2026年11月1日現在、金曜ロードショーで次に放送されるジブリ作品の日程は、まだ発表されていません。2026年は1月に『千と千尋の神隠し』『かぐや姫の物語』、5月に『耳をすませば』『魔女の宅急便』、そして8月には『借りぐらしのアリエッティ』『風の谷のナウシカ』『となりのトトロ』が3週連続で放送されました。いずれもスタジオジブリの名作を楽しめる編成となっています。
一方、気になる2026年11月の公式番組表には、ディズニー作品や『SING/シング』シリーズが並んでおり、現時点でジブリ作品の予定はありません。この記事では、日本テレビとスタジオジブリの公式発表を中心に、2026年の放送実績、11月の最新ラインナップ、次回発表の確認方法、歴代放送の背景、国内動画配信の状況まで詳しく整理します。
【2026年最新】金曜ロードショーのジブリ次回放送はいつ?
最も気になるのは、次にジブリ作品がテレビで放送される日程です。
2026年11月1日時点で、日本テレビの金曜ロードシネマクラブ公式サイトに掲載されている次回放送作品は、11月6日の『ライオン・キング:ムファサ』です。11月の後続ラインナップにもジブリ作品は掲載されていません。
したがって、現段階では2026年11月のジブリ放送予定はなく、次回のジブリ作品の放送日も未発表というのが正確な状況です。
2026年11月の公式放送ラインナップ
日本テレビが公開している金曜ロードシネマクラブの番組情報では、11月の放送作品は次のように発表されています。
- 11月6日(金):『ライオン・キング:ムファサ』
- 11月13日(金):『モアナと伝説の海2』
- 11月20日(金):『SING/シング』
- 11月27日(金):『SING/シング:ネクストステージ』
11月6日と13日はディズニー作品の2週連続放送、20日と27日は『SING』シリーズの2週連続放送という構成です。
特に11月20日と27日の2作品は、10月30日に日本テレビから連続放送が発表されました。11月はアニメーション映画を中心にした華やかな編成ですが、スタジオジブリ作品とは別のラインナップです。
ジブリ作品の次回発表を確認する方法
新しい放送予定を調べる場合、最初に確認したいのが日本テレビの公式情報です。
- 金曜ロードシネマクラブ:次回作品、今後のラインナップ、放送ニュースを確認できる。
- 金曜ロードショー公式X:新作発表や放送直前の告知、作品に関する豆知識などを確認できる。
- スタジオジブリ公式サイト:ジブリ作品の放送決定や関連情報が掲載される。
とりわけ、金曜ロードシネマクラブの「今後の放送ラインナップ」は、放送日と作品名を直接確認できるため便利です。
SNSで「来週ジブリが放送される」「11月にジブリ祭りがある」といった情報を見かけても、公式発表と照合してから録画予約をするのが確実です。
【放送日一覧】2026年に金曜ロードショーで放送されたジブリ作品7選
2026年の金曜ロードショーでは、年始、ゴールデンウイーク、夏休みという3つのタイミングでジブリ作品が編成されました。
1月は宮﨑駿監督と高畑勲監督の代表作、5月は青春や冒険を描いた人気作品、8月は夏休みに家族で楽しめる名作3本という流れです。
2026年のジブリ放送スケジュール一覧
| 放送日 | 作品名 | 放送時間 | 監督 |
|---|---|---|---|
| 1月2日(金) | 千と千尋の神隠し | 21:00~23:39 | 宮﨑駿 |
| 1月9日(金) | かぐや姫の物語 | 21:00~23:54 | 高畑勲 |
| 5月1日(金) | 耳をすませば | 21:00~23:19 | 近藤喜文 |
| 5月8日(金) | 魔女の宅急便 | 21:00~23:09 | 宮﨑駿 |
| 8月7日(金) | 借りぐらしのアリエッティ | 21:00~22:59 | 米林宏昌 |
| 8月14日(金) | 風の谷のナウシカ | 21:00~23:24 | 宮﨑駿 |
| 8月21日(金) | となりのトトロ | 21:00~22:54 | 宮﨑駿 |
上記の放送日と作品情報は、スタジオジブリ公式サイトおよびジブリパークの公式発表で確認できる内容です。7作品はいずれもノーカット放送として告知されました。
1月2日『千と千尋の神隠し』
2026年の金曜ロードショーは、宮﨑駿監督の『千と千尋の神隠し』からスタートしました。
放送日は1月2日(金)、時間は21時から23時39分まで。新年最初の放送にふさわしい、スタジオジブリを代表するファンタジー作品です。
10歳の少女・千尋が不思議な世界に迷い込み、湯婆婆の経営する湯屋で働きながら成長していく物語は、世代を超えて親しまれています。
スタジオジブリは2025年12月12日に新年の放送を発表し、ノーカット放送であることも告知しました。
1月9日『かぐや姫の物語』
1月9日(金)には、高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が放送されました。放送時間は21時から23時54分までです。
『竹取物語』を題材に、竹から生まれた少女が成長し、自分の人生や幸福を見つめていく姿を描いた作品です。
手描きの筆致を生かした独特の映像表現と、久石譲による音楽が作品の魅力を支えています。
宮﨑駿監督作品に続いて高畑勲監督作品を編成した年始の2週連続放送は、ジブリの異なる作家性を楽しめる機会となりました。
5月1日『耳をすませば』・5月8日『魔女の宅急便』
ゴールデンウイークには、2週連続でスタジオジブリ作品が放送されました。
5月1日は近藤喜文監督の『耳をすませば』。月島雫と天沢聖司の出会いを軸に、夢や進路、恋愛に向き合う中学生の姿を描いた青春作品です。
続く5月8日は宮﨑駿監督の『魔女の宅急便』。魔女の少女キキが知らない街で生活を始め、自立していく姿が描かれています。
ジブリパークの公式発表でも両作品の放送が案内され、どちらもノーカット放送とされました。
【8月は3週連続】アリエッティ・ナウシカ・トトロの放送日と見どころ
2026年のジブリ放送で特に注目されたのが、夏休み期間に実施された「3週連続夏はジブリ!!」です。
日本テレビは2026年7月17日に企画を発表。8月7日から21日まで、毎週金曜日にスタジオジブリ作品を1本ずつ放送する編成となりました。
スタジオジブリ公式サイトも8月7日に3作品の放送を案内し、いずれもエンドロールを含むノーカット放送予定と説明しています。
第1週・8月7日『借りぐらしのアリエッティ』
放送時間は21時から22時59分まで。2010年公開の米林宏昌監督作品です。
物語の主人公は、人間の家の床下で暮らす小人の少女アリエッティ。人間に姿を見られてはいけないという掟を守りながら、家の中にあるものを少しずつ借りて生活しています。
しかし、病気療養のため屋敷にやってきた少年・翔に姿を見られたことで、アリエッティの生活は大きく変わります。
企画・脚本は宮﨑駿、原作はメアリー・ノートン。志田未来、神木隆之介、大竹しのぶ、藤原竜也、三浦友和、樹木希林らが声の出演を務めています。
人間と小人という異なる存在の交流を通じて、家族や自立、限られた時間の中で生きることを描いた作品です。
第2週・8月14日『風の谷のナウシカ』
放送時間は21時から23時24分まで。1984年公開の宮﨑駿監督作品です。
舞台は、文明が崩壊した後の未来。巨大な蟲が生息する腐海が広がる世界で、風の谷の王女ナウシカが自然と人間の関係に向き合います。
今回の放送では、30分拡大された放送枠が用意されました。
企画の中でも特に長い放送時間が設定された作品であり、物語の展開だけでなく、世界観を形づくる映像や音楽をじっくり楽しめる編成でした。
声の出演は島本須美、納谷悟朗、松田洋治、永井一郎、榊原良子、家弓家正ら。プロデューサーは高畑勲、音楽は久石譲が担当しています。
第3週・8月21日『となりのトトロ』
放送時間は21時から22時54分まで。1988年公開の宮﨑駿監督作品です。
サツキとメイの姉妹が自然豊かな田舎町へ引っ越し、不思議な生き物トトロやネコバスと出会う物語です。
大きなクスノキ、森の中の風景、雨の日のバス停など、日常の中にある不思議な体験を丁寧に描いています。
日髙のり子、坂本千夏、糸井重里、島本須美らが声の出演を担当しました。
夏休み最後の週に放送されたことで、家族で楽しめる作品を締めくくりに配置した3週連続企画となりました。
3作品すべてエンドロールまでノーカット
2026年8月の企画で見逃せないのは、3作品すべてがノーカット放送として告知された点です。
ノーカット放送とは、映画本編を編集によって短縮せずに放送する形式です。エンドロールも含まれるため、作品の最後まで楽しめます。
ただし、ノーカットは映画本編の編集に関する表現であり、テレビ放送中にCMが入らないという意味ではありません。
特に今回の3作品は、作品ごとに放送枠を調整している点も特徴です。単に映画を再放送するのではなく、作品の長さに合わせた編成が行われています。
【歴代放送作品】金曜ロードショーとスタジオジブリの関係
金曜ロードショーとスタジオジブリの関係は、単なるテレビ番組と映画制作会社の関係にとどまりません。
日本テレビが紹介した「金曜ロードショーとジブリ展」の資料によると、金曜ロードショーは1985年に始まり、1986年には『風の谷のナウシカ』を放送。その後、スタジオジブリ作品を200回以上放映してきました。
なお、『風の谷のナウシカ』の初放映は1985年の日本テレビ特別番組であり、金曜ロードショーの通常枠での放送とは区別されます。
歴代のジブリ作品で繰り返し放送されてきた名作
金曜ロードショーでは、宮﨑駿監督作品だけでなく、高畑勲監督作品やスタジオジブリの多様な作品が取り上げられてきました。
代表的な作品には、次のようなタイトルがあります。
- 『風の谷のナウシカ』
- 『天空の城ラピュタ』
- 『となりのトトロ』
- 『魔女の宅急便』
- 『もののけ姫』
- 『千と千尋の神隠し』
- 『ハウルの動く城』
- 『崖の上のポニョ』
- 『借りぐらしのアリエッティ』
- 『かぐや姫の物語』
- 『君たちはどう生きるか』
作品によって放送頻度に差があることも特徴です。幅広い世代に知られる定番作品が繰り返し編成される一方、放送機会が限られる作品もあります。
夏休みのジブリ企画が定着している背景
夏休みの時期にジブリ作品がまとめて放送される背景には、作品の視聴者層の広さがあります。
『となりのトトロ』や『借りぐらしのアリエッティ』は子どもにも親しみやすく、『風の谷のナウシカ』は環境や文明、生命のあり方など、大人にも考えさせるテーマを持っています。
加えて、テレビ放送には、配信サービスのように視聴者が作品を選ぶ必要がないという特徴があります。同じ時間に家族や友人が一緒に作品を楽しめることは、地上波ならではの価値です。
日本テレビが夏休みの家族向け企画として3週連続放送を組んだことも、こうした幅広い視聴者への接点づくりと結び付いています。
【国内配信状況】ジブリ作品はNetflixやAmazonプライムで見られる?
金曜ロードショーの放送を見逃した人にとって、次に気になるのは動画配信サービスで視聴できるかどうかです。
2026年11月現在、ジブリ作品の国内配信は作品ごとに確認する必要があります。『千と千尋の神隠し』『となりのトトロ』『魔女の宅急便』など、多くの代表作は国内の主要な見放題サブスクで広く配信されていません。
国内の主要サービスにおける配信状況
- Netflix:通常のジブリ長編作品は原則として国内配信対象外。『火垂るの墓』は2026年7月15日から日本国内で再配信するとNetflixが発表。
- Amazonプライム・ビデオ:代表的なジブリ長編作品の見放題配信は確認されていない。
- U-NEXT:ジブリの代表作を見放題で視聴できる状況ではない。
- Hulu:日本テレビ系列のサービスだが、ジブリ作品の全面的な配信は実現していない。
- Disney+:主要なジブリ長編作品の国内見放題配信は確認されていない。
- DVD・Blu-ray:パッケージ版を購入・レンタルする方法がある。
特に注意したいのが『火垂るの墓』です。同作品は2025年にNetflix日本で初めて配信され、2026年7月15日から再び国内配信されることが公式発表されました。ジブリ作品がすべて国内配信されていないという説明には、この例外を考慮する必要があります。
日本テレビ社長が語ったジブリ作品の配信方針
2026年5月25日の日本テレビ定例記者会見では、スタジオジブリ作品の国内配信について質問が出ました。
これに対して、当時の福田博之社長は、地上波での放送を重視する考えを示しています。
「現状においては、これまでどおり『金曜ロードショー』という地上波の枠で放送していくことをジブリと日本テレビの間で大事にしていこう、という考え方で進んでおります。」
また、配信に関する要望や意見を認識しており、議論を続けていく考えも示しました。
この発言から読み取れるのは、日本テレビとスタジオジブリが、地上波放送を作品の重要な視聴機会として位置付けていることです。Huluなどでの全面配信が決定したという発表ではありません。
見逃したジブリ作品を視聴する方法
放送終了後に作品を見たい場合は、次の方法が現実的です。
- DVD・Blu-rayを購入する:好きな作品を何度も見返したい人に向いている。
- 宅配レンタルを利用する:購入せずに作品を視聴したい人に向いている。
- 店舗レンタルを利用する:近くのレンタル店に在庫があれば比較的手軽に借りられる。
- 金曜ロードショーの再放送を待つ:費用をかけずに地上波で楽しみたい人に向いている。
特定の作品をすぐに見たい場合は、放送予定を待つよりもDVD・Blu-rayの在庫やレンタル状況を調べる方が確実です。
【プロの結論】2026年のジブリ放送から読み解く金曜ロードショーの編成戦略
2026年のジブリ放送実績を振り返ると、1月の2作品、5月の2作品、8月の3作品という、季節ごとのまとまりが見えてきます。
注目すべきなのは、単に人気作品を繰り返しているだけではない点です。
定番作品と異なる作家性を組み合わせる編成
2026年1月は『千と千尋の神隠し』と『かぐや姫の物語』を並べ、宮﨑駿監督と高畑勲監督という異なる作家性を紹介しました。
5月は『耳をすませば』と『魔女の宅急便』を編成し、青春や自立というテーマを持つ作品を連続して届けています。
8月は『借りぐらしのアリエッティ』『風の谷のナウシカ』『となりのトトロ』という、制作年代も作風も異なる3作品を組み合わせました。
このような構成は、過去の名作を再放送するだけでなく、視聴者がジブリ作品の幅広さを再発見する機会にもなっています。
ノーカット放送が持つ価値
ジブリ作品は、物語だけでなく映像、音楽、背景美術、エンドロールまで含めて一つの映画体験を構成しています。
2026年の放送で繰り返し強調されたノーカットという条件は、作品をできるだけ本来の形で届けようとする編成上の特徴です。
特に『風の谷のナウシカ』のような長尺作品では、放送枠を拡大して対応していることも見逃せません。
ジブリ作品を見たい人が押さえるべき判断基準
今後の視聴方法を選ぶ際には、次のような基準が役立ちます。
- 無料で楽しみたい人:金曜ロードショーの次回発表を待つ。
- 放送日を逃したくない人:公式番組表を定期的に確認する。
- 好きな作品を何度も見たい人:DVD・Blu-rayの購入を検討する。
- 複数作品をまとめて楽しみたい人:宅配レンタルの取り扱い作品を調べる。
- 配信サービスを利用したい人:作品名ごとに国内の配信状況を確認する。
大切なのは、ジブリ作品がテレビで放送されることと、動画配信サービスでいつでも視聴できることは別の問題だと理解することです。
【よくある質問】金曜ロードショーのジブリ放送予定に関するFAQ
Q1:金曜ロードショーで次にジブリが放送されるのはいつですか?
A1:2026年11月1日時点では、次回のジブリ作品の放送日は発表されていません。日本テレビの金曜ロードシネマクラブ公式サイトで最新のラインナップを確認できます。
Q2:2026年11月にジブリ作品は放送されますか?
A2:11月1日時点で発表されている11月のラインナップにジブリ作品はありません。『ライオン・キング:ムファサ』『モアナと伝説の海2』『SING/シング』シリーズが予定されています。
Q3:2026年8月のジブリ3週連続放送の作品は何ですか?
A3:8月7日に『借りぐらしのアリエッティ』、8月14日に『風の谷のナウシカ』、8月21日に『となりのトトロ』が放送されました。いずれもノーカット放送として告知されています。
Q4:2026年1月のジブリ作品の放送日はいつでしたか?
A4:1月2日に『千と千尋の神隠し』、1月9日に『かぐや姫の物語』が放送されました。どちらもノーカット放送です。
Q5:2026年のジブリ作品は全部で何作品放送されましたか?
A5:1月に2作品、5月に2作品、8月に3作品の計7作品です。11月1日時点で、それ以降のジブリ作品の放送予定は発表されていません。
Q6:ジブリ作品はAmazonプライムやNetflixで見られますか?
A6:『千と千尋の神隠し』『となりのトトロ』など多くの代表作は、国内の主要サブスクで見放題配信されていません。例外として『火垂るの墓』はNetflixが2026年7月15日から国内で再配信すると発表しています。
Q7:ジブリ作品は金曜ロードショーでノーカット放送されますか?
A7:作品や放送回によって異なります。2026年1月、5月、8月に放送された7作品はいずれもノーカット放送として発表されました。今後の放送については、各作品の公式告知で確認してください。
Q8:金曜ロードショーのジブリ放送予定はどこで確認できますか?
A8:日本テレビの金曜ロードシネマクラブ公式サイト、金曜ロードショー公式X、スタジオジブリ公式サイトが主な確認先です。特に公式サイトの「今後の放送ラインナップ」を確認すると、発表済みの日程と作品名を把握できます。
まとめ:金曜ロードショーのジブリ次回放送は公式発表を待とう
2026年の金曜ロードショーでは、1月に『千と千尋の神隠し』『かぐや姫の物語』、5月に『耳をすませば』『魔女の宅急便』、8月に『借りぐらしのアリエッティ』『風の谷のナウシカ』『となりのトトロ』が放送されました。
特に8月の3週連続企画は、3作品すべてがノーカット放送となり、夏休みのジブリ企画として大きな見どころになりました。
一方、2026年11月の公式番組表にはジブリ作品がなく、次回の地上波放送日もまだ発表されていません。
日本テレビはスタジオジブリ作品を地上波の金曜ロードショーで届ける方針を示しており、今後の放送発表にも注目が集まります。
次のジブリ作品を見逃さないためには、SNSの未確認情報だけに頼らず、金曜ロードシネマクラブの公式ラインナップを定期的に確認することが大切です。次回の放送発表を楽しみに待ちましょう。
主な確認資料:日本テレビ「金曜ロードシネマクラブ」公式番組表・2026年5月定例記者会見、スタジオジブリ公式発表、ジブリパーク公式発表、Netflix公式ニュース。