ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 小泉今日子の現在は?60歳で年内休養、その後の活動と2027年の最新予定を徹底解説

小泉今日子の現在は?60歳で年内休養、その後の活動と2027年の最新予定を徹底解説

榊原 纱英 榊原 纱英 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

2026年11月現在、小泉今日子は60歳を迎え、5月10日の全国ツアー「KK60~コイズミ記念館~KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」最終公演を終えた後、年内の休養期間を過ごしている。所属する株式会社明後日は、ツアー終了後の2026年内について「年内のお仕事は全てお断りさせていただきます」と公式サイトで発表した。

ただし、休養発表後も小泉今日子に関する情報が途絶えたわけではない。公式ファンクラブ「US SARITE」では2026年10月から11月にかけて新着情報が続き、黒猫同盟による映画音楽の担当、還暦ツアーの映像作品、2027年のイベント出演などが明らかになっている。本人が語った休養の理由と、事務所の発表、秋以降の公式情報を照らし合わせると、現在の活動と今後の見通しが見えてくる。

【2026年最新】小泉今日子の現在は?60歳でツアーを完走し年内休養へ

小泉今日子現在

小泉今日子は2026年11月3日現在、還暦記念ツアーを終え、年内の休養期間に入っている。

今回の休養を発表したのは、本人が代表を務める株式会社明後日だ。2026年4月30日付のお知らせには、ツアー終了後から2026年内を休養期間とすることが記されている。

「小泉今日子は『KK60〜コイズミ記念館〜KYOKO KOIZUMI TOUR 2026』終了より2026年内は休養期間とさせていただきます。年内のお仕事は全てお断りさせていただきます。」

加えて、2027年以降の仕事の問い合わせについても、休養明けの回答になる場合があると案内された。

この発表を受け、2026年5月9日にはテレビ朝日系や日刊スポーツ、スポニチなど複数の報道機関が休養について報じた。ツアー最終公演は翌10日の沖縄コンベンションセンター劇場棟。ここを節目として、長期の休養に入ることになった。

押さえておきたいのは、今回の発表が引退や無期限の活動停止を意味するものではない点だ。発表内容は2026年内の休養と仕事の依頼を断ることについてであり、2027年以降の活動を全面的に否定するものではない。

実際、10月末から11月初めにかけて、公式ファンクラブには新しいイベントや音楽プロジェクトの情報が掲載されている。現在の小泉今日子は、表舞台での新規活動を抑えながら、これまでの仕事の成果や今後のプロジェクトにつながる動きを見せている。

【休養の理由】病気療養ではなく、60歳を機に人生を考えるための時間

小泉今日子の休養について、特に関心を集めているのが理由だ。年内の仕事をすべて断るという発表から、体調不良や病気を心配する声も考えられるが、本人が事前に語っていた内容は少し違う。

2026年1月:数カ月間、仕事から離れる構想を明かす

2026年1月3日放送のBSフジ特番「飯島直子の今夜一杯いっちゃう?」に出演した小泉は、5月のライブツアー終了後、数カ月間まとまった休みを取る考えを明かしていた。

スポニチの報道によると、小泉は60歳を迎えることについて、普通の会社であれば定年を迎える人もいる年齢だと語り、次にどのような生き方をしたいのかを感じる時間にしたいと説明した。

旅行にも意欲を示し、韓国やヨーロッパ、日本国内など、さまざまな場所を訪れる構想を話していた。仕事の予定を詰め込むのではなく、自分の感覚で行き先を決める旅を思い描いていたようだ。

2026年2月:「旅人」になってインプットする時間に

2026年2月11日放送のTBS系「news23」のインタビューでも、休養について本人が詳しく説明している。

小泉は、日常的に仕事を続けていると、インプットよりもアウトプットのほうが多くなり、それが苦しく感じられることもあると話した。そして、ツアー終了後は完全にインプットする期間にして、旅人になろうと思っていると明かした。

この発言から読み取れるのは、単に仕事の量を減らすという話ではないことだ。長年、歌手・俳優・プロデューサーとして多方面で活動してきた小泉が、次の表現や人生の方向を考えるために、意識的に仕事から距離を置こうとしている。

休養の理由について確認しておきたいこと

株式会社明後日の公式発表には、病気や体調不良を休養の理由とする説明はない。本人がテレビ番組で語ったのは、旅行や新しい経験を通じてインプットする時間を確保し、60歳以降の人生を考えたいという意向だった。

したがって、今回の休養を病気による療養と結び付けるのは適切ではない。本人が公に説明しているのは、人生の節目に合わせた計画的な休息と、自分自身のための時間の確保である。

【経歴・年表】小泉今日子の60年間と「KK60~コイズミ記念館~」の意味

小泉今日子の現在を理解するには、1982年の歌手デビューから続くキャリアを振り返る必要がある。

1966年2月4日生まれ、神奈川県厚木市出身。1982年に「私の16才」で歌手デビューし、「なんてったってアイドル」「木枯しに抱かれて」「あなたに会えてよかった」「優しい雨」など、時代を代表する楽曲を発表してきた。

俳優としても映画、テレビドラマ、舞台で活躍。2015年からは株式会社明後日を立ち上げ、舞台や映像などのプロデュースにも携わっている。2021年には上田ケンジと音楽ユニット「黒猫同盟」を結成し、音楽活動の幅を広げた。

2026年の還暦記念ツアーは、こうした長いキャリアを振り返る大きな節目となった。

時期 出来事・活動 現在につながるポイント
1966年2月4日 神奈川県厚木市に生まれる 2026年に60歳を迎える
1982年 「私の16才」で歌手デビュー 歌手としてのキャリアが始まる
2015年 株式会社明後日を立ち上げる 舞台・映像・音楽などのプロデュースへ活動を拡大
2021年 上田ケンジと黒猫同盟を結成 音楽を通じた猫の保護活動への取り組み
2024年 シン・コイズミックスプロダクションズを始動 新たなプロジェクトを展開
2026年1月〜5月 還暦記念ツアー「KK60~コイズミ記念館~」 全国23都市31公演、全会場完売、約9万人を動員
2026年4月30日 株式会社明後日が年内休養を告知 ツアー終了後から休養期間へ
2026年11月 US SARITEで2027年の出演情報などを発表 休養明けの活動予定が具体化

還暦記念ツアーは全国23都市31公演、約9万人を動員

「KK60~コイズミ記念館~KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」は、2026年1月24日の神奈川公演からスタートし、5月10日の沖縄公演でファイナルを迎えた。

ビクターエンタテインメントの公式特設サイトによると、ツアーは全国23都市31公演。全会場がソールドアウトとなり、約9万人を動員した。60歳を迎えたアーティストの記念公演としても、本人のキャリア最大規模となるツアーだった。

特に注目されたのが、ホール公演と日本武道館公演で異なる演出を採用したことだ。

ホール編は、音楽の歴史を4部構成で時系列にたどる内容。代表曲を中心としたセットリストに加え、過去と現在をAIとの対話でつなぐ映像演出も取り入れられた。

一方、日本武道館公演は2026年5月2日・3日の2日間限定。360度に客席を開放したステージや、ホール公演とは異なる選曲・衣装・アレンジによって、特別なライブ空間を作り上げた。

「コイズミ記念館」というタイトルには、単なる懐かしのヒット曲を披露する以上の意味がある。アイドル時代から現在までの表現を一つの舞台に集約し、自分の歴史を新しい形で提示する企画だった。

【休養期間中の活動】ラジオや黒猫同盟のプロジェクトはどうなる?

年内休養という発表だけを見ると、2026年は小泉今日子の情報が完全に途絶えるように感じるかもしれない。しかし、実際には継続中の番組や、休養前から進んでいたプロジェクトの情報が確認できる。

TBSラジオ「サステバ」には旅先から音声を届ける構想

小泉今日子がパーソナリティを務めるTBSラジオ「サステバ」は、サステナブルなニュースや話題をリスナーと考える番組だ。

2026年5月16日の放送では、ツアー終了後の番組への関わり方について本人が説明している。

小泉は、旅先で気になったサステナブルな取り組みや出来事があれば、iPhoneなどで音声を録音し、番組に送る考えを明かした。スタジオ出演を離れる間も、旅で得た発見を番組に届けるという方法だ。

これは休養と仕事を完全に切り離すのではなく、自分の時間を確保しながら、既存の活動に無理のない形で関わる選択と受け取れる。

11月時点でも公式プロフィールには「サステバ」がレギュラー番組として掲載され、11月7日の放送情報にも小泉の名前が確認できる。

黒猫同盟は映画『女たちのミュニシパリズム』の音楽を担当

もう一つ注目したいのが、上田ケンジと小泉今日子による音楽ユニット「黒猫同盟」だ。

2021年に結成された同ユニットは、音楽を通じて猫の保護活動を応援するプロジェクトとしても知られている。

2026年10月31日、ビクターエンタテインメントは、ドキュメンタリー映画『女たちのミュニシパリズム』の主題歌と音楽を黒猫同盟が担当すると発表した。

映画は2027年1月2日から全国順次公開予定。主題歌は「黒猫同盟のミュニシパリズム」で、上田ケンジと小泉今日子が歌唱・編曲を担当する。

同作は、2022年の杉並区長選挙を出発点とする市民の活動や、各地に広がった対話を記録したドキュメンタリーだ。小泉は公式コメントで、各地で生まれる名もなきヒーローたちへの思いを語っている。

この発表は、休養期間中にも黒猫同盟の音楽活動に関する成果が世に出てくることを示すものだ。ただし、休養中に新たな制作作業を行ったと確認できる情報ではなく、発表された作品の活動時期と本人の休養期間は区別して見る必要がある。

【US SARITE最新情報】2026年秋から11月に発表された活動まとめ

2026年秋以降の小泉今日子について知るうえで、最も重要な情報源の一つが公式ファンクラブ「US SARITE」だ。

2026年11月3日現在、公式ニュースには10月末から11月初めにかけて複数の新着情報が掲載されている。年内休養の発表と照らし合わせると、2027年以降につながる動きも見えてくる。

11月2日:TBSラジオ75周年イベントへの出演決定

US SARITEが11月2日に発表した最新の大きなニュースが、「TBSラジオ75周年 大感謝祭 ザ・ファイナル!~打ち上げ会場はこちらです~ produced by アフター6ジャンクション2」への出演決定だ。

イベントは2027年2月11日、東京国際フォーラム ホールAで開催予定。TBSラジオ開局75周年を締めくくる記念イベントで、小泉今日子の出演が発表された。

2026年内の休養期間が終わった後に予定される出演情報として、注目度の高い発表である。

10月30日:BEAMS創業50周年イベントへの出演決定

10月30日には、BEAMS創業50周年のフィナーレイベント「BEAMS PARK」の音楽フェスティバル「BE FES」への出演が発表された。

開催日は2027年2月6日。会場は東京・国立代々木競技場第一体育館で、小泉今日子のほか、Cornelius、Suchmos、STUTS、Spitz、HYUKOH、槇原敬之らが出演する。

音楽活動を軸としたイベントへの出演が具体化しており、2027年のステージ活動を考えるうえで重要な情報となっている。

10月24日:ツアーファイナルのライブ映像を公開

US SARITEでは10月24日、沖縄で開催されたツアーファイナルから「学園天国」のライブ映像が公開された。

また、9月29日には最新曲「バディ」の沖縄公演ライブ映像も公開されている。ツアーそのものは終了しているが、映像を通じてステージの成果を届ける展開が続いている。

11月25日:KK60のBlu-ray・DVD・ライブCDを発売予定

ビクターエンタテインメントは9月18日、還暦記念ツアーの映像・音源作品を2026年11月25日に発売すると発表した。

主なラインアップは次のとおり。

  • 「KK60 ホール編 ~TOUR 2026 コイズミ記念館 Live at NHKホール~」Blu-ray・DVD・2枚組SHM-CD
  • 「KK60 武道館編 ~TOUR 2026 コイズミ記念館 Live at 日本武道館~」Blu-ray・DVD・2枚組SHM-CD
  • ホール編と武道館編を収録した完全生産限定コンプリートボックス

特にコンプリートボックスには、2つのライブ映像に加えてフォトブックとグッズが付属する。

ライブの記録を残すだけでなく、異なる演出を見比べられる構成になっている点も特徴だ。休養中でも、2026年の大きな節目を作品として楽しめる機会が用意されている。

秋以降の公式情報を整理

休養発表後の公式情報を時系列で整理すると、次のようになる。

  • 9月18日:KK60のBlu-ray・DVD・SHM-CD発売を発表。
  • 9月29日:「バディ」の沖縄公演ライブ映像を公開。
  • 10月24日:「学園天国」のライブ映像を公開。
  • 10月30日:2027年2月6日開催のBE FES出演を発表。
  • 10月31日:黒猫同盟が映画『女たちのミュニシパリズム』の主題歌・音楽を担当すると発表。
  • 11月1日:US SARITEの壁紙を更新。
  • 11月2日:2027年2月11日のTBSラジオ75周年イベント出演を発表。

このように、公式ファンクラブは休養中も継続的に更新されている。会員向けには動画、ギャラリー、壁紙、チケット先行受付、バースデーメールなどのコンテンツも用意されている。

【今後の活動】2027年はステージ復帰へ?現在判明している予定と見通し

2026年11月時点で確認できる小泉今日子の今後の活動には、2027年初頭のイベント出演や黒猫同盟の映画音楽などがある。

特に重要なのは、休養期間が2026年内と明示されていることだ。2027年の具体的な予定がすでに複数発表されているため、少なくとも翌年以降の活動に向けた動きは確認できる。

2027年1月2日:黒猫同盟が音楽を担当する映画が公開

映画『女たちのミュニシパリズム』が2027年1月2日から全国順次公開される予定だ。小泉今日子と上田ケンジによる黒猫同盟が主題歌と音楽を担当する。

俳優としての出演ではなく、音楽ユニットとしての参加である点を押さえておきたい。

2027年2月6日:BEAMS MUSIC FESTIVAL「BE FES」

BEAMS創業50周年イベントの一環として、国立代々木競技場第一体育館で開催される音楽フェスティバルだ。

小泉今日子は、CorneliusやSpitzなど幅広いジャンルのアーティストとともに出演予定。還暦記念ツアーとは異なるイベントで、どのようなステージを披露するのか注目される。

2027年2月11日:TBSラジオ75周年大感謝祭

東京国際フォーラム ホールAで開催されるTBSラジオの記念イベントにも出演が決まっている。

「アフター6ジャンクション2」がプロデュースするイベントで、ラジオを通じた小泉の活動ともつながりが深い。本人がパーソナリティを務める「サステバ」と合わせて、ラジオ分野での今後の展開にも関心が集まる。

【プロの結論】休養明けの活動は「仕事の再開」と「新しい表現」に注目

今回の休養で見落としてはいけないのは、小泉今日子が60歳という人生の節目に、仕事の量だけでなく、仕事との向き合い方そのものを考え直そうとしていることだ。

1982年にアイドル歌手としてデビューした小泉は、俳優、執筆家、プロデューサー、音楽ユニットのメンバーと、活動の領域を広げてきた。2015年以降は株式会社明後日を通じたプロデュース活動にも力を注いでいる。

こうしたキャリアを踏まえると、休養後にどの分野へ戻るのかだけでなく、どのような作品や企画に時間を使うのかが重要になる。

今後の情報を見極める際には、次の3点を区別すると分かりやすい。

  • 本人の出演情報:ライブ、イベント、テレビ、舞台など本人が実際に出演する予定。
  • 既存プロジェクトの展開:黒猫同盟の楽曲、ライブ映像、音源作品など、すでに進行している企画の発表。
  • 事務所の新規仕事受付:株式会社明後日からの正式な仕事再開や問い合わせ対応に関する案内。

この3つは同じ意味ではない。作品の発売や映画公開が続いているからといって、本人が休養中に新しい仕事を次々と引き受けているとは限らない。反対に、休養発表があったからといって、過去の仕事や2027年の出演予定までなくなったわけでもない。

公式発表とファンクラブの情報を分けて読むことが、小泉今日子の現在を正確に理解するポイントになる。

【小泉今日子の現在】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:小泉今日子は2026年現在、何歳ですか?
A1:1966年2月4日生まれで、2026年2月4日に60歳を迎えた。2026年は還暦記念ツアー「KK60~コイズミ記念館~KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」を開催した節目の年でもある。

Q2:小泉今日子が休養する理由は病気ですか?
A2:株式会社明後日の休養発表に病気や体調不良を理由とする説明はない。本人はテレビ番組で、旅行を通じてインプットする時間を作り、60歳以降の人生を考えたいと説明している。

Q3:小泉今日子はいつ活動を再開しますか?
A3:2026年内を休養期間とする発表はあるが、通常業務の再開日について具体的な公式発表はない。一方、2027年2月6日のBE FES、2月11日のTBSラジオ75周年イベントへの出演が発表されている。

Q4:休養中も小泉今日子の活動情報を確認できますか?
A4:公式ファンクラブ「US SARITE」で最新ニュースを確認できる。2026年10月には黒猫同盟の映画音楽担当やライブ映像の公開、11月には2027年のイベント出演情報などが発表されている。

Q5:黒猫同盟は現在も活動していますか?
A5:2026年10月31日には、2027年1月2日公開予定の映画『女たちのミュニシパリズム』の主題歌と音楽を担当することが発表された。黒猫同盟は小泉今日子と上田ケンジによる音楽ユニットである。

まとめ:小泉今日子の現在は60歳の節目を経た新しい人生の準備期間

2026年11月現在、小泉今日子は60歳を迎えた後、還暦記念ツアー「KK60~コイズミ記念館~KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」を完走し、年内の休養期間を過ごしている。

休養の背景には、本人が語った「インプット」の時間を確保したいという思いがある。旅行を通じてさまざまな経験をし、これからの人生を考えるという前向きな計画だ。

一方、休養期間中も公式ファンクラブUS SARITEでは最新情報が更新され、黒猫同盟の映画音楽、KK60の映像・音源作品、2027年のイベント出演などが明らかになっている。

特に2027年2月のBE FESとTBSラジオ75周年イベントは、休養後の活動を考えるうえで具体的な予定といえる。

小泉今日子の今後を追うなら、単にテレビ出演やライブの有無だけで判断するのではなく、本人がどのような作品を選び、どのようなペースで表現を続けていくのかにも注目したい。

長いキャリアを築いてきた彼女にとって、60歳からの休養は終わりではなく、新しい表現や生き方を見つけるための時間なのかもしれない。

主な事実確認資料: 株式会社明後日の休養告知、ビクターエンタテインメントの公式プロフィール・KK60特設サイト、US SARITE公式ニュース、TBSラジオの75周年特設情報、本人出演番組に関する報道。

同じカテゴリの記事

榊原 纱英
デジタルマーケター 榊原 纱英
プロフィールを見る →

アイドル・グラビア担当として4年以上の取材経験。idol領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

おすすめの関連記事