ホーム 芸能ニュース・ゴシップ ほくじゅりとは?松村北斗と田中樹の関係性・エピソード・2026年の現在を徹底解説

ほくじゅりとは?松村北斗と田中樹の関係性・エピソード・2026年の現在を徹底解説

黒木 涼 黒木 涼 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

「ほくじゅり」とは、SixTONESのメンバーである松村北斗と田中樹を組み合わせた、ファンの間で親しまれているコンビネームだ。1995年生まれで誕生日もわずか3日違いの2人は、ジュニア時代から長い時間を共有してきた。仕事中の自然な掛け合い、ツアー先での同室エピソード、互いをよく理解しているような会話など、ファンの心をつかむ場面は数多い。

2026年11月現在も、ほくじゅりはSixTONESの人気コンビとしてファンの関心を集めている。2024年のユニット曲「スーパーボーイ」や雑誌『anan』での2人の特集をきっかけに、出典元のファン動画やテラーノベルの小説など、関連するコンテンツも広がってきた。ここでは、2人の出会いから現在の活動までを整理し、公式に確認できる情報とファンの解釈を区別しながら、その人気の理由を読み解く。

【ほくじゅりとは?】松村北斗と田中樹を結ぶSixTONESの人気コンビ

ほくじゅり

ほくじゅりは、SixTONESの松村北斗(まつむら・ほくと)と田中樹(たなか・じゅり)の2人を指す呼び名である。「ほく」は北斗、「じゅり」は樹に由来する、ファンの間で定着した愛称だ。

グループ内の正式なユニット名や、独立した活動グループの名称ではない。あくまで2人の関係性や共演を楽しむためのファン文化として使われている。

松村北斗と田中樹のプロフィール

2人のプロフィールを比べると、ほくじゅりが「双子のよう」と表現される背景も見えてくる。

  • 松村北斗:1995年6月18日生まれ、静岡県出身、血液型B型。
  • 田中樹:1995年6月15日生まれ、千葉県出身、血液型B型。

2人は同じ1995年生まれで、誕生日はわずか3日違い。血液型も同じB型だ。年齢が近いだけでなく、長い芸能活動の時間を共有してきたことも、ファンが2人の特別な距離感を感じる理由になっている。

ただし、実際の双子ではなく、双子感はあくまでファンが使う親しみを込めた表現である。

SixTONESの中での立ち位置

松村北斗は、俳優としても活躍するメンバーで、作品ごとに異なる表情を見せる表現力が特徴。一方、田中樹はラップやグループのMCなどで存在感を発揮し、会話の流れをつくる役割でも知られている。

それぞれ異なる個性を持つ2人だが、一緒にいるときには気負わない自然な雰囲気が生まれる。そのギャップが、ほくじゅりというコンビの大きな魅力だ。

【結成までの経緯】ほくじゅりの交流はSixTONES結成前から始まっていた

ほくじゅりの歴史を理解するには、2020年のSixTONESデビューだけでなく、ジャニーズJr.時代までさかのぼる必要がある。

それぞれ異なるグループで活動していたジュニア時代

松村北斗と田中樹は、ジュニア時代から活動の接点を持っていた。

松村はB.I.Shadowなどで活動し、田中はHip Hop JUMPなどで活動。森本慎太郎を含め、複数のジュニアグループや仕事の現場を通じて交流する機会があった。

2025年6月18日付で公開されたファンによる過去の雑誌記事のまとめでは、『ポポロ』2020年8月号に掲載された2人の回想が紹介されている。そこでは、異なるグループで活動していた時期に、共通の知人や仕事のつながりを通じて自然と一緒に過ごすようになった経緯が取り上げられている。

松村は静岡県出身で、東京での活動後に帰宅することが難しい場面もあった。食事に誘われたり、共通の仲間と過ごしたりするなかで、田中との距離も縮まっていったという。

2012年の『私立バカレア高校』と6人の接点

SixTONESの結成につながる大きな転機の一つが、2012年に放送されたドラマ『私立バカレア高校』だ。

同作には、のちにSixTONESのメンバーとなるジェシー、京本大我、松村北斗、髙地優吾、森本慎太郎、田中樹が出演した。作品を通じて6人の接点が生まれ、ファンの間では「バカレア組」と呼ばれるようになった。

2015年5月1日、SixTONES結成

2015年5月1日、6人によるSixTONESの結成が発表された。

ここで大切なのは、ほくじゅりという2人組が2015年に正式結成されたわけではないという点だ。結成されたのは6人組のSixTONESであり、ほくじゅりは、そのメンバーである松村と田中の関係を表す呼称として親しまれてきた。

その後、2019年8月にCDデビューが発表され、2020年1月22日に「Imitation Rain」でCDデビュー。ジュニア時代からの経験を経て、6人は本格的なグループ活動へと進んだ。

【ほくじゅりの関係性・エピソード】長い付き合いだからこその自然な距離感

ほくじゅりの人気を支えているのは、単に仲がよいという印象だけではない。過去の雑誌インタビューやラジオで紹介されたエピソードには、長い付き合いだからこそ生まれる独特の距離感が表れている。

エピソード1:仕事の話から何気ない雑談へ

2020年6月15日公開のReal Soundの記事では、過去の雑誌インタビューなどをもとに、2人の交流が紹介されている。

田中は、松村と仕事の連絡を取り合ったあと、会話が自然と何気ない雑談に発展することがあると語っていた。仕事の話だけで終わらず、気軽なやり取りを続けられる関係性がうかがえるエピソードだ。

また、松村も田中といるときは自然に笑顔になり、真面目な話よりもくだらない話を楽しむことがあると、過去の雑誌記事で紹介されている。

エピソード2:ホテルの同室と朝の起床エピソード

ファンの間で特に知られているのが、ツアー先のホテルで同じ部屋になることが多かったというエピソードだ。

田中は朝が苦手なことで知られ、松村が起こす役割を担っていたという話が、過去の雑誌インタビューで複数回紹介されている。

松村は、田中のアラームが鳴っても二度寝してしまうことを踏まえ、少しずつ生活音を立てたり、声をかけたりして起こしていたと説明している。

単に起こすだけではなく、相手の行動パターンを理解しているところが印象的だ。長い時間を一緒に過ごしてきた2人ならではのエピソードといえる。

エピソード3:お互いの弱音を受け止める関係

2023年2月号の月刊TVガイドに掲載された松村の発言として、ツアー先で同室だった頃、田中が疲れたときに弱音を話すことがあったという内容が、ファンによる雑誌記事のまとめで紹介されている。

普段は明るく振る舞うことの多い田中が、気を許した相手には弱い部分も見せていたという点は興味深い。

一方、松村も田中との関係について、必要以上に気を使わずに過ごせることをうかがわせる発言をしている。常に一緒にいることを求める関係というより、互いの性格を理解したうえで自然に付き合える関係に近い。

エピソード4:2024年『anan』で見せたルームシェアの世界観

2024年4月3日発売の『anan』2392号では、松村北斗と田中樹が表紙を飾った。

撮影のテーマは、2人のルームシェアをイメージした日常の風景。並んで歯を磨く場面や、ブランケットを取り合う場面など、自然な掛け合いを感じさせる写真が掲載された。

『anan』公式ウェブサイトの撮影レポートでは、田中が松村のそばで自由に動き、松村がブランケットで田中を包もうとするなど、撮影中のユーモラスなやり取りも紹介されている。

また、2人の世界観を交換する撮影も実施。松村のノーブルで静的な印象と、田中のやんちゃで動的な印象を入れ替える演出が話題になった。

この企画は、単に仲のよさを見せるだけではなく、それぞれの個性と共通する部分を同時に表現したものだった。

【公式情報とファンの解釈】ほくじゅりの関係性を一覧表で整理

ほくじゅりを語るときには、公式に確認できる事実、雑誌やメディアで紹介されたエピソード、ファンが独自に楽しんでいる解釈を分けて考えると理解しやすい。

項目 確認できる情報 位置づけ
人物 松村北斗・田中樹 SixTONESの正式メンバー
誕生日 田中樹は6月15日、松村北斗は6月18日。ともに1995年生まれ 公式プロフィール情報
グループ結成 2015年5月1日にSixTONES結成 グループの公式な節目
デビュー 2020年1月22日、「Imitation Rain」でCDデビュー 公式ディスコグラフィ情報
ジュニア時代の交流 異なるグループでの活動や共通の仕事を通じて交流 過去の雑誌インタビューなどで紹介
ユニット曲 「スーパーボーイ」 2024年発売の公式作品
ルームシェア企画 『anan』2392号で2人をイメージした撮影を実施 雑誌の公式企画
双子感 誕生日が3日違いで、共通点や息の合った掛け合いがある ファンによる表現・解釈
ほくじゅり小説 2人を題材にしたファン創作が存在 公式作品とは別の二次創作

「ほくじゅりは公式コンビ」という認識は正しい?

ここは誤解されやすいポイントだ。

松村と田中が2人でユニット曲を発表したことや、雑誌で2人の特集が組まれたことは事実である。しかし、ほくじゅりという名称自体が独立した公式ユニットとして結成・運営されているわけではない。

公式な2人の共同作品と、ファンが呼ぶコンビネームは、別のものとして理解する必要がある。

【ほくじゅりの現在】2026年もSixTONESとして活動を継続

2026年11月4日現在、松村北斗と田中樹はSixTONESのメンバーとして活動している。グループはデビュー6周年を迎え、音楽活動の規模も拡大している。

2026年1月、初のベストアルバムを発売

SixTONESは2026年1月21日に、初のベストアルバム『MILESixTONES -Best Tracks-』を発売した。

デビュー曲「Imitation Rain」から、2025年のシングル「Stargaze」までの楽曲を収録。通常盤にはメンバーそれぞれが制作に携わったプロデュース曲も収められている。

松村北斗のプロデュース曲は「予知夢」、田中樹のプロデュース曲は「HANDS UP」。それぞれの音楽的な個性を知るうえでも注目できる作品だ。

全国11都市50公演のアリーナツアー

2026年1月から6月にかけては、ベストアルバムと同じタイトルを冠した「MILESixTONES」アリーナツアーを開催。全国11都市50公演というグループ史上最多規模の公演数となった。

2026年秋、初のスタジアムツアーへ

加えて、SixTONESは2026年5月1日にグループ初となるスタジアムツアーを発表した。

「MILESixTONES」スタジアムツアーは、東京・大阪・神奈川の3会場で開催される。

  • 9月19日・20日:東京・味の素スタジアム
  • 11月7日・8日:大阪・ヤンマースタジアム長居
  • 11月21日・22日:神奈川・日産スタジアム

11月4日時点では、大阪公演と日産スタジアム公演が今後の予定として残っている。

ほくじゅりとしての現在は?

2026年の活動においても、松村と田中はグループのメンバーとして、それぞれの持ち味を発揮している。

一方、ほくじゅりというコンビ名で新たな独立グループが発足したという公式発表はない。2人の関係を楽しむファン文化は、個々の活動やSixTONESのグループ活動と並行して続いている。

2024年の「スーパーボーイ」のような公式の2人の作品が、今後再び生まれるかどうかもファンが注目するポイントだ。

【出典元・テラーノベル】ほくじゅりのファン動画と小説が人気を集める理由

ほくじゅりの人気は、テレビや雑誌、音楽作品だけにとどまらない。出典元や小説投稿サービスにも、2人の関係性を楽しむファンコンテンツが存在する。

出典元の「#ほくじゅり」はどんな投稿が多い?

Yahoo! JAPANの検索結果に表示された出典元のハッシュタグ情報では、「#ほくじゅり」に4,583件の投稿があると紹介されている。この数字は検索結果に表示された時点の投稿数であり、2026年11月現在のリアルタイム集計値とは限らない。

関連する投稿例を見ると、主に次のような楽しみ方が見られる。

  • 公式動画・ライブ映像を使った編集:2人が並んでいる場面や、ステージ上での掛け合いを短い動画にまとめる。
  • ラジオや会話の切り抜き:互いの発言や反応を取り上げ、2人ならではの会話のテンポを楽しむ。
  • 双子感をテーマにした投稿:誕生日の近さや、同じタイミングで似た反応をする場面などを紹介する。
  • ファンによる考察動画:過去のエピソードを振り返り、長い付き合いならではの関係性を解説する。

とりわけ、何気ない会話や短いリアクションを切り取った投稿は、2人をよく知らない人にも関係性が伝わりやすい。長年のファンにとっては、過去の映像と現在の姿を比較する楽しみもある。

なお、ファンが編集した動画は、SixTONESや所属事務所が公式に公開したコンテンツとは区別して楽しみたい。

テラーノベルの「ほくじゅり小説」とは?

テラーノベルは、小説や短編ストーリーを投稿・閲覧できるサービスだ。「ほくじゅり」のタグでは、松村北斗と田中樹を題材にしたファン創作が公開されている。

Yahoo! JAPANの検索スニペットでは、ほくじゅり関連の小説・夢小説が79作品以上と紹介されていた。一方、テラーノベルのタグ検索結果には58作品以上という表示も見られる。集計時期や検索対象、掲載範囲によって数字が異なるため、固定的な作品数として扱うことはできない。

作品に付けられるタグには、次のようなものがある。

  • ほくじゅり:松村北斗と田中樹を題材にした作品を探すためのタグ。
  • SixTONES:グループ全体やメンバーを題材にした作品に使われるタグ。
  • BL:男性同士の恋愛を題材とする創作ジャンル。
  • nmmn:実在する人物を題材とする二次創作を指すファン用語。
  • J禁・P禁:実在人物を題材にする創作の公開や取り扱いに関する、ファンコミュニティ内の注意表記として使われる言葉。

こうした小説は、あくまで作者によるフィクションだ。作品内の恋愛関係や出来事を、松村や田中の実生活、本人の発言、公式な関係性の証拠として扱うことはできない。

実在の人物を題材とする創作では、本人や関係者のプライバシーに配慮し、作品の公開範囲や投稿サービスの利用規約を守ることも大切になる。

ほくじゅりが人気を集める4つの理由

ファンが2人の組み合わせに惹かれる背景には、いくつかの共通した要素がある。

1.ジュニア時代から積み重ねてきた時間

2人はSixTONES結成以前から交流している。デビュー後に突然生まれたコンビではなく、長い活動歴のなかで自然に築かれてきた関係性がある。昔のエピソードと現在のやり取りを比較できることも魅力だ。

2.正反対に見える個性の組み合わせ

松村の落ち着いた雰囲気と、田中の明るくテンポのよいコミュニケーション。異なる個性が一緒になることで、独特の会話やリアクションが生まれる。

3.相手をよく知っているからこその自然体

ホテルでの同室エピソードや、朝の起床をめぐる話からは、相手の行動パターンを理解している様子が伝わる。無理に仲のよさを演出しなくても自然な掛け合いが成立するところが、ファンに支持されている。

4.公式コンテンツとファン創作の両方を楽しめる

「スーパーボーイ」や『anan』のような公式コンテンツがある一方で、出典元の編集動画やテラーノベルの小説など、ファン自身が楽しみ方を広げられる環境もある。この二つの層が、コンビとしての認知を支えている。

「双子感」はどこから生まれるのか

ほくじゅりを語る際によく登場するのが「双子感」という言葉だ。

実際に2人は1995年生まれで、誕生日が6月15日と6月18日のわずか3日違い。共通するプロフィールに加え、相手の発言を理解したようなタイミングのよい反応や、長年一緒に活動してきた経験が、双子のような印象につながっている。

Yahoo! JAPANのリアルタイム検索にも、2人の息が合った発言を「脳がつながりすぎている」と表現するファンの反応が紹介されていた。

こうした表現は、2人の実際の関係を文字どおり説明するものではない。似たタイミングで反応することや、互いの考えを理解しているように見える場面を、ファンが親しみを込めて表現したものだ。

【プロの結論】ほくじゅり人気の本質は「積み重ね」と「余白」にある

ほくじゅりの魅力を考えるうえで注目したいのは、長い付き合いを示すエピソードと、見る側が自由に解釈できる余白のバランスだ。

公式作品では「スーパーボーイ」のように2人の個性を生かした表現が用意され、雑誌企画ではルームシェアというテーマを通じて日常的な距離感が描かれた。一方、ファンは過去の発言や動画を振り返り、自分なりの視点で2人の魅力を発見している。

このように、公式コンテンツが提供する事実と、ファンがそこから感じ取る魅力が互いに作用していることが、人気の持続につながっている。

ほくじゅりを初めて知った人には、まず公式のプロフィールや「スーパーボーイ」、過去の雑誌インタビューから触れることをおすすめしたい。ファン動画や小説を楽しむ場合も、実際の発言・出来事と創作上の設定を分けておけば、より安心してコンテンツを楽しめる。

【ほくじゅり】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:ほくじゅりとは誰と誰のこと?
A1:SixTONESの松村北斗と田中樹を組み合わせたファンの呼び名。2人の名前から「ほくじゅり」と呼ばれている。

Q2:ほくじゅりはいつ結成された?
A2:ほくじゅりという独立した公式ユニットの結成日はない。2人はジュニア時代から交流があり、SixTONESは2015年5月1日に6人で結成された。

Q3:ほくじゅりの代表曲は?
A3:2024年1月10日発売のSixTONESのアルバム『THE VIBES』初回盤Bに収録された「スーパーボーイ」。松村北斗と田中樹による公式ユニット曲だ。

Q4:ほくじゅりは本当に双子なの?
A4:双子ではない。2人とも1995年生まれで、田中樹が6月15日、松村北斗が6月18日生まれ。誕生日が3日違いであることなどから、ファンが双子感と表現している。

Q5:ほくじゅりの小説はどこで読める?
A5:テラーノベルなどの小説投稿サービスで、ほくじゅりのタグを使ったファン創作を探せる。BLや夢小説などジャンルはさまざまだが、公式作品ではなくフィクションとして楽しむものだ。

まとめ:ほくじゅりの魅力は長年の信頼関係と自然な掛け合い

ほくじゅりとは、SixTONESの松村北斗と田中樹を指すファンの愛称だ。2人はジュニア時代から交流を重ね、2015年のSixTONES結成、2020年のCDデビューを経て、現在もグループのメンバーとして活動を続けている。

ホテルの同室や朝の起床エピソード、2024年の「スーパーボーイ」、そして『anan』でのルームシェア企画など、2人の関係性を感じられる話題は多い。出典元の動画やテラーノベルの小説にもファンの関心が広がり、双子感という表現も定着している。

2026年はSixTONESのデビュー6周年にあたり、ベストアルバムや大規模なツアーなど、グループにとって新たな節目の年となった。ほくじゅりも、それぞれの個性を発揮しながら、長年の関係性を感じさせる組み合わせとして注目されている。

公式に確認できる出来事を楽しみながら、ファンならではの解釈や創作も区別して味わう。それが、ほくじゅりというコンビを長く楽しむためのポイントだ。

同じカテゴリの記事

黒木 涼
コンテンツディレクター 黒木 涼
プロフィールを見る →

映画・ドラマ担当として5年以上の取材経験。cinema領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

おすすめの関連記事