ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 【作者の正体】マツキタツヤ氏と八ツ波樹氏は同一人物だった

【作者の正体】マツキタツヤ氏と八ツ波樹氏は同一人物だった

相沢 直樹 相沢 直樹 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

『アクタージュ act-age』の原作者は、マツキタツヤ氏です。作画を担当していたのは宇佐崎しろ氏であり、原作と作画を別々のクリエイターが担当する作品でした。

2017年から『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載されていた同作は、役者を目指す少女・夜凪景を中心に、演技や舞台芸術の世界を描いた漫画です。物語の展開や登場人物の心理描写などが読者の支持を集めていました。

一方、2026年3月2日に小学館が発表した内容によって、マツキタツヤ氏のその後の活動が明らかになりました。同氏は「八ツ波樹」という別のペンネームを使用し、マンガワンの『星霜の心理士』で原作を担当していたのです。

この同一人物という事実は、SNS上の推測だけで広まったものではありません。小学館が本人の了承を得て公式に公表した情報です。したがって、マツキタツヤ氏と八ツ波樹氏が同一人物であることは、2026年3月2日以降、公式に確認された事実となっています。

2つのペンネームと作品の関係

項目 内容
マツキタツヤ 『アクタージュ act-age』の原作者名義
八ツ波樹 『星霜の心理士』の原作者名義
ヤツヤツスタジオ 2024年に小説投稿サイトで使用していた名義
『アクタージュ act-age』 集英社『週刊少年ジャンプ』の連載作品
『星霜の心理士』 小学館の漫画アプリ「マンガワン」の連載作品

注目したいのは、八ツ波樹という名義が突然生まれたわけではない点です。マツキタツヤ氏は商業漫画への復帰に先立ち、小説投稿サイトで創作活動を再開していました。その後、マンガワン編集部との接触を経て、別名義で商業連載を開始しています。

【2020年の事件】逮捕・起訴から有罪判決、『アクタージュ』打ち切りまで

アクタージュ作者

マツキタツヤ氏をめぐる問題を理解するには、2020年に発生した事件と、その後の刑事裁判を整理する必要があります。

小学館が2026年に公開した第三者委員会の調査報告書によると、事件が発生したのは2020年6月18日です。マツキ氏は、未成年女性2人に対する痴漢行為を行ったと認定される事件に関与しました。

同年8月8日、マツキ氏は強制わいせつ罪の容疑で逮捕されました。この逮捕が報道されると、連載中だった『アクタージュ act-age』にも大きな影響が及びます。

逮捕後の刑事手続きと判決

事件後の手続きでは、被害女性2人のうち1人との間で示談が成立し、その女性に関する被疑事実は不起訴処分となりました。一方、もう1人については示談が成立せず、起訴されています。

そして2020年12月23日、東京地方裁判所は懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡しました。

第三者委員会の報告書には、判決に際して、本人が事実を認めて謝罪文を作成したこと、示談を打診したこと、医療機関で治療やカウンセリングを受けていたことなどが考慮されたと記されています。

ここで重要なのは、執行猶予付きであっても有罪判決であるという点です。執行猶予は無罪や不起訴を意味するものではありません。刑事裁判で有罪となった事実と、その後の社会復帰の問題は、分けて理解する必要があります。

なぜ『アクタージュ』は連載打ち切りになったのか

集英社の『週刊少年ジャンプ』編集部は、マツキ氏の逮捕を受け、2020年8月10日に公式声明を発表しました。

『アクタージュ act-age』の連載をこのまま継続することはできないと判断いたしました。

編集部は、事件の内容と『週刊少年ジャンプ』が担う社会的責任を重く受け止めたと説明しています。

連載終了日は、2020年8月11日発売の週刊少年ジャンプ36・37合併号の掲載をもって確定しました。つまり、作品の人気やストーリー上の都合による終了ではなく、原作者の逮捕を受けた編集部の判断による打ち切りです。

また、集英社は作画担当の宇佐崎しろ氏と話し合いを行ったことも明らかにしています。作品を支えてきた作画担当者と読者にとって、突然の連載終了となりました。

【完全時系列】マツキタツヤ氏の事件から八ツ波樹名義での再起用まで

今回の問題で特に重要なのは、2020年の事件から2026年の公表までに約6年が経過していることです。その間に、執行猶予期間の満了、心理カウンセリング、小説投稿、編集者との面談、商業漫画の企画承認という段階がありました。

小学館の公式説明と2026年8月公表の第三者委員会調査報告書を照合すると、次のような経緯になります。

時期 出来事 確認された内容 2017年 アクタージュ連載開始 マツキタツヤ名義で原作を担当 2020年6月18日 事件発生 未成年女性2人に対する性加害行為 2020年8月8日 逮捕 強制わいせつ容疑 2020年8月10~11日 連載終了 集英社が公式発表 2020年12月23日 有罪判決 懲役1年6か月、執行猶予3年 2024年6月頃 小説投稿を再開 ヤツヤツスタジオ名義 2024年8~9月 編集者と面談 マンガワンでの企画を検討 2025年6月3日 別名義を決定 八ツ波樹名義を使用 2025年8月6日 星霜の心理士連載開始 マンガワンで原作を担当 2026年3月2日 同一人物と公表 作品の更新を一時停止 2026年3月19日 第三者委員会を正式設置 小学館の臨時取締役会で決議 2026年8月3~4日 調査結果・再発防止策を公表 106ページの報告書と経営対応

この時系列から分かるのは、別名義での活動が2026年3月の発表直前に始まったものではないということです。商業作品の連載は2025年8月にすでに始まっており、小学館側はそれ以前から本人の過去の事件と判決を把握していました。

【別名義起用の経緯】なぜ八ツ波樹として『星霜の心理士』を描いたのか

今回の問題で最も議論を呼んだのが、マツキタツヤ氏が八ツ波樹という別名義で活動していた理由です。

小学館の説明では、ペンネームの変更は、過去の事件を再び公にすることで被害女性に事件の記憶を呼び起こさせたり、精神的な負担を与えたりすることを避ける目的だったとされています。

つまり、編集部と本人が説明した理由は、単純に過去の名前を隠して商業活動を再開するというものではなく、被害者への二次被害を防ぐという配慮でした。

編集者からの接触は2024年8月

第三者委員会の報告書によると、2024年8月29日、マンガワンの編集者がマツキタツヤ名義のXアカウントに面会を打診しました。

翌30日には、本人が『星霜の心理士』の原案となる小説『勇者一行の心理カウンセラー』を執筆していることを編集者に共有。9月6日には、当時の編集長の了承のもとで都内で面談が行われました。

面談では、事件への反省、被害者に対する謝罪の気持ち、判決後の生活、心理カウンセリングを通じた自己分析などが話題になったとされています。

その後、編集者は面談内容を編集長に報告し、マンガワンでの漫画化を目指すやりとりを進めました。

小学館内部でも判断は分かれていた

今回の第三者委員会報告書には、見落とされがちな重要な事実があります。

マツキ氏の原案小説については、小学館のライトノベルレーベルであるガガガ文庫でも書籍化が検討されていました。しかし、2024年10月、同レーベル側は刊行を見送っています。

その理由として報告書に記されているのが、10代の読者を対象とするレーベルであり、原作者が過去の性加害事件を起こした人物であると明らかになった場合のリスクが大きいという判断です。

一方、マンガワンでは別の編集判断がなされ、連載企画が進められました。2025年4月頃には企画が承認され、同年6月3日に八ツ波樹というペンネームが決定。8月6日に連載が始まっています。

つまり、同じ小学館の内部でも、媒体の読者層や編集部門によって判断が異なっていたのです。この部門間の情報共有不足は、後の第三者委員会でも重要な検証対象となりました。

作画担当の雪平薫氏には説明されていた

『星霜の心理士』の作画担当は雪平薫氏です。

小学館の2026年3月2日の説明によると、雪平氏には連載開始前に、八ツ波樹氏の過去のペンネームと事件の経緯が対面で説明されていました。本人と編集者から説明を受けたうえで、作品のテーマや社会的意義を踏まえ、作画依頼を受諾したとされています。

また、2026年3月に過去の経歴を公表する際にも、雪平氏には事前に相談が行われ、同氏は連載と作画を継続したい意向を示したと小学館は説明しています。

この点は、作画担当者に事前説明があったかどうかという観点で、他のマンガワン作品の原作者起用問題と区別して考える必要があります。

【2026年最新】第三者委員会の調査結果と小学館の責任

2026年3月2日の公表を受けて、小学館はマンガワンにおける原作者起用の経緯を第三者委員会で検証する方針を発表しました。

正式な設置決議は2026年3月19日。委員長には元大阪高等検察庁検事長の伊丹俊彦弁護士が就任し、福原あゆみ弁護士、辺誠祐弁護士が委員を務めました。

調査対象はマツキ氏の起用だけではありません。『堕天作戦』と『常人仮面』をめぐる別の原作者起用問題や、小学館の別媒体に関する事案も含め、組織全体の人権意識とガバナンスが検証されました。

2026年8月3日、106ページの調査報告書を公表

調査報告書は2026年8月3日に小学館へ提出され、同社も同日に受領を公表しました。報告書は全106ページで、個別事案の事実関係だけでなく、編集部門の意思決定や管理体制の問題点まで分析しています。

マツキ氏の起用について、第三者委員会は重要な区別を行いました。

最初に、同氏の有罪判決後に同種の性加害行為が確認されておらず、心理カウンセリングなどの更生に向けた取り組みも行われていたことを認定しています。そのうえで、起用時点において人権侵害が継続していた、あるいは再び生じる具体的な懸念があったとは認められないと評価しました。

そのため、マツキ氏を『星霜の心理士』の原作者として起用したこと自体を、人権侵害の助長や加担に当たるとは評価していません。

しかし、これは別名義での起用方法や編集部の対応すべてに問題がなかったという意味ではありません。

第三者委員会は、過去の重大な人権侵害行為を理由に有罪判決を受けた作家について、素性を公表せず別名義で活動させる判断には、読者への説明責任、作品関係者への影響、被害者の二次被害、本人の更生機会やプライバシーなど、複数の観点から検討が必要だと指摘しました。

加えて、別名義での起用そのものが直ちに不合理とはいえない一方、今回の判断は編集者と編集長だけで完結させるべきではなく、コミック局の上層部や法務部門なども参加して組織的に検討すべきだったと結論づけています。

問題視されたのは情報共有と管理体制

第三者委員会が指摘したもう一つの問題は、情報管理です。

小学館内部では、八ツ波樹氏とマツキタツヤ氏が同一人物であることを知る編集者が複数いました。また、社内データベースでは、本人の情報について十分な非開示設定がされておらず、従業員が同一性を把握できる状態だったと報告されています。

別名義を採用した目的が被害者への二次被害を防ぐことだったのであれば、同一人物であるという情報の共有範囲や管理方法を厳格に定める必要がありました。

ところが、そのルールが十分に整備されていなかったことが、第三者委員会の調査で明らかになっています。

また、社内の別部門で書籍化を見送る判断が行われていたにもかかわらず、その判断理由がマンガワン側の意思決定に十分反映されていなかったことも問題視されました。

2026年8月4日、小学館が再発防止策を発表

報告書を受けた翌日の8月4日、小学館は経営責任の明確化と再発防止策を公表しました。

主な対応は次のとおりです。

- 代表取締役社長の月額報酬50%を3か月間自主返納
- 専務・常務取締役や取締役、監査役も報酬の一部を自主返納
- 人権尊重を軸とした社員教育の強化
- 外部クリエイターへの依頼・起用判断プロセスの見直し
- 人権委員会の設置と人権デューデリジェンスの実施
- 内部通報・相談窓口の見直しと被害者救済体制の整備
- 経営陣および管理部門による監督機能の強化

小学館は、今回の問題を一部の編集者だけの問題ではなく、組織全体の意思決定や情報共有、経営監督に関わる課題として受け止めると説明しています。

【マツキタツヤ氏の現在】2026年11月時点で分かっている活動状況

「マツキタツヤ氏は現在何をしているのか」という疑問については、過去の活動と現在の公表状況を分けて見る必要があります。

第三者委員会の調査報告書から確認できるのは、2024年6月頃に小説投稿サイト「ハーメルン」で、ヤツヤツスタジオ名義の『勇者一行の心理カウンセラー』を投稿していたことです。

その後、八ツ波樹名義で『星霜の心理士』の原作を担当し、2025年8月6日に商業連載を開始しました。しかし、2026年3月2日に同一人物であることが公表されると、マンガワン編集部は作品の更新を一時停止しています。

2026年11月3日現在、確認できる小学館の最新の関連公式発表は8月4日の再発防止策です。『星霜の心理士』の更新再開や、マツキ氏の新たな商業連載については、その後の公式発表を確認できません。

また、第三者委員会の報告書には、調査開始時点まで心理カウンセリングを継続していたことが記されていますが、現在の生活状況や職業、居住地などの詳細は公表されていません。

『星霜の心理士』は連載再開したのか

小学館は2026年3月2日、第三者委員会の調査に協力するため、『星霜の心理士』の更新を一時停止すると発表しました。

この停止は原作者だけでなく、作画担当の雪平薫氏にも影響するものでした。小学館は停止に伴う両者の損害について、誠意をもって対応すると説明しています。

その後、8月3日に調査報告書が公表され、8月4日には再発防止策が発表されました。ただし、第三者委員会の調査終了と作品の更新再開は別の問題です。2026年11月時点で、更新再開を確定する小学館の公式発表は確認できません。

したがって、現状は「調査報告書が提出され、出版社の再発防止策も公表されたが、作品の更新再開は確認できない」と整理するのが正確です。

【プロの結論】アクタージュ作者問題から読み解くべき3つのポイント

今回の問題は、単に漫画家がペンネームを変更して活動していたという話ではありません。刑事事件を起こした人物の社会復帰、被害者の尊厳、創作者のプライバシー、出版社の説明責任が交差した事案です。

特に、第三者委員会の報告書が示した内容から、次の3点が重要になります。

1. 更生の機会と被害者への配慮は両立させる必要がある

有罪判決を受けた人が刑事手続きを終え、社会復帰を目指すことと、被害者が受けた被害を軽視しないことは別々の問題です。

今回の第三者委員会も、本人の更生に向けた取り組みを評価する一方で、過去の行為による被害や、別名義での活動がもたらす影響について慎重な検討が必要だったとしています。

「執行猶予が満了したからすべて問題ない」という単純な判断ではなく、複数の利害関係者に配慮する仕組みが必要です。

2. ペンネーム変更だけでは透明性の問題を解決できない

今回、別名義の使用には被害者への二次被害を避けるという理由がありました。一方、読者や作画担当者、取引先が作品との関わり方を判断するために必要な情報をどう扱うかという問題も残りました。

第三者委員会が重視したのは、別名義での起用を決めたことだけでなく、その判断を編集者と編集長だけに委ねていたことです。

重大な人権リスクを伴う契約や起用には、法務部門や経営陣を含めたチェック体制が欠かせません。

3. 読者が作品と作者をどう評価するかは分けて考える

『アクタージュ act-age』の作品としての評価と、原作者の過去の事件やその後の活動は、関連していても同一の問題ではありません。

作品を読むかどうか、作者の新作を支持するかどうかは、読者それぞれが判断できます。その際には、公式発表、裁判記録、第三者委員会の調査結果を基準にすると、SNS上の憶測や誤情報に振り回されにくくなります。

とりわけ、被害者の個人情報やプライベートな事情を探し出そうとする行為は、二次被害につながる可能性があります。事件の検証と無関係な個人攻撃は避けるべきです。

【アクタージュ作者の現在と別名義問題】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:アクタージュの作者はマツキタツヤと八ツ波樹のどちらですか?

原作者として『アクタージュ act-age』を執筆していたのはマツキタツヤ氏です。八ツ波樹氏は同氏が『星霜の心理士』で使用していた別のペンネームです。小学館が2026年3月2日に同一人物であると公式発表しています。

Q2:マツキタツヤ氏は逮捕後、どのような判決を受けましたか?

2020年8月に強制わいせつ罪の容疑で逮捕・起訴され、同年12月23日に東京地方裁判所で懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決を受けています。

Q3:アクタージュが打ち切りになった理由は何ですか?

2020年8月8日に原作者のマツキタツヤ氏が逮捕されたことを受け、集英社が連載継続は困難と判断したためです。8月11日発売の週刊少年ジャンプ36・37合併号を最後に連載が終了しました。

Q4:八ツ波樹名義で連載された漫画は何ですか?

小学館の漫画アプリ「マンガワン」で連載された『星霜の心理士』です。原作は八ツ波樹氏、作画は雪平薫氏が担当しました。2025年8月6日に連載が始まり、2026年3月2日から更新が一時停止されています。

Q5:2026年現在、マツキタツヤ氏は漫画家として活動していますか?

2025年には八ツ波樹名義で商業漫画の原作を担当していましたが、2026年3月に『星霜の心理士』の更新が停止しました。2026年11月3日時点で、その後の新たな商業連載や活動再開について公式発表は確認できません。

Q6:第三者委員会はマツキタツヤ氏の起用を問題なしと判断したのですか?

起用そのものを人権侵害の助長や加担と評価することはできないとしました。ただし、別名義での起用に伴う説明責任や透明性には議論の余地があり、編集者と編集長だけで判断を完結させた意思決定プロセスや情報管理体制には問題があったと指摘しています。

まとめ:アクタージュ作者の真相と2026年以降の注目点

『アクタージュ act-age』の原作者はマツキタツヤ氏です。そして2026年3月2日、小学館の公式発表によって、マンガワンの『星霜の心理士』を八ツ波樹名義で担当していたことが明らかになりました。

2020年の逮捕と有罪判決、同年の『アクタージュ』連載終了、2024年からの小説投稿、2025年の商業漫画への復帰、2026年の別名義問題の公表という経緯をたどっています。

加えて、2026年8月には第三者委員会の調査報告書が公開され、小学館は経営責任と再発防止策を発表しました。今回の問題は、漫画業界における原作者の起用基準、被害者への配慮、編集部の情報管理、出版社のガバナンスを考える重要な事例となっています。

今後注目すべきなのは、マツキ氏の活動再開の有無だけではありません。『星霜の心理士』の取り扱いや小学館の再発防止策の実効性、そして出版社が創作者の社会復帰と読者・被害者への説明責任をどのように両立させるかという点です。

『アクタージュ』の連載終了と2026年の別名義問題を正しく理解するには、作品の評価、刑事事件の事実、出版社の組織的責任を混同せず、それぞれの経緯を追うことが欠かせません。

同じカテゴリの記事

相沢 直樹
トレンドリサーチャー 相沢 直樹
プロフィールを見る →

スポーツ担当として7年以上の取材経験。sports領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

おすすめの関連記事