ホーム アイドル・グラビア 上白石萌音の大学は明治大学国際日本学部!8年間の両立と2024年卒業を徹底解説

上白石萌音の大学は明治大学国際日本学部!8年間の両立と2024年卒業を徹底解説

穂積 彩花 穂積 彩花 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

俳優・歌手として映画、ドラマ、舞台で幅広く活躍する上白石萌音さん。実は、芸能活動と並行して大学に通い続け、2024年3月に明治大学を卒業しています。進学先は、明治大学国際日本学部です。一般入試で入学し、仕事の都合による休学も経験しながら、卒業までに8年間を費やしました。

なぜ明治大学を選んだのか、大学では何を学んでいたのか、卒業までに8年かかった理由は何だったのか。明治大学の公式卒業生インタビューや本人の卒業報告、2025年のテレビ出演で語られた内容をもとに、2026年現在の情報まで整理します。

【大学はどこ?】上白石萌音の進学先は明治大学国際日本学部

上白石萌音大学

上白石萌音さんが卒業した大学は、東京都にある明治大学の国際日本学部です。

大学名だけでなく学部まで本人が明らかにしたのは、2024年3月31日の卒業報告でした。それ以前から大学進学について関心を集めていましたが、本人の卒業報告によって進学先が明確になりました。

2024年3月31日、上白石さんは自身のSNSで卒業を発表。袴姿の写真とともに、大学生活を振り返りました。

「明治大学国際日本学部を卒業しました!」

加えて、卒業までの苦労についても率直に語っています。

「もう卒業できないかもしれないと何度も思いましたが、最後はまだ卒業したくないと思うほど幸せな学問の日々でした。」

この投稿はTBS NEWS DIGや日刊スポーツ、スポニチなどでも報じられました。

その後、2025年3月25日には明治大学の公式メディア「Meiji NOW」に卒業生として登場。大学時代の授業、友人との交流、芸能活動との両立、語学の学習について詳しく語っています。

つまり、進学先については単なるネット上の学歴情報ではなく、本人の卒業報告と大学自身が掲載したインタビューという、二つの重要な情報源から確認できます。

明治大学国際日本学部とはどんな学部?

国際日本学部は、語学教育だけを目的とする学部ではありません。日本と世界の関係を幅広く学び、国際的な視点から文化、社会、政治、経済などを考えることを重視しています。

上白石さんの大学公式インタビューによると、実際に学んだ分野は非常に幅広いものでした。

  • 英語や第二外国語などの語学
  • 政治学・経済学
  • ファッション文化史
  • 映画史概論
  • 舞台芸術論
  • 漫画文化論・アニメーション文化論
  • 人類学・伝統芸能論

俳優としての専門分野に近い映画や舞台芸術だけでなく、政治や経済、異文化理解まで学べる環境です。

上白石さんは、公開されているシラバスや授業内容を確認し、興味を持った科目が数多くあったことから、この学部を志望したと説明しています。

大学を選ぶ段階から、芸能活動に役立つ知識だけを求めていたわけではありません。純粋に学問そのものを楽しみたいという気持ちが、進学先の決定につながっていました。

【入学理由を深掘り】英語・語学を学びたかった背景にはメキシコ生活があった

上白石萌音さんが明治大学国際日本学部を選んだ最大の理由は、語学をさらに深く学びたいという思いでした。

その原点は、幼少期に経験したメキシコでの生活にあります。

外国語を通じて人とつながる楽しさを知った

明治大学の公式インタビューで、上白石さんは子どもの頃にメキシコで暮らした経験を振り返っています。

現地の人にスペイン語であいさつをしたり、歌を歌ったりすると、とても喜んでもらえたそうです。

その経験から、相手の言葉を少し理解するだけでも、人との距離が縮まり、コミュニケーションが楽しくなることを実感しました。

言葉は単に情報を伝えるための道具ではありません。相手の文化や価値観を理解し、関係を築くための手段でもある。こうした考え方が、語学への興味を深めるきっかけになりました。

帰国後は英語の勉強にも本格的に取り組み、言語によって数字の表現が違うことや、同じ英語でも国によって言い回しが異なることなど、細かな違いにも面白さを感じるようになったと話しています。

英語だけではなく、第二外国語や日本文化も学びたかった

大学選びの際、上白石さんが注目したのは英語の授業が充実していることだけではありませんでした。

明治大学国際日本学部には、英語に加えて第二外国語を学べる環境があり、さらに政治、経済、映画、舞台、漫画、アニメーションなど多様な分野の授業が用意されていました。

公式インタビューでは、授業内容を見た段階で「ここだ」と感じたと振り返っています。

特に興味深いのは、語学を習得すること自体を最終目標にしていなかった点です。

英語を使って何をするのか、異なる文化を持つ人々とどのように関わるのか。語学を通じて世界を広げることに関心がありました。

この学びの姿勢は、後に出演する海外スタッフとの共同制作や海外公演にもつながっていきます。

【一般入試で合格】上白石萌音の大学の偏差値は?難易度も解説

上白石萌音さんの大学進学について、もう一つ注目されているのが入試方式です。

明治大学の公式卒業生インタビューでは、上白石さんが一般入試を経て入学したことが明記されています。

芸能活動を続けながら受験勉強に取り組み、一般入試で明治大学国際日本学部を目指したという点は、彼女の学業への意欲を知るうえで要点です。

一般入試での受験勉強について本人が語ったこと

大学公式インタビューでは、受験生時代の勉強方法についても紹介されています。

上白石さんが大切にしていたのは、最後まで1点でも多く得点するという粘り強い姿勢でした。

過去問をもう1問確認する、参考書をもう1ページ読むといった小さな積み重ねを意識していたといいます。

また、英語の長文読解や国語の現代文については、単なる試験問題として読むのではなく、読み物としてストーリーを楽しむ意識を持つことを勧めています。

言葉そのものへの興味が強かった上白石さんらしい勉強方法です。

明治大学国際日本学部の偏差値はどれくらい?

明治大学国際日本学部は、難関私立大学の国際系学部の一つです。

2026年11月時点で参照できる河合塾Kei-Netの2027年度入試ボーダーラインでは、国際日本学部の一般選抜の偏差値は入試方式によって60.0~65.0となっています。

一方、ベネッセの2026年度進研模試データでは、同学部の偏差値は69~74とされています。

このように数値に差があるのは、模試の母集団や評価方法、算出基準が異なるためです。大学が公式に発表する偏差値というものはありません。

また、これらは現在の入試難易度を示す目安であり、上白石さんが受験した当時の偏差値や本人の得点を示すものではありません。

重要なのは、偏差値の数字だけで本人の学力や合格過程を決めつけないことです。一般入試で合格したという事実と、本人が明かした受験勉強の取り組みを合わせて見ると、学業に対する真剣さが伝わってきます。

【大学生活8年間の年表】休学から2024年卒業までの経緯を整理

上白石萌音さんの大学生活を理解するうえで欠かせないのが、8年間という在籍期間です。

通常の大学生活は4年間が標準ですが、上白石さんは芸能活動を続けながら学業を継続し、2024年3月に卒業しました。

大学公式インタビューと本人の発言、報道された内容を時系列で整理すると、次のようになります。

時期 出来事 内容・ポイント
大学進学時 明治大学に入学 一般入試を経て国際日本学部へ進学
在学中 学業と芸能活動を両立 映画・ドラマ・舞台への出演と授業、課題を並行
在学中 仕事の都合で休学 芸能活動のスケジュールに合わせて休学した経験がある
卒業前の時期 映画『夜明けのすべて』に出演 撮影現場でオンライン授業を受けるなど、学業を継続
2024年3月31日 大学卒業を報告 明治大学国際日本学部の卒業を本人が発表
2025年3月25日 大学公式インタビュー公開 8年間の学生生活や学び、仕事との両立を詳しく紹介
2025年7月25日 『徹子の部屋』に出演 休学や大学生活8年間の苦労、卒業後の心境を振り返る
2026年現在 明治大学卒業生 大学での学びを経て俳優・歌手として活動

なぜ大学を8年間で卒業したのか?

8年間という期間について、上白石さん本人は2025年7月25日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』で説明しています。

仕事の都合で休学したことがあり、大学の授業と仕事の予定を細かく調整していたそうです。

また、2025年3月の明治大学公式インタビューでも、仕事が忙しく授業を休みがちになった時期や、卒業に向けて先生や友人たちに支えてもらった経験を語っています。

ただし、休学した具体的な年度や期間、休学回数などは公表されていません。

そのため、8年間の内訳を単純に「何年間休学した」「何年間留年した」と断定することはできません。確認できるのは、仕事による休学経験があり、最終的に8年間をかけて卒業したということです。

【芸能活動との両立】休学も経験した上白石萌音の大学生活の実像

上白石さんの大学生活が8年間に及んだ背景には、俳優としての仕事量と、大学で求められる学習量の両方がありました。

単に大学に籍を置いていたのではなく、授業への出席、レポート、試験、オンライン講義などを続けていたことが、大学公式インタビューから分かります。

マネージャーと相談して仕事と授業を調整

上白石さんは、1年間の授業を選択する前にマネージャーと相談し、仕事を入れる日と入れない日を整理していたと話しています。

大学公式インタビューによれば、仕事と学業の割合はおおむね半々程度。対面授業は週3日で6科目を受講し、それ以外はオンライン授業を活用していました。

仕事以外の時間も勉強に充てていたといい、課題やレポートの締め切りを忘れないよう、付箋に書いて目につく場所に貼っていたそうです。

忙しい仕事の合間に学習時間を確保するため、睡眠時間を削らなければならない日もあったと振り返っています。

映画『夜明けのすべて』の撮影現場でもオンライン授業

大学生活を象徴するエピソードとして、上白石さんが特に挙げたのが、2024年2月公開の映画『夜明けのすべて』です。

この作品は、大学在学中の終盤に主演を務めた映画でした。

卒業するために必要な授業を受ける際、撮影を一時的に止めてもらい、待機用の車に移動してオンライン授業を受講したことがあったといいます。

授業時間は1コマ100分。授業が終わると撮影現場に戻るという、まさに仕事と学業を同時進行させる生活でした。

映画の撮影と大学の授業という、どちらも簡単には妥協できない予定をこなしていたことが分かります。

このエピソードは、大学公式インタビューで本人が具体的に明かしたものです。

友人や先生の協力も卒業を支えた

大学生活を振り返る際、上白石さんが繰り返し感謝を示しているのが、友人や先生の存在です。

必修科目が多かった1年次は、友人とほぼ毎日顔を合わせていたそうです。授業を一緒に受けたり、ノートを見せ合ったりする関係が築かれていました。

仕事のため授業を休んだ際には、友人が昼休みに学食へ集まり、課題を手伝ってくれたこともあったといいます。

先生たちも、なかなか卒業できない上白石さんを心配しながら、親身に相談に乗り、仕事との両立を応援してくれました。

2025年の『徹子の部屋』では、同級生に芸能人だとほとんど気づかれなかったことも振り返っています。本人にとっては、芸能人ではなく一人の学生として過ごせたことが、非常に貴重な時間だったようです。

また、卒業後には授業や宿題がなくなったことに寂しさを感じたと語っています。卒業するまでは試験の夢を見るほど追い込まれていた一方、いざ終わると学生生活が恋しくなったというエピソードも印象的です。

【大学で学んだことは仕事にどう生きた?】英語力と多角的な視点の成果

上白石萌音さんの大学進学を振り返る際、特に注目したいのは、大学での学びが俳優としての仕事にも結びついていることです。

明治大学の公式インタビューでは、国際日本学部で得た知識や考え方が、映画や舞台の現場でどのように生きたのかについても語られています。

語学だけでなく、物事を多角的に見る力を身につけた

上白石さんが大学で得た大きな財産の一つは、物事を複数の視点から考える姿勢です。

国際日本学部では、世界から見た日本、日本から見た世界という両方向の視点を大切にしています。

例えば、ある国の文化や社会問題について考える場合、自分の常識だけを基準にするのではなく、相手の立場や歴史的背景を踏まえることが大切です。

上白石さんは、こうした学びを通して、物事を異なる角度から捉える習慣が身についたと話しています。

これは、俳優という仕事にも関係する能力です。自分とは異なる人生を歩む人物を理解し、その人物の立場や感情を想像することが、役づくりの土台になるからです。

舞台『千と千尋の神隠し』では英語力を実感

大学での語学学習が実際に役立った例として、舞台『千と千尋の神隠し』があります。

同作の演出家はイギリス出身で、クリエイティブチームにはアメリカをはじめ、さまざまな国の関係者が参加していました。

稽古場では英語が飛び交う環境だったといいます。

上白石さんは、通訳を待たずに演出家の話を理解できただけでなく、言葉のニュアンスや意図までつかめたと振り返っています。

本人は、この経験を通じて、明治大学国際日本学部で英語を学んだ成果を実感したそうです。

加えて、ロンドン公演では言葉そのものだけでなく、時間の感覚や仕事の進め方など、文化や価値観の違いにも直面しました。

その際にも、大学で学んだ異文化理解や多様性への考え方が役立ったと語っています。

卒業後も学び続けたいという意欲

大学公式インタビューで上白石さんは、将来の目標としてイギリスへの留学を挙げています。

在学中にも留学したい気持ちはあったものの、仕事の都合で実現できなかったそうです。しかし、大学を卒業してから留学することにも新しい面白さがあると考えていました。

英語力をさらに磨きながら、歌や演技、ダンスなどの技術も学びたいという希望を語っています。

大学卒業を学習の終わりではなく、新たな学びの出発点として捉えているところに、上白石さんの知的好奇心が表れています。

【よくある誤解を検証】上白石萌音の大学に関する疑問と事実

上白石萌音さんの大学については、入学方式、偏差値、在籍年数、休学など、さまざまな疑問が検索されています。ここでは、本人や大学の発信を中心に、混同されやすいポイントを整理します。

「大学7年生」と「8年間在籍」は同じ意味ではない

大学在学中には、卒業がいつになるのかという話題がたびたび取り上げられていました。

しかし、最終的に本人が明らかにしたのは、8年間大学に通い、2024年に卒業したという事実です。

休学を経験していることも本人が説明しているため、在籍年数と実際に授業を受けた期間を混同しないことが大切です。

AO入試ではなく一般入試だった

芸能活動をしている人物の大学進学では、推薦入試や総合型選抜を利用したのではないかと推測されることがあります。

しかし、上白石さんについては明治大学の公式インタビューで一般入試を経て入学したことが紹介されています。

この点は、本人の受験勉強に関する発言と合わせて確認できる事実です。

偏差値は本人の入試結果を示す数字ではない

明治大学国際日本学部の偏差値は、予備校や模試の種類によって異なります。2026年時点の数値を、そのまま上白石さんが受験した当時の難易度や本人の得点に当てはめることはできません。

偏差値はあくまで受験難易度の参考指標です。一般入試で合格したという本人の経歴とは、分けて理解する必要があります。

【上白石萌音の大学に関するよくある質問(FAQ)】

Q1:上白石萌音が通っていた大学はどこですか?

A1:明治大学です。所属していた学部は国際日本学部で、2024年3月に卒業しました。大学公式メディアにも卒業生としてインタビューが掲載されています。

Q2:上白石萌音は明治大学に一般入試で入学したのですか?

A2:はい。明治大学の公式卒業生インタビューで、一般入試を経て入学したことが紹介されています。本人も受験生時代に、過去問を最後まで確認するなど、粘り強く勉強していたと語っています。

Q3:上白石萌音は大学を何年で卒業しましたか?

A3:8年間です。2024年3月31日に明治大学国際日本学部の卒業を報告しました。

Q4:上白石萌音は大学を休学していたのですか?

A4:はい。2025年7月25日放送の『徹子の部屋』で、仕事の都合による休学経験を明かしています。ただし、休学した具体的な期間や年度は公表されていません。

Q5:上白石萌音が明治大学を選んだ理由は何ですか?

A5:語学をより深く学びたかったからです。幼少期のメキシコ生活で外国語を通じて人とつながる楽しさを知り、英語や第二外国語に加えて、日本文化や国際社会について幅広く学べる国際日本学部に魅力を感じたと説明しています。

Q6:明治大学国際日本学部の偏差値はいくつですか?

A6:2026年11月時点で参照できる河合塾Kei-Netの2027年度入試ボーダーラインでは60.0~65.0です。ベネッセの2026年度データでは69~74となっており、模試や算出基準によって数字が異なります。

Q7:2026年現在、上白石萌音は大学を卒業していますか?

A7:はい。2024年3月に明治大学国際日本学部を卒業しています。2026年現在は卒業生です。

まとめ:【プロの結論】上白石萌音の8年間は学びと仕事を諦めなかった時間

上白石萌音さんの大学は、明治大学国際日本学部です。一般入試で入学し、語学を深く学びたいという思いを持って学生生活をスタートさせました。

幼少期のメキシコ生活で外国語の面白さを知り、大学では英語や第二外国語だけでなく、政治、経済、映画、舞台芸術、日本文化など幅広い分野を学びました。

一方、俳優としての仕事は多忙を極め、仕事の都合で休学することもありました。撮影現場でオンライン授業を受けるなど、学業と芸能活動を両立するために工夫を重ねた結果、2024年3月に8年間の大学生活を終えています。

この経歴から読み取れるのは、大学卒業までの年数だけで学業への取り組みを評価することの難しさです。

特に注目すべきなのは、大学での学びが実際の仕事に結びついている点です。舞台『千と千尋の神隠し』での海外スタッフとのコミュニケーションや、異文化への柔軟な対応は、語学と国際理解を学んできた成果を示す具体的なエピソードです。

2026年現在、上白石さんの大学生活はすでに卒業という節目を迎えています。しかし、本人が明治大学の公式インタビューで語ったように、学ぶことへの興味は卒業によって終わるものではありません。

上白石萌音さんの大学生活を理解するうえで大切なのは、「8年かかった」という数字だけではなく、その8年間で何を学び、どのように仕事へ生かしたのかという点です。

大学卒業はゴールであると同時に、新しい知識や経験を吸収し続けるための出発点でもあります。語学、文化、演技、音楽と幅広い分野に関心を持ち続ける上白石さんの今後の活動にも、大学で培った経験が生きていくことが期待されます。

主な根拠資料

- 明治大学公式メディア「Meiji NOW」2025年3月25日掲載の本人インタビュー。入学理由、一般入試、8年間の学生生活、休学、授業内容、仕事との両立についての一次情報です。
- TBS NEWS DIG、2024年3月31日。本人の卒業報告を報道。
- 日刊スポーツ、2025年7月25日。『徹子の部屋』で語った休学、8年間の大学生活、卒業後の心境についての報道。
- 河合塾Kei-Net・旺文社パスナビ、ベネッセ・マナビジョンの入試難易度データ。

同じカテゴリの記事

穂積 彩花
トレンドリサーチャー 穂積 彩花
プロフィールを見る →

取材デスクとして10年以上の取材経験。geinou領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

おすすめの関連記事