『しゃべくり007』のTWICE出演回は、2025年9月22日(月)午後9時~9時54分に日本テレビ系で放送された。番組の出演者は、ネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアルの7人と、ゲストのTWICE。
この放送の大きな特徴は、ナヨン、ジョンヨン、モモ、サナ、ジヒョ、ミナ、ダヒョン、チェヨン、ツウィの9人が全員そろって出演したことだ。
日本テレビの番組紹介では、メンバーの個性や素顔に迫るトークに加え、スタジオパフォーマンスとショート動画撮影が予告されていた。単なる新曲プロモーションではなく、グループの成り立ちから普段の生活までを掘り下げる構成だった。
放送情報を整理すると、次のとおり。
- 番組名:しゃべくり007
- 放送日:2025年9月22日(月)
- 放送時間:午後9時~9時54分
- 放送局:日本テレビ系
- ゲスト:TWICE(9人全員)
- 番組MC:ネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアル
- 主な企画:メンバーの素顔、デビュー前の秘話、安室奈美恵への思い、パフォーマンス、ショート動画撮影
なお、「9人全員で日本のバラエティー初出演」という表現は、9人そろって日本のバラエティー番組に出演するのが初めてという意味だ。日本でのテレビ活動や個別の出演経験まで一切なかったという意味ではない。
【見どころ①】堀内健がTWICE愛を爆発!ダヒョンへのギャグ無茶振りも

今回の放送で特に印象的だったのが、ネプチューンの堀内健とTWICEの対面だ。
堀内は以前からTWICEの大ファンとして知られ、番組の事前紹介によると、実際にライブへ2回足を運んでいる。メンバーがスタジオに登場すると、その喜びを隠せず、感激した様子を見せた。
「今もう泣きそうだよ」
これはTWICEの登場に対する堀内の率直な反応として、日本テレビの番組紹介でも取り上げられた言葉だ。
さらに堀内は、TWICEの楽曲を口ずさみながら振り付けを披露。熱心なファンならではの姿に、メンバーからも歓声が上がった。
上田晋也の質問からダヒョンへの無茶振りへ
くりぃむしちゅーの上田晋也からTWICEの魅力について尋ねられた堀内は、隣に座っていたダヒョンにギャグをリクエストするという展開に。
韓国の音楽番組やステージでは、完成度の高いパフォーマンスを見せるダヒョンだが、バラエティーでは突然のリクエストにどう対応するのかも注目ポイントだった。
この場面の面白さは、堀内が単に人気アーティストを前に興奮しているだけではなく、ファンとして知っているTWICEの魅力を日本の視聴者に伝えようとしていた点にある。
芸人側の愛情と、メンバー側のリアクションが交差することで、音楽番組とは異なるTWICEの表情が引き出された。
【見どころ②】TWICEの素顔が明らかに!メンバー別エピソードまとめ
今回の放送では、メンバーそれぞれの趣味や日常生活、人間関係に関するエピソードも紹介された。
ステージ上では一糸乱れぬパフォーマンスを見せる9人だが、普段の過ごし方や好きなことはそれぞれ違う。番組では、そんな個性の違いがトークを通して浮かび上がった。
ミナは移動中に8~10時間ゲームを楽しむ
ミナが明かしたのは、移動中の過ごし方。長距離移動の際には、8時間から10時間ほどゲームを続けることがあるという。
華やかなステージや撮影の印象が強いTWICEだが、移動時間をゲームに費やすというエピソードからは、ミナの趣味に没頭する一面が伝わってくる。
長時間の移動が珍しくないグローバルグループならではの過ごし方としても興味深い。
ナヨンはショッピング好き!渋谷のカプセルトイ店にも
ナヨンはショッピングが好きなメンバーとして紹介された。番組では、東京・渋谷にあるカプセルトイのショップを訪れたエピソードも披露。
日本での活動中に街で買い物を楽しむ姿は、世界的な人気を持つアーティストでありながら、日常の楽しみ方には親しみやすい一面があることを感じさせる。
チェヨンは絵が得意!しゃべくりメンバーの似顔絵を披露
チェヨンは昔から絵を描くことが好きで、番組ではしゃべくりメンバーの似顔絵を即興で描いた。
TWICEの活動では歌やダンスに注目が集まりやすいが、こうした創作面の才能もチェヨンの個性の一つ。音楽以外の特技を通して、普段とは違う魅力が紹介された。
ジョンヨンはメンバーに厳しい?ツウィが語った意外な関係
番組では、ジョンヨンがメンバーに注意することが多いというエピソードも登場した。
それに対してツウィは、ジョンヨンのおかげで韓国語のことわざを覚えたという趣旨の話を披露。本人のジョンヨンも、怒ることを趣味に挙げるようなユーモアのある反応を見せた。
このやり取りから伝わるのは、単純な上下関係ではなく、長い共同生活と活動を通して築かれたメンバー同士の距離感だ。
モモはヨン様と対面したことがある?意外な交友エピソード
放送後のスポニチの報道では、モモが韓流スターのペ・ヨンジュンと一度会った経験を語ったことも紹介された。
きっかけは所属事務所関係者の結婚式。実際に交わした言葉は、簡単なあいさつ程度だったという。
韓流ブームを象徴する人物とTWICEの接点が明らかになった、世代を超えた韓国エンターテインメントの話題だった。
【関係性・経緯まとめ】TWICEとしゃべくり007の出演者・企画一覧
今回の放送を理解するうえで重要なのは、TWICEのメンバーだけでなく、番組側の出演者や企画との関係を整理することだ。
以下に、番組で紹介された人物とエピソードのつながりをまとめた。
| 人物・グループ | 番組での関係・役割 | 注目エピソード |
|---|---|---|
| TWICE | ゲスト・9人全員で出演 | 日本のバラエティー番組に全員そろって初出演 |
| 堀内健 | ネプチューン | TWICEの大ファン。ライブに2回参加した経験を紹介 |
| 上田晋也 | くりぃむしちゅー | TWICEの魅力について堀内に質問 |
| ダヒョン | TWICEメンバー | 堀内健からギャグを無茶振りされる |
| サナ・モモ・ミナ | MISAMO | 安室奈美恵の「NEW LOOK」カバーに関する思いを紹介 |
| ジョンヨン・ツウィ | TWICEメンバー | メンバー間の関係や韓国語のことわざに関する話題 |
| チェヨン | TWICEメンバー | しゃべくりメンバーの似顔絵を即興で描く |
| ミナ・ナヨン | TWICEメンバー | ゲームやショッピングなど日常の過ごし方を紹介 |
この構成を見ると、番組は単にメンバーを9人並べて紹介するのではなく、堀内のファン目線、上田の進行、各メンバーの特技や個性を組み合わせている。
そのため、TWICEを以前から応援している人には新しい発見があり、グループを詳しく知らない視聴者にも人物像が伝わりやすい内容になっていた。
【見どころ③】サナが語った安室奈美恵への憧れとMISAMO「NEW LOOK」カバー秘話
今回の放送で音楽ファンからも注目されたのが、安室奈美恵への思いとMISAMOによる楽曲「NEW LOOK」のカバーに関するトークだ。
安室奈美恵は1990年代から2000年代にかけて日本の音楽シーンを代表したアーティストの一人。ファッションやヘアスタイルを含めた影響力も大きく、当時の若い女性たちの間では「アムラー」と呼ばれる現象も生まれた。
サナが安室奈美恵を好きになったきっかけ
サナは、母親がちょうどアムラー世代だったことを明かし、その影響で安室奈美恵を好きになったと説明した。
このエピソードが興味深いのは、サナ自身が当時のブームをリアルタイムで経験した世代ではない点だ。母親の影響を通じて、日本のポップカルチャーの象徴的な存在に関心を持つようになった。
韓国で活動するTWICEのメンバーと、日本の1990年代の音楽文化が家庭を通じてつながっていることが分かる話だった。
MISAMOが「NEW LOOK」をカバーする際に大切にしたこと
「NEW LOOK」をカバーしたのは、TWICEの日本人メンバーであるモモ、サナ、ミナによるユニットMISAMO。
モモは安室奈美恵を大好きなアーティストとして尊敬しており、カバーにあたっては原曲のイメージを損なわないようにしたいという思いがあった。
ミナも、楽曲をどのようにアレンジするかについて所属事務所と何度も打ち合わせを重ねたことを明かしている。
この話から見えてくるのは、単に有名曲を歌い直すのではなく、オリジナルへの敬意とMISAMOらしい表現をどう両立するかという制作上の工夫だ。
日本の音楽文化を受け継ぐという意味でも、今回のトークはTWICEと日本のファンとの関係を考えるうえで重要な場面だった。
【見どころ④】JYP練習生時代の秘話!TWICEはどのように結成された?
TWICEの魅力を語るうえで欠かせないのが、デビュー前の練習生時代とサバイバルオーディション番組『SIXTEEN』だ。
番組では、メンバーがJYPエンターテインメントに入ったきっかけについてもトーク。それぞれが異なる経緯で芸能界への道を歩み始めたことが紹介された。
メンバーそれぞれのJYPとの出会い
- モモ:姉と一緒に踊った動画を母親がYouTubeに投稿。その動画をきっかけにJYPから連絡があった。
- サナ:15歳のとき、友人と買い物をしていたところをスカウトされた。
- ミナ:母親と百貨店で買い物をしていた際に声をかけられた。
- ナヨン:近所のダンス練習場で一人で練習していた。オーディション合格後に親へ報告した。
- ジョンヨン:公開オーディションで受賞したことをきっかけに練習生となった。
- ジヒョ:8歳から練習生として活動。小学校高学年以降は日曜日以外、ほぼ毎日レッスンに通っていた。
- ツウィ:ダンス動画を見たJYP側からスカウトされた。
メンバーによって、動画がきっかけだった人もいれば、買い物中に声をかけられた人、幼い頃から練習を重ねていた人もいる。
こうした違いは、TWICEが一つの経歴や経験だけで形成されたグループではないことを示している。
『SIXTEEN』から9人組TWICEが誕生
TWICEは2015年に放送されたMnetのサバイバルオーディション番組『SIXTEEN』を経て誕生した。
JYPエンターテインメントが16人の練習生を対象に行ったこの番組では、参加者たちがデビューを目指して競い合った。最終的に選ばれたのが、現在の9人のメンバーだ。
JYPエンターテインメントの公式ディスコグラフィーにも、16人の練習生から9人が選ばれた経緯が記録されている。
そして、2015年10月20日、デビューアルバム『THE STORY BEGINS』をリリース。タイトル曲「Like OOH-AHH」で正式にデビューした。
『しゃべくり007』で練習生時代の話が取り上げられたことには意味がある。現在の完成されたTWICEだけでなく、メンバーそれぞれがどのような道を経て9人のグループになったのかを知ることで、長年の活動の背景がより理解しやすくなるからだ。
【見どころ⑤】スタジオパフォーマンスとショート動画撮影!ENEMYチャレンジにも挑戦
トークだけでなく、音楽とダンスを楽しめる企画も今回の大きな見どころだった。
9人の魅力を生かしたスタジオパフォーマンス
番組ではTWICEがスタジオでパフォーマンスを披露した。
バラエティー番組のトーク企画とは異なり、ステージ上ではグループとしての完成度やダンスの一体感が伝わる。メンバー全員が出演するという今回の特別な機会に、TWICEのアーティストとしての魅力も紹介された。
トークで見せる親しみやすい表情と、パフォーマンスで見せるプロフェッショナルな姿。その両方を一つの番組で楽しめることが、今回の出演の特徴だった。
かわいい系・かっこいい系のショート動画を企画
さらに注目されたのが、しゃべくりメンバーとTWICEが一緒にショート動画の撮影に挑戦した企画だ。
モモからは「かわいい系」と「かっこいい系」という2種類のアイデアが提案された。
特にかっこいい系の企画では、TWICEの楽曲「ENEMY」に合わせたチャレンジ動画に挑戦。メンバーがしゃべくりメンバーに直接振り付けを教え、ジヒョが撮影を担当した。
普段はダンスを教わる機会が少ない芸人たちが、世界的なアーティストから直接振り付けを教わるという構図も面白い。
また、ショート動画という形式を取り入れたことで、テレビ番組の中だけで完結しない企画になっている点も特徴的だ。
短い時間で魅力を伝える動画文化と、TWICEのダンスパフォーマンスは相性がよい。今回の企画は、テレビのバラエティーとSNS時代のエンターテインメントが交差する場面でもあった。
【見逃し配信】しゃべくり007のTWICE出演回はどこで見られる?
2026年に入ってから過去の出演回を見返したい人にとって、気になるのが見逃し配信だ。
Huluでの配信情報
Huluの『しゃべくり007』作品ページには、2025年9月22日放送のTWICE出演回が掲載されている。番組情報では放送回の長さは44分と案内されている。
また、同ページではテレビ放送後の配信についても案内されているため、過去回を探す場合はHuluの番組ページで対象回を確認する方法がある。
TVerなどの無料見逃し配信は?
TVerは日本テレビ系の番組を含む各種番組の見逃し配信サービスだが、過去回がいつまでも視聴できるわけではない。
2025年9月22日のTWICE出演回について、2026年11月時点の無料配信継続を確定できる情報はない。TVerで見つからない場合は、配信期限や過去回の取り扱いを確認する必要がある。
視聴方法を選ぶ際には、次の点を押さえておきたい。
- Hulu:番組の作品ページで2025年9月22日放送回の掲載状況を確認する。
- TVer:無料見逃し配信の対象期間内かどうかを確認する。
- 日本テレビ公式番組ページ:過去の放送内容や番組紹介を確認する。
特にHuluは、番組ページに該当回の情報が掲載されているため、まず確認したい選択肢だ。ただし、配信内容や視聴条件は変更される場合があるため、実際の視聴前に最新のサービス表示を確認したい。
【プロの結論】TWICEのしゃべくり007出演が特別だった3つの理由
2025年9月22日の『しゃべくり007』は、TWICEの知名度を紹介するだけの番組ではなかった。9人全員が一つのスタジオにそろい、音楽活動の裏側と個々のキャラクターを同時に見せた点に価値がある。
1. 9人全員の個性を一度に知ることができた
ミナのゲーム好き、ナヨンのショッピング好き、チェヨンの絵の才能、ジョンヨンとツウィの関係など、紹介されたエピソードは多彩だった。
グループとしての統一感だけでなく、9人それぞれが異なる趣味や考え方を持っていることが分かる。TWICEを知り始めた人にとって、メンバーを覚えるきっかけにもなる内容だ。
2. 日本の音楽文化とのつながりを再確認できた
サナが母親の影響で安室奈美恵を好きになったことや、MISAMOが「NEW LOOK」をカバーする際に重ねた工夫は、TWICEと日本の音楽文化のつながりを感じさせる。
日本人メンバー3人によるMISAMOの活動は、TWICE本体とは異なる音楽的な表現を楽しめる機会でもある。今回の番組は、その背景にあるアーティストへの敬意を知る場にもなった。
3. テレビとSNSをつなぐ新しい見せ方
ショート動画撮影では、芸人とアーティストが同じ振り付けに挑戦することで、普段のテレビ出演とは違った面白さが生まれた。
特に「ENEMY」を使ったチャレンジでは、TWICEのダンスをメンバー自身が教えるという構成が採用された。完成した動画だけでなく、振り付けを教える過程にも番組ならではの魅力がある。
今後、TWICEの過去の日本バラエティー出演を振り返る際にも、今回の放送は9人のキャラクターとパフォーマンスを一度に確認できる重要な回として位置づけられる。
【よくある質問】しゃべくり007のTWICE出演に関するFAQ
Q1:TWICEが出演した『しゃべくり007』の放送日はいつですか?
A1:2025年9月22日(月)午後9時から、日本テレビ系で放送されました。放送時間は午後9時から9時54分までです。
Q2:TWICEは9人全員で日本のバラエティー番組に出演したのですか?
A2:はい。ナヨン、ジョンヨン、モモ、サナ、ジヒョ、ミナ、ダヒョン、チェヨン、ツウィの9人全員が出演しました。9人そろっての日本のバラエティー番組出演は初めてでした。
Q3:堀内健はTWICEのファンなのですか?
A3:はい。堀内健はTWICEの大ファンで、ライブにも2回足を運んだことを番組で紹介しています。登場時には感激した様子を見せ、振り付けも披露しました。
Q4:ダヒョンは番組で何をしたのですか?
A4:堀内健からギャグを無茶振りされる場面が紹介されました。上田晋也からTWICEの魅力について尋ねられた堀内が、隣にいたダヒョンにギャグをリクエストしたことが話題になりました。
Q5:サナが語った安室奈美恵との関係は?
A5:サナは、母親がアムラー世代だったことがきっかけで安室奈美恵を好きになったと語りました。また、モモ、サナ、ミナによるMISAMOで「NEW LOOK」をカバーした際の思いも紹介されました。
Q6:TWICEは番組でパフォーマンスを披露しましたか?
A6:はい。スタジオパフォーマンスを披露したほか、しゃべくりメンバーとショート動画の撮影にも挑戦しました。「ENEMY」を使ったかっこいい系のチャレンジでは、メンバーが振り付けを教え、ジヒョが撮影を担当しました。
Q7:TWICEの出演回はどこで見逃し視聴できますか?
A7:Huluの『しゃべくり007』作品ページに2025年9月22日放送回の掲載情報があります。TVerなどの無料見逃し配信は過去回の配信期限があるため、2026年11月時点の視聴可否を各サービスで確認してください。
まとめ:TWICEの9人の素顔と音楽への思いが詰まった特別な放送
2025年9月22日に放送された『しゃべくり007』のTWICE出演回は、メンバー9人全員が日本のバラエティー番組に初めてそろって出演した記念すべき回だった。
堀内健の熱烈なファンぶりやダヒョンへのギャグの無茶振り、ミナやナヨンの意外な日常、チェヨンの絵の才能、ジョンヨンとツウィのエピソードなど、トークだけでも見どころは豊富だった。
加えて、サナが語った安室奈美恵への憧れとMISAMOの「NEW LOOK」カバー秘話、JYP練習生時代や『SIXTEEN』での結成経緯、スタジオパフォーマンス、ショート動画企画まで、TWICEの過去と現在を幅広く振り返る内容となった。
特に注目したいのは、世界的な人気を持つアーティストとしての姿と、ゲームや買い物を楽しみ、メンバー同士で冗談を交わす等身大の姿が同時に紹介されたことだ。
TWICEを長く応援しているONCEはもちろん、最近グループを知った人や、MISAMOの活動から興味を持った人にもおすすめできる放送回。2026年に過去の出演を振り返るなら、9人の個性とチームとしての魅力を知るうえで、ぜひチェックしておきたい一回だ。
主な事実確認資料: 日本テレビの番組公式紹介、MANTANWEBの放送前後の報道、TV LIFEの番組内容、JYPエンターテインメント公式ディスコグラフィー、Huluの番組掲載情報、スポニチアネックスの放送後記事。