ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 【第77回NHK紅白歌合戦】2026年の出場歌手一覧は?紅組・白組の発表状況

【第77回NHK紅白歌合戦】2026年の出場歌手一覧は?紅組・白組の発表状況

安曇 春香 安曇 春香 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

紅白歌合戦2026の出演者を確認するうえで、最初に押さえておきたいのは、正式発表と出演予想の違いです。

11月3日現在、NHKから発表された2026年の出場歌手一覧はありません。そのため、紅組・白組の確定メンバー、出場回数、歌唱曲はまだ公表されていない状況です。

紅組・白組の出演者は発表待ち

現段階では、次のように整理できます。

- 紅組:正式な出場歌手は未発表
- 白組:正式な出場歌手は未発表
- 初出場歌手:未発表
- 特別企画の出演者:未発表
- 歌唱曲・曲順:未発表

インターネット上には、紅組・白組に分けた出演者予想や、関係者情報をもとにした内定報道が掲載されています。ただし、予想記事に掲載された歌手名を正式な出場者一覧として扱うことはできません。

2026年の予想では、若い世代に人気のダンス&ボーカルグループ、ストリーミングでヒットを記録したソロアーティスト、長年にわたり支持される演歌・歌謡曲のベテラン歌手という3つの層が注目されています。

2026年の司会者は4人に決定

出場歌手に先駆けて、司会者と番組テーマは発表されています。






司会者4人の起用は10月9日に発表されました。芦田愛菜さんと堺雅人さんの初司会、二宮和也さんの9年ぶりの個人司会、鈴木奈穂子アナウンサーの3年連続起用という組み合わせが特徴です。

番組テーマは「こえていこう、歌とともに。」。ジャンルや世代、国境を越えて音楽が人々をつなぐというメッセージが込められています。

番組の基本情報は以下のとおりです。

- 番組名:第77回NHK紅白歌合戦
- 放送日:2026年12月31日(木)
- 放送時間:19時20分~23時45分
- 会場:NHKホール
- テーマ:こえていこう、歌とともに。
- 放送:NHK総合、BSP4K、BS8K、NHK AM
- ネット配信:NHK ONEなど

【紅白2026の発表日はいつ?】過去の発表日から11月中旬を予測

紅白歌合戦出場歌手

紅白歌合戦の出場歌手発表は、例年11月に行われています。2026年についても、過去の発表実績から11月中旬が有力な目安です。

特に参考になるのが、2017年から2025年までの発表時期です。この9年間は、いずれも11月13日から19日の間に出場歌手が発表されています。

過去10年間の出場歌手発表日

直近の発表実績を確認すると、2025年は11月14日、2024年は11月19日、2023年は11月13日でした。

この傾向から、2026年も11月13日~19日ごろが有力な予測範囲となります。ただし、NHKから2026年の発表日時が指定されているわけではありません。

2026年の発表スケジュール予測

- 9月16日:放送日時・会場の発表
- 10月9日:司会者・番組テーマの発表
- 11月中旬:出場歌手発表の予測時期
- 12月中旬:歌唱曲発表の予測時期
- 12月下旬:曲順・タイムテーブルの発表が見込まれる時期
- 12月31日:本番

歌唱曲については、直近5年間の発表が12月19日~23日に集中しています。曲順は12月26日前後に発表されるケースが目立ちます。

したがって、2026年も出場者発表後に歌唱曲、曲順という順番で情報が具体化していく可能性があります。

出場者発表は何時ごろ?

2025年の出場歌手発表会見は11月14日に開催され、正午ごろから各社が出演者一覧を報じました。

この実績から2026年も昼前後の発表を想定する読者は多いものの、発表時刻は毎年同じとは限りません。NHK紅白歌合戦の公式発信や発表会見の案内が、最も確実な確認方法です。

【紅白2026内定報道を検証】野口五郎・中森明菜・近藤真彦は出場する?

2026年の紅白をめぐっては、ベテラン歌手の復帰や特別企画への出演を予想する報道が出ています。

なかでも注目されるのが、野口五郎さん、中森明菜さん、近藤真彦さんです。それぞれNHKとの接点や音楽活動の動きが報じられていますが、報道の内容とNHKによる正式決定は区別する必要があります。

野口五郎:43年ぶりの紅白出場が報道された理由


9月14日付の日刊スポーツは、野口五郎さんが第77回紅白歌合戦に43年ぶり12回目の出場をする方向で調整されていると報じました。

注目されているのは、創立100周年を迎えたNHK交響楽団とのコラボレーションです。

野口さんは2026年8月、NHK交響楽団のメンバー22人と、ピアニストとして活動する娘の文音さんとともにコンサートで共演しました。この実績が、紅白の特別企画との関連で注目されています。

ただし、日刊スポーツの記事も制作側が正式に打診する方向で調整しているという内容です。NHKが出場を正式発表したわけではありません。

中森明菜:NHK「SONGS」出演が紅白復帰の期待を高める


中森明菜さんについては、2026年7月にテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演し、10月にはNHKの「SONGSスペシャル 中森明菜“明菜オールタイム・ベスト”」にも登場しました。

特にNHKのスタジオで17年ぶりとなる生歌唱を披露したことが、大きな話題になっています。

10月27日付のアサ芸プラスでは、芸能レポーターがNHK番組への出演を根拠に紅白出場の可能性を高く評価したと紹介されています。また、デイリー新潮による出場期待の報道も取り上げられています。

一方、NHKの音楽番組に出演したことと、紅白への出場が決定したことは別の話です。特別企画や中継出演を含め、今後の発表が注目されます。

近藤真彦:NHK音楽番組への出演が注目材料


近藤真彦さんについては、2026年8月の「NHKのど自慢」、10月6日の「うたコン」への出演が報じられています。

加えて、10月のスポーツ紙報道では紅白の出場候補としてリストアップされ、制作側が出演を打診する方向と伝えられました。

1981年のヒット曲「ギンギラギンにさりげなく」が韓国で再び注目されたことも、近年の話題の一つです。

ただし、NHK番組への出演実績だけで紅白出場が決まるわけではありません。中森明菜さんとの共演を期待する声もありますが、両者の同時出演についても正式発表はありません。

報道と公式発表の違いを整理

今回の内定報道で重要なのは、報道の強さではなく、情報がどの段階にあるかという点です。

対象 注目される関連情報 確認できる段階 野口五郎 NHK交響楽団100周年企画との関連、43年ぶりの出場報道 日刊スポーツの報道。NHKの正式決定ではない 中森明菜 「SONGS」出演、17年ぶりのNHKスタジオ生歌唱 芸能レポーターや週刊誌による出演予想 近藤真彦 「NHKのど自慢」「うたコン」出演、出場候補報道 スポーツ紙による出演打診の見通し EBiDAN 15周年記念曲「Yes! 東京」と合同ステージ構想 音楽ジャーナリストらの出演予想 モナキ 純烈との関係、紅白出場への意欲 本人側の意欲表明と専門家の予想

このように、出場報道、関係者による予想、歌手本人の出演意欲は、それぞれ異なる情報です。NHK紅白歌合戦の公式発表に名前が掲載された段階で、初めて正式な出場者として扱えます。

また、STARTO ENTERTAINMENT所属アーティストについては、週刊文春がエントリーをめぐる動きを報道した一方、同社はNHKとの確執を否定したと伝えられています。所属グループ全体の不出場が決まったわけではありません。

【紅白歌合戦2026初出場予想】注目の若手・人気アーティストは誰?

2026年の紅白で注目されるもう一つのポイントが、新たな初出場歌手です。

今年は男性ダンス&ボーカルグループ、女性アイドルグループ、配信を中心に人気を拡大したソロアーティストなど、幅広いジャンルから候補が挙がっています。

白組・特別企画で注目される初出場候補


EBiDANは、M!LK、超特急、SUPERDRAGON、ONE N' ONLYなど複数のグループが所属する男性アーティスト集団です。

2026年は15周年記念曲「Yes! 東京」が話題となり、複数グループによる合同パフォーマンスへの期待が高まっています。

音楽ナタリー系のJOYSOUND音楽ニュースでは、音楽ジャーナリストやライターがEBiDANを初出場候補、または特別企画の候補として挙げています。

ただし、EBiDANという合同名義での出場、個別グループでの出場、特別企画への参加はそれぞれ異なる形態です。2025年に初出場したM!LKが2026年に再び出演する可能性と、EBiDAN全体の初出演を混同しないことも大切です。


モナキは、純烈とのつながりを持つ男性歌謡グループです。

2026年8月のファーストツアー取材では、メンバーのおヨネさんが紅白への出演意欲を示したとアサ芸プラスが報じました。

加えて、日刊ゲンダイでは音楽評論家の富澤一誠氏が、初出場候補としてモナキを高く評価しています。世代を越えた知名度やSNSでの広がりが注目される理由です。

純烈との共演が実現すれば、歌謡曲ファンと若い世代の視聴者をつなぐステージになる可能性もあります。


Ayumu Imazuさんも、2026年の初出場候補として名前が挙がっています。

JOYSOUND音楽ニュースの予想記事では、楽曲「結び」がBillboard JAPANのストリーミング・ソング・チャートで2週連続1位を獲得したことが注目材料として紹介されました。

ストリーミングを中心にヒットを生み出すアーティストが紅白に選ばれるかどうかは、2026年の選考を考えるうえで興味深いポイントです。

紅組の初出場候補は女性アイドルグループにも注目


=LOVEは、指原莉乃さんがプロデュースする女性アイドルグループです。

音楽評論家や批評家の予想では、楽曲のヒットやファン層の広がりを理由に初出場候補として取り上げられています。


CUTIE STREETも、2026年の女性アイドルシーンを代表する候補の一つです。JOYSOUND音楽ニュースの予想記事では、楽曲「キュートなキューたい」のヒットを踏まえて名前が挙がっています。

また、前年に初出場したHANAやFRUITS ZIPPERについても、2026年の活躍を踏まえた連続出場候補として注目されています。

2026年の初出場予想をチェックするポイント

候補の評価では、単にSNSで話題になっているかだけでなく、次の要素を組み合わせて考える必要があります。

- 年間を通じてヒット曲を生み出しているか
- ストリーミングや音楽チャートで継続的な支持があるか
- 幅広い年代の視聴者に知られているか
- NHKの音楽番組や関連企画への出演実績があるか
- 紅白ならではのステージ演出を実現できるか

特に、EBiDANやモナキのように、複数世代が楽しめるステージを構成できるグループは、紅白の番組企画との相性という面でも興味深い存在です。

なお、ここで挙げたアーティストはすべて候補・予想の段階です。正式な初出場者はNHKの発表を待つ必要があります。

【紅白歌合戦の出場歌手選考基準】NHKは何を重視している?

紅白の出場者選びは、単純なCD売り上げランキングや人気投票だけで決まるものではありません。

2025年の第76回NHK紅白歌合戦では、NHKが説明した選考の中心的な要素として、次の3つが挙げられました。

1.今年の活躍

最も分かりやすい判断材料が、その年の音楽活動における実績です。

具体的には、CD・DVD・Blu-rayの売り上げ、インターネットでのダウンロード数、ストリーミング再生数、ミュージックビデオの再生数、SNSでの反響などが調査対象となります。

また、有線放送やカラオケのリクエストなども参考にされます。

そのため、テレビへの出演回数が少なくても、配信や音楽チャートで大きな成果を上げたアーティストにはチャンスがあります。

2.世論の支持

紅白は幅広い年齢層が視聴する番組です。そのため、音楽ファンの間での人気だけでなく、一般の視聴者からの支持も考慮されます。

2025年の選考説明では、7歳以上の全国の人を対象とした電話調査とウェブアンケートの結果が紹介されました。

電話調査は2,027人、ウェブアンケートは8,000人を対象に実施されたものです。出場してほしい歌手を尋ねる形式で、幅広い世論を把握するための資料として使われました。

3.番組の企画・演出

紅白ならではの特徴が、番組全体の企画や演出を重視する点です。

その年の話題曲を披露するだけでなく、周年記念のステージ、世代を越えた共演、NHKの番組やドラマと連動した企画なども考えられます。

2026年の場合、NHK交響楽団の創立100周年、デビュー周年を迎えたアーティスト、人気グループの合同パフォーマンスなどは、企画面で注目されるテーマです。

ただし、こうした記念日や実績があるからといって、必ず出場できるわけではありません。

プロの結論:人気ランキングと紅白の選考は別物

紅白の選考基準を理解すると、SNSのフォロワー数や単一の音楽チャートだけで出場者を予想することが難しい理由が見えてきます。

例えば、配信で大ヒットしているアーティストでも、番組の企画や年末の出演条件との兼ね合いによって出演形態が変わる可能性があります。

一方、長年の実績があるベテラン歌手は、最新曲の売り上げだけでなく、周年企画や世代を越えた支持という観点から候補になります。

つまり、紅白の出演者を予想する際は、音楽チャート・世論・番組企画という3つの軸を組み合わせることが重要です。

【紅白歌合戦2026の歴代出場歌手】追加発表・歌唱曲・曲順にも注目

2026年の出演者一覧を待つ間に確認しておきたいのが、前回の第76回NHK紅白歌合戦の動きです。

2025年は初回の出場歌手発表だけでは終わらず、その後も追加出演者や特別企画が発表されました。

2025年の初出場歌手から見る傾向

第76回では、紅組からアイナ・ジ・エンド、幾田りら、aespa、CANDY TUNE、ちゃんみな、HANA、ハンバート ハンバート、FRUITS ZIPPERが初出場しました。

白組からは&TEAMとM!LKが初出場。若い世代に人気のグループや、音楽性に個性のあるアーティストが選ばれました。

この顔ぶれからも、紅白が演歌・歌謡曲のベテランだけでなく、アイドル、ダンス&ボーカル、海外でも活動するアーティストなど、多様な音楽ジャンルを取り入れていることが分かります。

追加発表で出演者が増えるケースもある

2025年は、最初の発表後にAKB48、RADWIMPS、SixTONES、back number、米津玄師らの出演が追加で発表されました。

加えて、星野源さん、玉置浩二さん、松任谷由実さん、矢沢永吉さんなど、特別企画での出演も順次発表されています。

こうした実績から、2026年も11月の最初の出演者一覧だけで、すべての出演者が出そろうとは限りません。12月の追加発表や特別企画にも注目する必要があります。

2026年の歌唱曲・曲順はいつ発表される?

出場歌手が決定した後に気になるのが、それぞれの歌手が何を歌うのかという点です。

紅白の歌唱曲は、最新のヒット曲だけでなく、代表曲や周年記念メドレー、ドラマ・映画の主題歌などが選ばれることもあります。

曲順についても、単純に紅組・白組を交互に並べるだけではありません。番組全体の流れや演出、特別企画との組み合わせなどが考慮されます。

2026年11月3日時点では、各アーティストの歌唱曲や出演順は未発表です。

2025年の実績では、12月19日に歌唱曲、12月26日に曲順が発表されました。2026年も12月中旬から下旬にかけて情報が具体化する可能性があります。

紅白2026の最新情報を見極める方法

紅白の情報を追うときは、次の違いを意識すると、誤った出演情報に振り回されにくくなります。

- NHK公式発表:出場決定を確認する最優先の情報
- スポーツ紙の内定報道:関係者取材などをもとにした決定前の情報
- 音楽専門メディアの予想:チャートや音楽活動を分析した見通し
- SNSの投稿:情報源や投稿者を確認する必要がある未検証情報
- まとめサイトの一覧:公式発表と予想が混在していないか確認する

特に注意したいのが、記事タイトルに「出場決定」「内定」と書かれていても、本文では「関係者によると」「可能性が高い」「出演を打診する方向」と説明されているケースです。

タイトルだけで判断せず、記事の公開日、情報源、NHKによる正式発表の有無まで確認することが大切です。

【紅白歌合戦の出場歌手】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:紅白歌合戦2026の出場歌手はいつ発表されますか?

2026年11月3日時点では発表日未定です。過去の実績では2017年から2025年まで、2016年を除いて11月13日~19日に発表されています。2026年も11月中旬が目安です。

Q2:紅白歌合戦2026の出場歌手は誰ですか?

NHKによる正式な出場歌手一覧はまだ発表されていません。野口五郎、中森明菜、近藤真彦などのベテラン勢や、EBiDAN、モナキ、Ayumu Imazuなどの若手・初出場候補が報道や予想記事で注目されています。

Q3:紅白2026の初出場候補は誰ですか?

EBiDAN、モナキ、Ayumu Imazu、=LOVE、CUTIE STREETなどが候補として挙げられています。音楽ジャーナリストや評論家による予想であり、正式な決定ではありません。

Q4:紅白歌合戦2026の司会者は誰ですか?

芦田愛菜さん、堺雅人さん、二宮和也さん、鈴木奈穂子アナウンサーの4人です。10月9日に発表されました。

Q5:中森明菜さんは2026年の紅白に出場しますか?

出場を期待する報道はありますが、11月3日時点でNHKから正式発表はありません。NHKの「SONGS」への出演などが注目材料になっています。

Q6:紅白歌合戦2026の歌唱曲と曲順はいつ分かりますか?

2026年の発表日は未定です。過去の傾向では歌唱曲が12月中旬から下旬、曲順が12月下旬に発表されています。

Q7:最初の出演者一覧に名前がなくても追加出演できますか?

できます。2025年は最初の発表後にAKB48、RADWIMPS、SixTONES、back number、米津玄師などが追加発表されました。2026年も特別企画を含めた追加発表に注目です。

まとめ:紅白歌合戦2026は11月中旬の出演者発表と追加企画が焦点

第77回NHK紅白歌合戦は、2026年12月31日19時20分からNHKホールで放送されます。

11月3日時点で確定しているのは、司会者4人と番組テーマ「こえていこう、歌とともに。」です。一方、紅組・白組の出場歌手一覧、初出場者、歌唱曲、曲順は正式発表を待っている段階です。

出演者予想では、野口五郎さん、中森明菜さん、近藤真彦さんといったベテラン勢に加え、EBiDAN、モナキ、Ayumu Imazu、=LOVE、CUTIE STREETなどの若手・新世代アーティストにも関心が集まっています。

今年の選考を読み解く要点は、音楽チャートでの実績、幅広い世代からの支持、紅白ならではの企画との相性です。

また、2025年のように初回発表後に追加出演者や特別企画が発表される可能性もあります。最初の一覧だけで判断せず、12月の歌唱曲・曲順発表まで追いかけることで、第77回の全体像が見えてきます。

2026年の紅白は、新世代のヒットアーティストと、時代を超えて愛されるベテラン歌手がどのように共演するのかが最大の見どころです。

同じカテゴリの記事

安曇 春香
トレンドリサーチャー 安曇 春香
プロフィールを見る →

芸能ニュース担当として3年以上の取材経験。geinou領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

おすすめの関連記事