ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 鳥居みゆきの離婚理由は誤送信?交際0日婚から2019年、2026年最新情報まで徹底解説

鳥居みゆきの離婚理由は誤送信?交際0日婚から2019年、2026年最新情報まで徹底解説

黒木 涼 黒木 涼 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

お笑い芸人・鳥居みゆきさんは、2007年春に年上の一般男性と結婚し、約12年間の結婚生活を経て2019年に離婚しています。離婚を公表したのは2022年4月26日放送のテレビ朝日系『有吉クイズ』でした。さらに注目されたのが、マネージャーに送るはずだった「離婚するかもしれない」というメールを夫に誤送信したことが、離婚のきっかけになったというエピソードです。

2026年7月26日放送のフジテレビ系『突然ですが占ってもいいですか?』でも、鳥居さんはこの誤送信エピソードを改めて語りました。元夫はどのような人物なのか、交際0日婚に至った背景、離婚後も続く友人関係、そして再婚の可能性はどうなっているのか。2026年11月現在までの報道と本人の発言を時系列で整理します。

【結論】鳥居みゆきは2019年に離婚!公表は2022年の『有吉クイズ』だった

鳥居みゆき離婚

鳥居みゆきさんの離婚は、2019年に成立しています。ただし、世間に知られたのは離婚から約3年後の2022年4月でした。

2022年4月26日放送のテレビ朝日系『有吉クイズ』では、鳥居さんの自宅を訪問する企画が行われました。寝室にベッドと枕が一つしかないことを不思議に思った番組スタッフが夫婦の生活について尋ねたところ、鳥居さんは突然、離婚していることを明かしました。

「わたし、離婚してます。3年くらい前に」

この発言は、テレビ朝日の情報メディア「テレ朝POST」や日刊スポーツ、スポニチなどでも報じられ、大きな話題になりました。

番組内では、離婚について公表していなかったことや、当時は一人暮らしをしていたことも明らかになっています。所属事務所のサンミュージックも日刊スポーツの取材に対し、約3年前に離婚した事実を認めました。

なぜ離婚から3年も公表しなかったのか

鳥居さんは、離婚直後に大々的な記者会見を開いたわけではありません。2022年の番組でも、離婚を公にしていなかったことを本人が話しています。

また、元夫は芸能人ではなく一般男性です。結婚当初から夫の名前や詳しいプロフィールを積極的に公表しておらず、プライベートを必要以上に表に出さない関係を続けていました。

離婚についても、本人が出演番組で自然に話すまでは大きな発表の機会がありませんでした。離婚した事実と、世間に公表した時期が異なることが、検索する人の間で混乱を生む理由の一つです。

【交際0日婚の真相】鳥居みゆきの元夫は誰?結婚した意外な理由

鳥居みゆきさんの結婚が注目される理由は、離婚だけではありません。そもそもの結婚が、一般的な恋愛結婚とはかなり異なる形だったからです。

2007年春に年上の一般男性と結婚

鳥居さんは2007年春、年上の一般男性と結婚しました。結婚を公表したのは翌2008年4月29日。DVD『ハッピーマンデー』の発売記念イベントで、ファンを前に突然結婚していたことを明かしました。

当時は『R-1ぐらんぷり』で決勝進出を果たすなど、芸人として注目度が高まっていた時期です。突然の結婚報告は、鳥居さんらしい予測不能な発言としてニュースになりました。

相手について当時の報道では、年上の会社員と紹介されています。本人も後年の番組で、もともとは男友達だったと説明しています。

結婚のきっかけは恋愛ではなく東京でのルームシェア

2015年放送のTBS系『旅ずきんちゃん』や、2016年のテレビ東京系『じっくり聞いタロウ~スター近況報告~』などで、鳥居さんは結婚までの経緯を振り返っています。

もともと二人は友人関係で、東京に住みたいという共通の希望がありました。そこでルームシェアをする話になったものの、相手の両親が同居に難色を示したため、入籍する流れになったといいます。

つまり、恋愛関係を深めてから結婚したのではなく、一緒に暮らすための選択として結婚を決めたということです。

2023年12月には、スポニチが鳥居さんの出演したYouTubeチャンネル「電話占いピュアリ」の内容を報道。二人とも人にあまり興味がなく、東京に住みたいという夢が一致していたことを結婚の理由として説明しています。

本人は、当時の結婚について親の目線も気にしていたことや、勢いで入籍を決めたことも明かしました。

元夫の名前や顔写真は公表されている?

検索されることの多い「鳥居みゆきの元夫は誰?」という疑問については、公開情報では年上の一般男性で、会社員だったというところまでが主な情報です。

芸能活動をしている人物ではなく、本人の名前や詳しい勤務先、現在の生活などは公表されていません。元夫の身元を特定するような情報も、信頼できる報道では確認できません。

結婚相手が一般人だったこともあり、鳥居さんは元夫のプライバシーを守りながら、自分の結婚経験についてテレビやインタビューで語ってきました。

【時系列まとめ】2007年の結婚から2019年の離婚、2026年の番組出演まで

鳥居みゆきさんの結婚と離婚を理解するには、結婚の公表、離婚成立、離婚発表、その後の本人の発言を分けて見ることが大切です。

主な出来事を年代順に整理すると、次のようになります。

時期 出来事 詳細・関係する番組や報道
2007年春 一般男性と結婚 年上の会社員。交際期間を経ない結婚として後年話題に。
2008年4月 結婚を公表 DVD発売イベントで突然報告。
2019年 離婚成立 約12年間の結婚生活に区切りをつける。
2022年4月26日 離婚を初公表 テレビ朝日系『有吉クイズ』で約3年前に離婚したと告白。
2023年12月 結婚・離婚の背景を説明 「電話占いピュアリ」出演内容をスポニチが報道。
2024年4月 誤送信エピソードを詳しく説明 日本テレビ系『上田と女がDEEPに吠える夜』に出演。
2024年6月 元夫との関係や復縁について説明 鳥居みゆき展の開催会見で現在の関係を語る。
2025年6月 結婚生活のすれ違いを告白 日本テレビ系『上田と女が吠える夜』に出演。
2026年5月 独身タレントとして番組出演 テレビ朝日系『有吉クイズ』の大人の独身男女企画。
2026年7月26日 誤送信エピソードを再び紹介 フジテレビ系『突然ですが占ってもいいですか?』に出演。

この年表から分かるのは、2019年に離婚してから2022年に公表するまで約3年間の空白があること、そして2024年以降は離婚の経緯だけでなく、元夫との関係や結婚生活そのものについても具体的に語るようになったことです。

なお、結婚生活の長さについては、2025年の日本テレビ出演時に約12年と紹介されています。集英社オンラインの2025年1月のインタビューでは、13年連れ添ったという表現も使われています。いずれも長期間の夫婦生活を振り返ったものです。

【離婚理由の真相】メール誤送信による「誤爆離婚」はなぜ起きた?

鳥居みゆきさんの離婚を語るうえで欠かせないのが、本人が「誤爆離婚」と表現したメールの誤送信です。

ただし、単純にメールを間違えただけで突然離婚したわけではありません。もともと夫婦関係がうまくいかない時期があり、日常的なすれ違いやコミュニケーションの問題が背景にありました。

マネージャーに送るはずのメールを夫に送信

2022年4月の『有吉クイズ』で鳥居さんが説明したところによると、当時、夫婦関係はあまり良好ではありませんでした。

加えて、確定申告に関する話で夫婦の関係が悪化。鳥居さんは、夫が自分に必要な話を十分に通してくれないことに不満を感じていたといいます。

そこでマネージャーに相談するつもりで、「離婚しちゃうかも」という趣旨のメッセージを送信しました。しかし、送信先を間違え、実際に届いた相手は夫だったのです。

夫から返ってきた返信は、短い一言でした。

「わかった」

その後、鳥居さんは送信先を間違えたことに気づき、慌てて電話をかけようとしました。しかし、すぐにはつながらず、留守番電話になってしまったため、そこで初めて「なーんちゃって」と言ったと振り返っています。

この一連の出来事は、2024年4月16日放送の日本テレビ系『上田と女がDEEPに吠える夜』でも改めて語られました。

当時は広島での営業に向かう途中だったそうで、鳥居さんは電話がつながるまで気が気ではなかったと説明。誤送信を取り消すこともできず、必死に取り繕おうとした様子を笑いを交えて明かしました。

メールの誤送信だけではない、夫婦生活の積み重なった不満

離婚の背景をさらに理解する手がかりとなるのが、2025年6月18日放送の日本テレビ系『上田と女が吠える夜』での発言です。

この回のテーマは「選択的おひとり様が吠える夜」。鳥居さんは約12年間の結婚生活を振り返り、日常生活における金銭感覚や価値観の違いについて語りました。

特に印象的だったのが、生活費の使い方です。

  • 自分はお酒を飲まないのに、夫がお酒を購入すること。
  • 夫が料理をするとき、隠し味にオイスターソースを使うこと。
  • プレゼントなどの支出が生活費から出ていくこと。

鳥居さんは、こうした日々の支出に対して「生活に必要かい?」と感じることがあり、ストレスになっていたと説明しました。

本人は結婚生活を「割に合わない割り勘みたいな気持ち」と独特の表現で振り返っています。

一見すると小さな不満ですが、共同生活では食費や嗜好品、買い物の優先順位など、細かな価値観の違いが毎日のストレスにつながることがあります。

本当の理由は「誤送信」よりも夫婦関係の変化にあった

鳥居さんは2023年のインタビューでも、結婚当初から恋愛感情を中心にした関係ではなかったことを説明しています。

2025年の集英社オンラインのインタビューでは、結婚中は二人が同じ家に住みながらも、それぞれのテリトリーを持ち、独立した生活を送っていたと振り返りました。

つまり、誤送信は離婚を決定づけるきっかけの一つでしたが、その背景には、結婚当初の関係性、生活スタイルの違い、話し合いの難しさなどが重なっていたと考えられます。

「メールを間違えたから離婚した」という面白いエピソードだけでは、約12年間の結婚生活を正確に捉えられません。むしろ、もともと存在していた夫婦間の距離が、誤送信を通して表面化した出来事と見るほうが自然です。

【元夫との現在の関係】離婚後も友人?毎年一緒に食事をする理由

鳥居みゆきさんの離婚が一般的な離婚報道と大きく異なるのは、離婚後も元夫との関係が良好に続いている点です。

2022年の『有吉クイズ』では、鳥居さん自身が、夫婦として仲が悪い状態を続けるよりも、離婚して友人として仲良くするほうがよいという考えを語りました。

日刊スポーツの取材に対しても、所属事務所の関係者は、同居はしていないものの、二人の仲は良いと聞いていると説明しています。

2024年には復縁の可能性についても言及

2024年6月12日、鳥居さんは東京・西武池袋本店で開催された「酉武百貨店」の会見に出席しました。

デザイナーの朝藤りむさんと2023年から展開しているファッションブランド「ToriM」の活動に関する会見でしたが、夫婦生活についても質問が及びました。

鳥居さんは、幸せだった夫婦生活を送っていた頃の自分に戻りたいという思いを語り、離婚後の寂しさにも触れています。

一方で、復縁については、夫婦に戻ることは望んでいないと説明しました。相手のお酒を飲む習慣も、自分自身の行動の癖も簡単には変わらないという考えが理由です。

ただし、冗談交じりに元夫から言われたら考えなくもないという趣旨の発言もしており、現在の関係を完全に断ち切ったわけではありません。

2025年のインタビューで判明した驚きの現在

元夫との関係について、さらに具体的な情報が明らかになったのが、2025年1月2日公開の集英社オンラインのインタビューです。

鳥居さんは、離婚する方向に話が進んでから、かえって元夫と落ち着いて話せるようになったと振り返りました。

加えて、離婚届を提出する際にも、途中で買い物をしてしまい、役所に届けを出すのを忘れることがあったという、二人らしいエピソードも紹介されています。

そして、最も注目したいのが次の関係です。

「離婚記念日には毎年、一緒にご飯に行きます」

結婚していた頃よりも、離婚してからのほうが関係が良くなったというのが、鳥居さん自身の説明です。

離婚を絶縁や敵対関係として捉えるのではなく、夫婦という形式を解消したことで、お互いに無理のない距離感を保てるようになったのでしょう。

この関係性こそ、鳥居さんの離婚を理解するうえで見逃せないポイントです。

【2026年最新】『突然ですが占ってもいいですか?』出演と再婚の可能性

2026年の鳥居みゆきさんについては、5月と7月のテレビ出演が注目されました。特に7月の『突然ですが占ってもいいですか?』では、過去の離婚エピソードが再び取り上げられています。

2026年7月26日『突然ですが占ってもいいですか?』で誤送信を再告白

2026年7月26日放送のフジテレビ系『突然ですが占ってもいいですか?』には、鳥居みゆきさん、吉田結衣さん、吉住さんが出演しました。

手相占い師の大串ノリコさんによる鑑定を受け、それぞれの性格や恋愛面について話す内容でした。

鳥居さんは、周囲から求められる自分のイメージについて、どの鳥居みゆきを見られているのか分からなくなることがあるという悩みを語りました。

また、番組後半では結婚や恋愛についての話題になり、過去にマネージャーへ送るつもりだった「もう離婚かもしんないわ」というメールを、間違えて夫に送信したエピソードを再び披露しています。

番組の内容を報じた2026年7月27日付の「めざましmedia」でも、誤爆メールによって離婚に至った経緯が紹介されました。

この放送は新たな離婚発表ではありません。過去に公表した離婚の経緯を、別の番組で改めて振り返ったものです。

なお、番組内では手相の結婚線についても鑑定がありましたが、占いによる解釈は実際の結婚や再婚が決まったことを示すものではありません。

2026年5月の『有吉クイズ』でも独身タレントとして出演

2026年5月24日放送の『有吉クイズ』では、「オトナの独身男女でメモドライブ」という企画が行われました。

鳥居さんは大久保佳代子さん、坪倉由幸さん、徳井義実さん、板倉俊之さん、佐藤仁美さんらとともに出演。ロケ中に誕生日を祝われ、感激して涙を流す場面もありました。

2026年5月と7月の番組報道では、鳥居さんは独身のタレント、独身女性芸人として紹介されています。

2026年現在、再婚したという情報はある?

2026年11月現在、鳥居みゆきさんが再婚を公表したという信頼できる報道は確認されていません。

2024年6月の会見では、もう結婚したくないという考えを示し、元夫との関係も友人として続けることを望んでいました。

2025年には、結婚生活の不公平感や生活習慣の違いについても率直に語っています。

2026年の番組出演でも、再婚を正式に発表した事実はありません。

したがって、現在の状況は、2019年に離婚した元夫との友人関係を保ちながら、芸人や女優、作家などの活動を続けているという整理が適切です。

元夫との関係が良好であることと、再婚する意思があることは別の問題です。友人として付き合い続けるという本人の考えを尊重する必要があります。

【よくある質問】鳥居みゆきの離婚に関するFAQ

Q1:鳥居みゆきはいつ離婚した?

A1:2019年です。2007年春に年上の一般男性と結婚し、約12年間の結婚生活を経て離婚しました。公表したのは2022年4月26日放送の『有吉クイズ』です。

Q2:鳥居みゆきの離婚理由はメールの誤送信だけ?

A2:メールの誤送信が大きなきっかけになったことは本人が説明しています。ただし、もともと夫婦関係がうまくいかない時期があり、確定申告をめぐる話し合いや生活習慣、金銭感覚の違いなども背景にありました。

Q3:鳥居みゆきの元夫は誰?名前は?

A3:年上の一般男性で、会社員だったと報道されています。名前や詳しいプロフィールは公表されていません。

Q4:鳥居みゆきは元夫と現在も連絡を取っている?

A4:はい。本人は離婚後も友人関係を続けていると説明しています。2025年公開の集英社オンラインのインタビューでは、離婚記念日に毎年一緒に食事をすると明かしました。

Q5:鳥居みゆきは再婚する予定がある?

A5:2026年11月現在、再婚の公式発表はありません。2024年には結婚したくないという考えを語っており、現在は元夫との友人関係を大切にしている様子です。

Q6:2026年7月の『突然ですが占ってもいいですか?』では何を話した?

A6:手相鑑定を受けながら、自分に求められるイメージについて語りました。また、マネージャー宛ての離婚相談メールを夫に誤送信した過去のエピソードも改めて紹介されました。

まとめ:【プロの結論】鳥居みゆきの離婚は夫婦関係を再構築した円満な別れだった

鳥居みゆきさんの結婚と離婚を振り返ると、一般的な芸能人の離婚報道とは異なる特徴が見えてきます。

2007年春に交際期間を経ずに結婚し、東京での生活を共にすることから始まった二人の関係。約12年間の結婚生活では、生活習慣や価値観の違い、コミュニケーションの難しさなどが積み重なり、2019年に離婚という選択に至りました。

マネージャー宛てのメールを夫に誤送信したという出来事は、確かに印象的です。しかし、その背景には夫婦関係の変化がありました。

そして興味深いのは、離婚した後のほうが二人の関係が良くなったという点です。毎年の離婚記念日に食事をするというエピソードは、夫婦という形式だけが人間関係の正解ではないことを感じさせます。

【プロの結論】

鳥居みゆきさんの離婚を理解するうえで、押さえておきたい判断基準は3つあります。

  • 離婚の時期と公表時期を混同しない:離婚成立は2019年、公表は2022年です。
  • 誤送信だけを離婚の全原因にしない:夫婦間の価値観や日常生活のすれ違いが背景にありました。
  • 元夫との良好な関係と再婚を混同しない:現在も友人として交流していますが、再婚が決まったわけではありません。

2026年7月の『突然ですが占ってもいいですか?』でも過去の誤爆離婚が話題になるなど、鳥居さんの結婚経験は今も関心を集めています。

ただ、本人が伝えているのは、離婚したことへの後悔だけではありません。結婚していた頃よりも、離婚後のほうが自然に付き合えるようになったという前向きな変化です。

今後も芸人、女優、作家として独自の活動を続ける鳥居みゆきさん。再婚については本人から新しい発表があるかどうかを見守りつつ、現在の良好な人間関係と仕事での活躍に注目したいところです。

主な根拠資料: テレビ朝日「テレ朝POST」、日刊スポーツ、スポニチ、TBS NEWS DIG、日本テレビ公式番組記事、集英社オンライン、フジテレビ系「めざましmedia」の報道を参照しています。

同じカテゴリの記事

黒木 涼
コンテンツディレクター 黒木 涼
プロフィールを見る →

映画・ドラマ担当として5年以上の取材経験。cinema領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

おすすめの関連記事