堀内將平とは何者?年齢・経歴とK-BALLET退団後の2026年の活動を解説
堀内將平(ほりうち・しょうへい)さんは、東京都出身のバレエダンサー、振付家、舞台プロデューサーです。1992年7月29日生まれで、2026年11月現在34歳。ドイツへのバレエ留学やルーマニア国立バレエでの経験を経て、K-BALLET TOKYOのプリンシパルとして活躍してきました。
一方、堀内將平さんの活動は、バレエ団で主役を踊ることだけにとどまりません。写真家・井上ユミコさんと立ち上げた「BALLET TheNewClassic」のファウンダー・プロデューサーとして、クラシックバレエとファッション、音楽、アートを融合させた舞台づくりにも取り組んでいます。2025年12月にはKバレエのプリンシパルを卒業し、2026年には芸能事務所TWIN PLANETへの所属も発表されました。
この記事では、堀内將平さんのプロフィール、生年月日、年齢、海外留学から現在までの経歴、K-BALLET TOKYOでの実績、BALLET TheNewClassicの活動、そして2026年の新たなキャリアについて詳しく紹介します。
【基本情報】堀内將平のプロフィール・年齢・生年月日・出身地
堀内將平さんは、幼少期からバレエを始め、海外の名門バレエ教育機関やヨーロッパのバレエ団で経験を積んできたダンサーです。国内に活動拠点を移してからも着実にキャリアを重ね、K-BALLET TOKYOのプリンシパルにまで昇格しました。
堀内將平のプロフィール一覧
- 名前:堀内將平(ほりうち しょうへい)
- 生年月日:1992年7月29日
- 年齢:34歳(2026年11月4日時点)
- 出身地:東京都
- 職業:バレエダンサー、振付家、舞台プロデューサー
- 主な経歴:ジョン・クランコ・スクール、ルーマニア国立バレエ、K-BALLET TOKYO
- 主なプロジェクト:BALLET TheNewClassic
- 所属事務所:TWIN PLANET(2026年6月所属発表)
- K-BALLET TOKYOでの現在の肩書:アソシエイト・アーティスト
生年月日は1992年7月29日です。2026年7月29日に34歳の誕生日を迎えており、2027年7月29日には35歳になります。
出身地は東京都です。10歳からバレエを始め、14歳で海外に渡ったという経歴からも、比較的早い段階で本格的なプロフェッショナルの道を意識していたことが分かります。
バレエを始めたのは10歳
堀内さんがバレエを始めたのは10歳の頃です。JBpress autographの2026年のインタビューでは、体操教室の延長でバレエ教室に通い始め、そこで才能を見いだされて海外留学を勧められた経緯が紹介されています。
2008年にはドイツ・シュトゥットガルトのジョン・クランコ・スクールに留学しました。14歳で海外に渡り、異なる言語や文化の中でバレエに取り組んだ経験は、その後の国際的なキャリアの出発点となっています。
堀内さんの特徴は、クラシックバレエの技術を磨くだけでなく、舞台全体の見せ方や芸術表現にも早くから関心を持っていたことです。この志向が、後の振付家・プロデューサーとしての活動につながっていきます。
【経歴・年表】海外留学からK-BALLET TOKYOのプリンシパルへ
堀内將平さんのキャリアを語るうえで欠かせないのが、ドイツとルーマニアでの経験、そして2015年のKバレエ カンパニーへの入団です。
ヨーロッパでダンサーとしての基礎を築き、日本に戻ってからは熊川哲也さん率いるKバレエで段階的に昇格。2020年には最高位のプリンシパルに到達しました。
海外で実績を積んだ若手時代
2008年にジョン・クランコ・スクールへ留学した後、2012年にはルーマニア国立バレエにアーティストとして入団しました。翌2013年にソリスト、2014年にはファースト・ソリストへと昇格しています。
また、堀内さんは18〜19歳頃にドイツのTheater Hofに在籍した経験もあり、若手振付家が作品を発表する機会に参加しています。2026年のチャコットのインタビューでは、当時の振付作品が同僚ダンサーに評価され、次の作品の制作を依頼されたことも明かしています。
この経験は、堀内さんが単に振付を踊る側ではなく、作品を創造する側にも関心を持つようになった重要な転機でした。
K-BALLET TOKYOでの昇格と主役実績
2015年8月、堀内さんはKバレエ カンパニーにアーティストとして入団しました。その後、毎年のように昇格を重ね、2020年10月にプリンシパルとなります。
K-BALLET TOKYOの公式プロフィールには、『ドン・キホーテ』のバジル、『ロミオとジュリエット』のロミオ、『白鳥の湖』のジークフリード、『ラ・バヤデール』のソロルなど、多彩な役柄が掲載されています。
一つの役柄に限定されず、作品によって異なる人物を演じ分けてきた点も、堀内さんの舞台経験を理解するうえで重要です。
堀内將平の主な経歴・関係者と活動の変遷
| 時期 | 組織・関係者 | 出来事・実績 |
|---|---|---|
| 1992年7月29日 | 東京都 | 東京都生まれ |
| 10歳頃 | バレエ教室 | バレエを始める |
| 2008年 | ジョン・クランコ・スクール | ドイツに留学 |
| 2012年 | ルーマニア国立バレエ | アーティストとして入団 |
| 2013〜2014年 | ルーマニア国立バレエ | ソリスト、ファースト・ソリストへ昇格 |
| 2015年8月 | Kバレエ カンパニー | アーティストとして入団 |
| 2016〜2019年 | Kバレエ カンパニー | ファースト・アーティスト、ソリスト、ファースト・ソリスト、プリンシパル・ソリストへ昇格 |
| 2020年10月 | K-BALLET | プリンシパルに昇格 |
| 2020年 | 井上ユミコ・ALEXANDRE | BALLET TheNewClassicのプロジェクト始動 |
| 2022年 | BALLET TheNewClassic | 第1回公演を開催 |
| 2024年 | BALLET TheNewClassic | 第2回公演を開催 |
| 2025年12月 | K-BALLET TOKYO | プリンシパルを卒業 |
| 2026年1月 | K-BALLET TOKYO | アソシエイト・アーティストに就任 |
| 2026年6月15日 | TWIN PLANET | 所属を公式発表 |
| 2026年7〜8月 | BALLET TheNewClassic | 第3回公演を開催。全6公演が終了 |
この年表から分かるのは、堀内さんのキャリアが、海外でのダンサー経験、国内バレエ団での昇格、個人プロジェクトの立ち上げという複数の段階を経て発展していることです。
特に2020年は、Kバレエのプリンシパルへの昇格と、BALLET TheNewClassicのプロジェクト始動が重なる節目でした。舞台上で踊るトップダンサーでありながら、自ら新しい公演を企画する立場にも進んでいったのです。
【独自プロジェクト】BALLET TheNewClassicのファウンダーとして何をしている?
堀内將平さんの活動を理解するうえで、欠かせないのが「BALLET TheNewClassic(バレエ・ザ・ニュークラシック)」です。
これは、堀内さんと写真家の井上ユミコさんによって始動したバレエ公演プロジェクトです。クラシックバレエの伝統を守りながら、ファッション、音楽、アートなど異なるジャンルの表現を取り入れ、新しい舞台体験を生み出すことを目指しています。
プロジェクトが始まったきっかけはコロナ禍
JBpress autographの2026年6月のインタビューで、堀内さんはBALLET TheNewClassicを始めたきっかけについて、コロナ禍でK-BALLETの公演が半年間休演になったことを挙げています。
舞台に立つ機会が制限された状況が、新しい作品を創作する意欲につながりました。2020年に準備を始め、2022年に第1回公演を実施しています。
立ち上げ時の企画発表資料によると、同プロジェクトは写真家の井上ユミコさんと堀内さんが共同で立ち上げた公演企画です。従来の豪華な舞台装置や大編成のオーケストラに依存せず、衣装、音楽、照明、空間演出を組み合わせた新しいバレエの見せ方を提案しました。
クラシックを現代の感性で再構築する舞台
堀内さんが目指す方向性は、クラシックバレエを古い芸術として扱うのではなく、現代のファッションやアートと同じように楽しめる表現へと広げることです。
「とにかく『おしゃれなバレエ』を作りたかったんです」
これは2026年6月のJBpress autographのインタビューで紹介された堀内さんの言葉です。衣装、音楽、演出、舞台装飾まで含めて、新しいバレエの形を創造するという考えが表れています。
プロジェクトでは、世界各国で活動するダンサーに加え、ファッションデザイナーや音楽家、照明デザイナーなど、多様なクリエイターが参加します。固定されたバレエ団のレパートリーを上演するというよりも、公演ごとに出演者や制作チームを組み、独立した舞台作品を創り上げる形式が特徴です。
2022年・2024年・2026年の公演実績
第1回公演は2022年8月、恵比寿ザ・ガーデンホールで開催されました。初回から世界各国のバレエ団で活躍するダンサーを集め、クラシック作品を新しい演出で提示しています。
2024年には新国立劇場中劇場で第2回公演を開催。男性2人がロミオを演じる『ロミオとロミオ』など、従来の配役や演出のイメージにとらわれない表現も話題となりました。
2026年7月30日から8月2日には、第3回となる「POLA presents BALLET TheNewClassic 2026」を開催。新国立劇場中劇場で全6公演が行われ、公式サイトでは全公演の終了と満員御礼が報告されています。
2026年公演では、プロデューサーを堀内將平さん、クリエイティブディレクションを井上ユミコさんが担当しました。プログラムには『ローズ・アダージョ』『Coppélia』『白鳥の湖』『Charles』『BALLET Lesson』などが並び、堀内さん自身も複数作品の振付を手がけています。
この実績は、BALLET TheNewClassicが単発のイベントではなく、2020年の構想から継続して発展してきたプロジェクトであることを示しています。
【振付家・舞台プロデューサー】バレエ以外にも広がる堀内將平の活動
堀内將平さんのもう一つの特徴は、ダンサーとしての経験を振付や舞台演出、プロデュースに生かしていることです。
ダンサーは通常、振付家や演出家が作った作品を身体で表現する立場にあります。しかし堀内さんは、作品の構成や衣装、音楽、照明などにも関わり、舞台全体を設計する側へと活動領域を広げています。
若い頃から振付に挑戦していた
チャコットの2026年4月のインタビューによると、堀内さんが振付に関心を持ったのは18〜19歳頃です。ドイツのTheater Hofに在籍していた時期に「ヤング・コレオグラファー・チャレンジ」という公演で作品を制作しました。
その後、ルーマニア国立バレエに在籍していた約3年間も、年に1〜2作品程度の振付を担当していたと語っています。
海外のバレエ団には、若手ダンサーが振付に挑戦できる機会が存在します。踊り手が創作にも参加できる環境で経験を積んだことは、現在のプロデューサーとしての活動にもつながっています。
MISIAとのコラボレーション
堀内さんの活動は、音楽アーティストとの共同制作にも広がっています。
シンガーソングライターMISIAとのコラボレーションでは、楽曲「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」のミュージックビデオに出演し、振付も担当しました。また、2025年の全国ツアー「THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」では、バレエの振付を手がけています。
クラシックバレエの舞台とは異なり、音楽ライブでは照明、映像、歌唱、舞台転換など複数の要素が同時に展開します。そうした環境にバレエの身体表現を組み込むことは、堀内さんの振付家としての活動領域を広げる取り組みです。
東京クリエイティブサロン2024で演出・構成を担当
2024年3月には、ファッション・デザイン・アートの祭典「東京クリエイティブサロン」のスペシャルパフォーマンスで、『La Fête』の振付・演出・構成を担当しました。
この企画はTBSとK-BALLET TOKYOによる共同企画で、ファッションデザイナーの小泉智貴さんが手がけるTOMO KOIZUMIの衣装を着用したダンサーたちが出演。『眠れる森の美女』の楽曲に合わせ、「喜び」をテーマにしたパフォーマンスが展開されました。
バレエとファッションを組み合わせるというBALLET TheNewClassicの方向性が、外部のクリエイティブイベントにも広がった事例です。
六本木アートナイト2026での作品発表
2026年には「六本木アートナイト2026」にも関わり、ルイーズ・ブルジョワの巨大な蜘蛛の彫刻《ママン》から着想を得た作品《わたしの中のあなた》を発表しました。
同作は酒井はなさんのソロによる作品です。美術作品から着想を得て、身体表現による舞台作品へと展開する試みは、堀内さんがバレエの技術だけでなく、異なる芸術分野との対話を重視していることを示しています。
こうした活動を整理すると、堀内さんの仕事は次の3つに大きく分けられます。
- ダンサー:クラシックバレエの舞台で身体表現を追求する。
- 振付家・舞踊監修:音楽やテーマに合わせて振付を構成し、作品の表現を設計する。
- 舞台プロデューサー:出演者、衣装、音楽、照明、演出などを組み合わせ、公演全体を企画する。
これらを横断できることが、堀内將平さんのバレエ界における独自性です。
【2026年現在】K-BALLET TOKYO退団後の活動と今後の展望
堀内將平さんの現在を調べる際に注意したいのが、K-BALLET TOKYOでの肩書の変化です。
かつてプリンシパルとして活動していたことは事実ですが、2026年11月現在も同じ肩書で在籍しているわけではありません。
2025年12月にプリンシパルを卒業
TWIN PLANETが2026年6月15日に発表した所属のお知らせによると、堀内さんは2025年12月をもってKバレエのプリンシパルを卒業しています。
その後、K-BALLET TOKYOの公式ダンサープロフィールでは、2026年1月からの肩書が「アソシエイト・アーティスト」と掲載されています。
つまり、プリンシパルという役職を卒業したことと、K-BALLET TOKYOとの関係がすべて終了したことは同じ意味ではありません。現在の公式プロフィールでは、アソシエイト・アーティストとして紹介されています。
長年所属したバレエ団でのトップダンサーとしてのキャリアに一区切りをつけながら、舞台芸術との関わりを続ける形へと変化したのです。
2026年6月にTWIN PLANETへの所属を発表
もう一つの大きな動きが、2026年6月15日のTWIN PLANET所属発表です。
所属発表に掲載された本人コメントでは、海外での経験やK-BALLET TOKYOでの活動を振り返りながら、踊りの先にある新しい価値観や、まだ見たことのない景色への関心が示されています。
また、今後についてはバレエダンサーという枠にとどまらず、一人の表現者として自分にしかできないことを探し続けたいという意向を表明しています。
所属発表では、舞台に加えてメディアやクリエイティブ領域へ活動を広げていることも紹介されました。これは、従来のバレエ公演を中心とした活動から、より幅広いエンターテインメントや芸術分野へと挑戦する転換点といえます。
プリンシパル卒業はキャリアの後退なのか?
プリンシパルはバレエ団における最高位のダンサーの一つであり、その肩書を卒業することは大きなキャリアの変化です。
ただし、堀内さんの場合、プリンシパル卒業後もBALLET TheNewClassicのプロデュースや振付、他ジャンルとのコラボレーションなど、活動の幅は広がっています。
2026年の第3回BALLET TheNewClassicでは、プロデューサーとして舞台全体を統括。作品によっては自身も振付を担当し、ダンサーとして舞台に立つことだけではない役割を担いました。
バレエ界では、ダンサーとしてのキャリアと、振付家・芸術監督・プロデューサーとしてのキャリアは必ずしも同じ時間軸で進むわけではありません。堀内さんの現在は、長年の舞台経験を創作や企画の仕事へ生かす新しい段階と捉えることができます。
今後の具体的な出演予定やメディア活動については、本人の公式発信や所属事務所の発表、公演主催者の案内が判断材料になります。
【よくある質問】堀内將平に関するFAQ
Q1:堀内將平は何歳ですか?
A1:1992年7月29日生まれです。2026年11月4日現在は34歳です。
Q2:堀内將平の出身地はどこですか?
A2:東京都出身です。10歳からバレエを始め、2008年にはドイツのジョン・クランコ・スクールに留学しました。
Q3:堀内將平は現在もK-BALLET TOKYOのプリンシパルですか?
A3:いいえ。2025年12月をもってプリンシパルを卒業しています。2026年1月からは公式プロフィールでアソシエイト・アーティストとして紹介されています。
Q4:BALLET TheNewClassicとは何ですか?
A4:堀内將平さんと写真家の井上ユミコさんが立ち上げたバレエ公演プロジェクトです。クラシックバレエにファッション、音楽、アートなどを融合させ、新しい舞台表現を提案しています。2022年に初公演を行い、2026年には第3回公演を開催しました。
Q5:堀内將平は振付家としても活動していますか?
A5:はい。MISIAのミュージックビデオや全国ツアーのバレエ振付、東京クリエイティブサロン2024の『La Fête』などを手がけています。BALLET TheNewClassicでも複数の作品を振り付けています。
Q6:堀内將平は現在どこの事務所に所属していますか?
A6:2026年6月15日にTWIN PLANETへの所属が発表されています。舞台だけでなく、メディアやクリエイティブ領域への活動拡大も紹介されています。
まとめ:堀内將平はバレエの枠を超える表現者へ
堀内將平さんは、1992年7月29日生まれ、東京都出身のバレエダンサーです。10歳でバレエを始め、2008年のドイツ留学、ルーマニア国立バレエでの活動を経て、2015年にKバレエ カンパニーへ入団。2020年10月にはプリンシパルに昇格しました。
一方、2020年からは井上ユミコさんとBALLET TheNewClassicを始動させ、振付家・舞台プロデューサーとしても活動しています。クラシックバレエの伝統を尊重しながら、ファッションや音楽、アートとの融合によって新しい舞台表現を追求してきました。
2025年12月のプリンシパル卒業、2026年1月のアソシエイト・アーティスト就任、そして同年6月のTWIN PLANET所属発表は、キャリアの大きな転換点です。
堀内さんの実績を評価する際には、プリンシパルという過去の肩書だけでなく、舞台に立つダンサーとしての技術、作品を生み出す振付家としての創造力、そして公演全体を動かすプロデューサーとしての企画力を合わせて見ることが重要です。
2026年のBALLET TheNewClassic第3回公演を成功させたことも、こうした複数の役割を担う現在の活動を象徴しています。今後はバレエを軸に、メディアやファッション、アートなどの分野でどのような作品を生み出していくのか。その動向が注目されます。
主な参照資料・事実確認に使用した公表情報
- K-BALLET TOKYO公式プロフィール・出演作品一覧
- TWIN PLANET「堀内將平 所属のお知らせ」(2026年6月15日)
- チャコット「POLA presents BALLET TheNewClassic 2026」堀内將平インタビュー(2026年4月16日)
- JBpress autograph「元K-BALLETプリンシパルが仕掛ける『おしゃれなバレエ』」(2026年6月30日)
- BALLET TheNewClassic公式サイト・2026年公演情報
- ALEXANDRE公式プロジェクト紹介
- TBSテレビ「TOKYO CREATIVE SALON 2024」公式紹介