2026年11月の金曜ロードショーは、ディズニーの話題作と人気ミュージカルアニメーションが並ぶ注目のラインナップとなっている。日本テレビの公式番組情報によると、11月6日には『ライオン・キング:ムファサ』、13日には『モアナと伝説の海2』をそれぞれ初放送。加えて、20日と27日には『SING/シング』シリーズが2週連続で放送される。いずれも金曜よる9時からの放送予定だ。
一方、「金曜ロードショーの今日の放送は何?」「次回の作品はいつ発表される?」「過去に放送された映画や見逃し配信はどこで確認できる?」といった疑問を持つ人も多い。2026年11月3日時点の最新ラインナップをはじめ、作品ごとの放送時間、吹き替えキャスト、歴代作品の調べ方、TVerを利用した視聴方法まで、日本テレビの公式情報を中心に整理する。
【2026年11月最新】金曜ロードショーの放送予定は?今日の放送と次回作品を紹介

2026年11月3日(火)時点では、金曜ロードショーの当日放送はない。次回は11月6日(金)の『ライオン・キング:ムファサ』だ。
日本テレビの公式サイト「金曜ロードシネマクラブ」に掲載されている11月のラインナップは、ディズニー作品2本と『SING/シング』シリーズ2本という構成になっている。
2026年11月の放送スケジュール一覧
| 放送日 | 作品名 | 放送時間 | 放送内容 |
|---|---|---|---|
| 11月6日(金) | ライオン・キング:ムファサ | 21:00~23:24 | 初放送・本編ノーカット |
| 11月13日(金) | モアナと伝説の海2 | 21:00~22:54 | 初放送・本編ノーカット |
| 11月20日(金) | SING/シング | 21:00~23:04 | 10分拡大 |
| 11月27日(金) | SING/シング:ネクストステージ | 21:00~23:09 | 本編ノーカット・15分拡大 |
今回の特徴は、前半2週にディズニーの新作系タイトルを配置し、後半2週を音楽エンターテインメント作品でまとめている点だ。
特に11月6日と13日は、いずれも2024年公開の作品を地上波で初放送する特別な編成となっている。映画館や配信サービスで作品に触れた人だけでなく、テレビで初めて見る視聴者にも楽しめる機会となりそうだ。
11月6日『ライオン・キング:ムファサ』
11月最初の注目作は、ディズニーの『ライオン・キング:ムファサ』。2024年制作のアメリカ映画で、シリーズの重要人物であるムファサの過去を描く物語だ。
主人公は、後に偉大な王となるムファサ。孤児として生きていた幼い頃、王家の血を引くタカと出会い、血縁を越えた兄弟のような関係を築いていく。しかし、強大な敵キロスの脅威や、サラビをめぐる感情の変化によって、2人の運命は大きく動き始める。
監督は『ムーンライト』で知られるバリー・ジェンキンス。音楽はリン=マニュエル・ミランダが担当している。
日本語吹き替え版の主なキャストは、ムファサ役が尾上右近、タカ役が松田元太、キロス役が渡辺謙、サラビ役がMARIA-E。さらにシンバ役の賀来賢人、プンバァ役の佐藤二朗、ティモン役の亜生なども参加している。
放送時間は21時から23時24分まで。通常より30分拡大された2時間24分の放送枠で、初放送・本編ノーカットとなる。
11月13日『モアナと伝説の海2』
翌週の11月13日は、ディズニーの『モアナと伝説の海2』。2016年公開の『モアナと伝説の海』から続くシリーズ第2作で、2024年制作のアメリカ映画だ。
物語の舞台は、前作の冒険から3年後。海と特別な絆で結ばれたモアナが、世界の人々を再びつなぐため、マウイや新しい仲間たちと危険な海域へ旅立つ。
前作から引き続き、モアナ役を屋比久知奈、マウイ役を尾上松也が担当。新キャラクターのマタンギ役にはソニン、モニ役には小関裕太、ロト役には鈴木梨央が起用されている。タラおばあちゃん役の夏木マリも続投する。
放送は21時から22時54分まで。こちらも初放送・本編ノーカットだ。
前作の世界観や登場人物を覚えている人にとっては、モアナの成長と新たな航海を続けて楽しめる放送になる。
11月20日・27日は『SING/シング』シリーズ2週連続
11月後半は、イルミネーション・エンターテインメントが手掛けた人気アニメーション『SING/シング』シリーズが登場する。
11月20日は2016年制作の『SING/シング』。倒産寸前の劇場を立て直そうとするコアラの支配人バスター・ムーンが、歌唱コンテストを企画するところから物語が始まる。
吹き替えキャストには、バスター役の内村光良、ロジータ役の坂本真綾、アッシュ役の長澤まさみ、ジョニー役の大橋卓弥、ミーナ役のMISIAなど、実力派の顔ぶれがそろう。
続く11月27日は『SING/シング:ネクストステージ』。仲間たちがエンターテインメントの聖地で大規模なライブを成功させようと奮闘する続編だ。
新たな吹き替えキャストとして、伝説のロックスター・クレイ役に稲葉浩志、ポーシャ役にアイナ・ジ・エンド、アルフォンゾ役にジェシーが参加する点も注目される。
日本テレビの10月30日付公式発表では、シリーズ2作品の連続放送が告知されている。前作を見てから続編を見ることで、キャラクターの成長や物語のつながりをより楽しめる編成だ。
【作品の関係性を比較】11月の注目映画4作品は何が違う?
11月のラインナップを整理すると、単純に人気映画を並べただけではなく、作品ごとに異なる視聴体験を用意していることがわかる。
ディズニー作品は家族や仲間との絆、冒険、成長を軸にした物語。一方、『SING/シング』シリーズは音楽とパフォーマンスを中心に、夢に挑戦するキャラクターたちを描く。
それぞれの作品と主要人物の関係を
放送作品・主要人物・見どころの比較
- 『ライオン・キング:ムファサ』:ムファサとタカの関係、王になるまでの過去が中心。
- 『モアナと伝説の海2』:モアナとマウイ、新しい仲間たちによる航海と世界の再接続がテーマ。
- 『SING/シング』:バスターと歌唱コンテストの参加者たちが、夢に挑む姿を描く。
- 『SING/シング:ネクストステージ』:バスターと仲間たちが、さらに大きな舞台を目指す続編。
作品を選ぶ際は、次のような視点で比較するとわかりやすい。
- 壮大な映像と家族の物語を楽しみたいなら『ライオン・キング:ムファサ』。
- 冒険や音楽、ディズニーらしい世界観を楽しみたいなら『モアナと伝説の海2』。
- 歌唱シーンや誰もが知るヒット曲を楽しみたいなら『SING/シング』。
- シリーズの続きや豪華な追加キャストに注目したいなら『SING/シング:ネクストステージ』。
こうして比較すると、11月は幅広い年代の視聴者が楽しめる構成になっている。特に『SING/シング』は、ストーリーだけでなく日本語吹き替え版の歌唱パフォーマンスにも注目したい。
【金曜ロードショーの放送時間】何時から始まり、何時に終わる?
金曜ロードショーの基本的な放送開始時間は、毎週金曜日の21時(よる9時)だ。
ただし、終了時間は作品の長さや特別編成、CMを含む放送枠によって変わる。通常の2時間枠だけでなく、話題作や長編映画では放送時間が拡大される場合もある。
2026年11月は終了時間の違いに注意
11月の4作品を見ると、終了時刻には最大30分の差がある。
- 11月6日:23時24分終了
- 11月13日:22時54分終了
- 11月20日:23時04分終了
- 11月27日:23時09分終了
特に注意したいのが、11月6日の『ライオン・キング:ムファサ』だ。通常より30分長い放送枠が確保されているため、録画予約を21時から23時までの固定設定にしている場合、最後まで録画できない可能性がある。
録画予約で失敗しないためのポイント
映画の放送時間は作品によって異なるため、毎週同じ時間帯で録画するだけでは対応できない場合がある。
録画予約をする際は、次の3点を確認しておきたい。
- 番組表に表示されている開始時刻と終了時刻を確認する。
- 放送枠が拡大されている場合は、終了時間まで録画できる設定にする。
- 放送直前に番組情報を再確認し、特別編成による変更がないか確認する。
また、テレビ局の編成変更や地域ごとの番組事情によって、実際の放送状況が異なる場合もある。最終的には、視聴する地域のテレビ番組表を確認するのが確実だ。
【歴代作品一覧】金曜ロードショーの過去の放送作品を調べる方法
金曜ロードショーの魅力は、最新の話題作だけではない。過去に放送された名作映画やシリーズ作品を振り返れる点も、長年親しまれてきた理由の一つだ。
日本テレビの公式サイトには「過去の放送ラインナップ」が掲載されており、最近の放送作品を確認できる。
2026年秋の過去の放送作品
2026年11月の最新ラインナップを確認する際に、直前の放送作品も振り返っておきたい。
- 10月30日:『ゴジラ-1.0』
- 10月23日:『ALWAYS 三丁目の夕日』
- 10月16日:『インサイド・ヘッド2』
- 10月9日:『インサイド・ヘッド』
- 9月25日:『名探偵コナン 30号殺人事件』
- 9月18日:『ナイト ミュージアム』
- 9月11日:『タイタニック(後編)』
- 9月4日:『タイタニック(前編)』
このラインナップからは、アニメーション、怪獣映画、日本映画、海外の名作と、ジャンルを限定しない編成が見て取れる。
歴代作品を公式サイトで調べる手順
過去の放送作品を調べる場合は、日本テレビの「金曜ロードシネマクラブ」を利用するのが基本となる。
- 日本テレビの「金曜ロードシネマクラブ」を開く。
- 「過去の放送ラインナップ」の項目を確認する。
- 掲載されている放送日と作品名をチェックする。
- 気になる作品があれば、作品詳細ページであらすじやキャスト、放送情報を確認する。
また、公式サイトには過去の放送作品に関する情報が蓄積されており、2014年の『ルパン三世 カリオストロの城』や『千と千尋の神隠し』などの放送記録も確認できる。
ただし、最近のラインナップ一覧と長期にわたる過去の放送記録は、掲載ページや表示方法が異なる。歴代作品を網羅的に調べたい場合は、放送年と作品名を組み合わせて公式情報を探す方法も有効だ。
歴代作品を調べるときに知っておきたいこと
過去に放送された作品と、今後放送予定の作品は区別して確認したい。
検索結果には、以前の放送予定や過去の特集記事が表示されることもある。記事の公開日だけでなく、実際の放送日を確認することが大切だ。
また、同じ作品でも過去の放送回と今回の放送回では、放送時間や編集内容、吹き替え情報が異なる可能性がある。作品そのものの情報だけでなく、対象となる放送回の詳細まで見ると間違いが少ない。
【見逃し配信】金曜ロードショーを放送後に見る方法は?TVerの注意点
金曜ロードショーをリアルタイムで見られなかった場合、まず確認したいのが民放公式テレビ配信サービスのTVerだ。
日本テレビは2026年6月30日付の発表で、動画配信サービス「日テレ無料!(TADA)」を2026年9月30日午後6時に終了し、今後の見逃し配信をTVerへ集約する方針を公表している。
そのため、2026年11月時点では、日テレTADAではなくTVerを中心に配信状況を確認することになる。
映画本編が必ず見逃し配信されるわけではない
ここで注意したいのは、TVerがすべての地上波番組を配信しているわけではないという点だ。
TVerの公式ヘルプでも、放送された番組のうち一部が一定期間、無料で配信される仕組みであることが説明されている。
映画の場合は、作品ごとの配信権や契約条件などが関係するため、金曜ロードショーで放送されたからといって、必ず映画本編が見逃し配信されるとは限らない。
したがって、見逃した作品を後から視聴したい場合は、次の手順で確認するとよい。
- TVerで作品名または番組名を検索する。
- 映画本編が配信対象になっているか確認する。
- 配信期間と配信終了日時をチェックする。
- 配信がない場合は、権利元の公式配信サービスなどで作品の取り扱いを確認する。
見逃し配信の期間はいつまで?
TVerでは、一般的な見逃し配信の期間は放送終了後から次回放送直前までと案内されている。ただし、一部の番組は異なる期間で配信される。
配信期間は作品や番組によって変わるため、視聴ページに表示される終了日時を確認する必要がある。
また、TVerの配信対象になっている場合でも、配信開始まで時間がかかることがある。放送終了直後に見つからない場合は、少し時間を置いて再確認する方法もある。
見逃し配信を前提に視聴計画を立てるより、映画本編の配信が確定しているかを先に確認するほうが安心だ。
【放送予定の確認方法】金曜ロードシネマクラブ公式サイトの活用術
金曜ロードショーの次回作品や放送時間を最も確実に確認するなら、日本テレビの公式サイト「金曜ロードシネマクラブ」が第一候補となる。
公式サイトでは、今後の放送ラインナップ、作品ごとの詳細情報、あらすじ、キャスト、スタッフ、視聴者レビューなどを確認できる。
確認しておきたい公式情報は4つ
- 今後の放送ラインナップ:次回や翌週以降の放送作品を確認できる。
- 作品詳細ページ:放送日、開始・終了時刻、作品の制作年、あらすじなどを確認できる。
- ニュース&コラム:特別企画や連続放送、新作の初放送などの発表を確認できる。
- 過去の放送ラインナップ:以前に放送された映画や特集を振り返ることができる。
公式サイトとテレビ番組表を使い分ける
放送作品の発表や作品の背景を知りたい場合は、金曜ロードシネマクラブが便利だ。一方、実際の録画や視聴時間を確認するなら、テレビの電子番組表や各地域の番組表も併用したい。
おすすめの確認方法は、次のとおりだ。
- 作品の発表を知る:日本テレビ公式サイトのニュース。
- 次回の放送作品を知る:公式サイトの今後の放送ラインナップ。
- 正確な終了時刻を知る:作品詳細ページとテレビ番組表。
- 過去作品を調べる:公式サイトの過去の放送ラインナップ。
- 見逃し配信を探す:TVerの作品別配信ページ。
特に映画の放送予定は、特別編成や放送枠の変更によって情報が更新されることもある。数週間前に見た情報だけを頼りにせず、放送直前にも最新情報を確認しておきたい。
【プロの結論】2026年の金曜ロードショーを楽しむための3つの判断基準
2026年11月のラインナップから見えてくるのは、金曜ロードショーが単なる映画の再放送枠ではなく、作品との出会いを生み出すテレビ映画番組として機能していることだ。
今回の編成では、ディズニーの2作品を連続して初放送し、その後に『SING/シング』シリーズを2週連続で配置している。作品単体の魅力に加え、シリーズを続けて視聴できる点にも意味がある。
1. 初放送と過去の人気作品を区別する
新作の地上波初放送は、公開時に見逃した人や、配信サービスを利用していない人にとって貴重な機会になる。一方、過去の人気作品には、家族や友人と一緒に楽しめる懐かしさがある。
今回の『ライオン・キング:ムファサ』『モアナと伝説の海2』は初放送作品として注目したい。新しい映画体験を求める人には特におすすめの編成だ。
2. 放送時間とノーカット表記を確認する
作品を最後まで楽しみたい人は、放送枠の長さだけでなく、本編ノーカットの表記も確認したい。
今回の11月6日と13日は、公式発表で初放送・本編ノーカットと案内されている。11月27日の『SING/シング:ネクストステージ』も本編ノーカットだ。一方、11月20日の『SING/シング』は10分拡大という情報が掲載されている。
3. 放送情報と配信情報を混同しない
放送予定が発表されたことと、見逃し配信が決まったことは別の話だ。テレビでの放送を見逃した場合、必ずしもTVerで映画本編を視聴できるわけではない。
視聴方法を確実に把握したいなら、日本テレビの公式情報で放送予定を確認し、配信についてはTVerの作品ページで別途確認する。この使い分けが最も合理的だ。
金曜ロードショーに関するよくある質問(FAQ)
Q1:2026年11月3日の金曜ロードショーは何を放送する?
A1:11月3日は火曜日のため、金曜ロードショーの放送はない。次回は11月6日(金)21時から『ライオン・キング:ムファサ』を放送予定だ。
Q2:2026年11月の金曜ロードショーは何時から?
A2:11月の4作品はいずれも21時から放送予定。終了時刻は作品によって異なり、11月6日は23時24分、13日は22時54分、20日は23時04分、27日は23時09分となっている。
Q3:『ライオン・キング:ムファサ』の地上波放送日はいつ?
A3:2026年11月6日(金)21時から23時24分まで。日本テレビの金曜ロードショーで初放送・本編ノーカットの予定だ。
Q4:『モアナと伝説の海2』はいつ放送される?
A4:2026年11月13日(金)21時から22時54分まで。初放送・本編ノーカットで放送される。
Q5:『SING/シング』シリーズは2週連続で放送される?
A5:そのとおり。11月20日に『SING/シング』、11月27日に『SING/シング:ネクストステージ』が放送予定となっている。
Q6:金曜ロードショーの歴代作品一覧はどこで見られる?
A6:日本テレビの「金曜ロードシネマクラブ」公式サイトで、過去の放送ラインナップを確認できる。作品詳細ページでは、あらすじやキャストなども調べられる。
Q7:金曜ロードショーの見逃し配信はTVerで見られる?
A7:TVerで配信される番組はあるが、映画本編が必ず配信されるわけではない。作品名を検索し、配信の有無と視聴期限を確認する必要がある。
Q8:金曜ロードショーの次回作品はいつ確認できる?
A8:日本テレビの公式サイトにある「今後の放送ラインナップ」や「ニュース&コラム」で確認できる。次回作品が発表された際には、放送日や放送時間、作品詳細も合わせて確認するとよい。
まとめ:2026年11月の金曜ロードショーは新作映画とシリーズ作品に注目
2026年11月の金曜ロードショーは、11月6日の『ライオン・キング:ムファサ』からスタートし、13日に『モアナと伝説の海2』、20日に『SING/シング』、27日に『SING/シング:ネクストステージ』と続く。
特に前半のディズニー作品2本は地上波初放送・本編ノーカットという注目の編成。後半は『SING/シング』シリーズを連続して楽しめるため、音楽やアニメーションが好きな人にも見逃せない1か月となっている。
放送開始は基本的に金曜日の21時だが、終了時刻は作品によって異なる。録画予約をする場合は、放送枠の拡大にも注意したい。
最新情報を確認するなら日本テレビの「金曜ロードシネマクラブ」、見逃し配信を探すならTVerという使い分けがおすすめだ。歴代作品を振り返りたい場合も公式サイトの過去の放送ラインナップが役立つ。
今後の放送予定を確認する際は、作品名だけでなく放送日・開始時刻・終了時刻・配信状況までセットでチェックすること。この4点を押さえておけば、金曜ロードショーをより快適に楽しめる。
主な確認資料: 日本テレビ「金曜ロードシネマクラブ」公式ラインナップ・作品詳細・ニュース、TVer公式ヘルプ、日本テレビの配信サービス終了に関する発表。