ホーム 芸能ニュース・ゴシップ 宮近海斗の現在は?2026年の俳優活動とTravis Japan最新予定を徹底解説

宮近海斗の現在は?2026年の俳優活動とTravis Japan最新予定を徹底解説

黒木 涼 黒木 涼 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

2026年11月現在、Travis Japanのリーダーとしてグループを牽引する宮近海斗は、音楽活動と俳優業の両面で存在感を高めている。1997年9月22日生まれ、東京都出身。2026年はTBS系ドラマ『田鎖ブラザーズ』への出演をはじめ、過去の出演映画・ドラマの映像作品発売、Travis Japanの新曲リリースなど、個人とグループ双方の動きが続く一年となった。

特に注目したいのは、2026年11月18日発売の4thアルバム『Jewelry Basket』と、2027年1月から始まる全国ツアー『Travis Japan Concert Tour 2027 Jewelry Basket』だ。俳優としては『田鎖ブラザーズ』で若手刑事・石坂直樹を演じ、これまでの恋愛ドラマやサスペンス作品とは異なる役柄にも挑戦している。STARTO ENTERTAINMENTやユニバーサル ミュージックの公式発表を中心に、宮近海斗のプロフィール、リーダーとしての役割、ドラマ出演歴、2026年の最新活動を整理する。

【基本プロフィール】宮近海斗の生年月日・年齢・所属グループを紹介

宮近海斗


宮近海斗の基本プロフィールは、STARTO ENTERTAINMENTの公式プロフィールで次のように紹介されている。

項目 詳細
名前 宮近海斗
読み方 みやちか・かいと
生年月日 1997年9月22日
年齢 29歳(2026年11月現在)
出身地 東京都
血液型 O型
所属グループ Travis Japan
所属事務所 STARTO ENTERTAINMENT
グループ内の役割 リーダー・センター

芸能活動のスタートは2010年

宮近が芸能界に入ったのは2010年10月30日。2012年にはTravis Japanのメンバーに選ばれ、グループ活動をスタートさせた。

当初からダンスを中心に実力を磨き、アイドルとしてのパフォーマンスだけでなく、俳優や振付の分野にも活動の幅を広げてきた。

2022年10月28日には、デジタルシングル『JUST DANCE!』でTravis Japanが全世界配信デビュー。長年のグループ活動が世界に向けた新しいステージへと進んだ。

宮近海斗の魅力はダンスだけではない

宮近の大きな強みは、ステージ上での表現力と、周囲のメンバーを生かすバランス感覚にある。

Travis Japanは、メンバーそれぞれのダンススキルを組み合わせたシンクロパフォーマンスを強みとしている。その中心に立つ宮近は、細かな動きや表情まで意識したパフォーマンスでグループの印象を形作ってきた。

加えて、振付にも携わっている。2025年に配信されたHey! Say! JUMPの楽曲『GHOST』では、Macotoとともに振付を担当したことが公式に発表されている。

単に振付を覚えて踊る側ではなく、作品を構成する側にも関わっている点は、宮近のキャリアを理解するうえで見逃せない部分だ。

【Travis Japanのリーダー】宮近海斗の立ち位置とグループでの役割

宮近海斗を語るうえで欠かせないのが、Travis Japanのリーダーという立場だ。

Travis Japanは2012年に結成された7人組グループ。メンバーの変遷を経て、2017年から現在の7人体制で活動している。

2022年にはアメリカ・ロサンゼルスに渡り、パフォーマンス力や語学力を磨いた。世界的なダンス大会「World of Dance」や、アメリカのオーディション番組『America's Got Talent』にも出演し、国際的な活動経験を積んでいる。

宮近海斗はどのようなリーダーなのか

宮近のリーダー像は、強い指示でメンバーを引っ張るというより、それぞれの個性を尊重しながらグループ全体の方向性を整えるタイプに近い。

2026年1月掲載のCLASSY.のインタビューでも、宮近はグループ内で一人ひとりを尊重することを大切にしていると語っている。

リーダーという肩書きがあっても、すべてを一人で決めるわけではない。メンバー同士で話し合い、それぞれが納得できる形を探していく姿勢が特徴だ。

この考え方は、個々の表現力が高いTravis Japanというグループの性格にも合っている。

センターとしての存在感

宮近はリーダーだけでなく、センターとしてもグループのパフォーマンスを支えている。

音楽メディアのリアルサウンドは、2023年のメンバー分析記事で、宮近が中心に立つことでグループ全体のまとまりが生まれる点に注目した。

特定のメンバーだけが目立つのではなく、7人それぞれの個性を生かしながら一つのパフォーマンスにまとめる。その役割を担っていることが、宮近の強みといえる。

また、Travis Japanはグローバルデビューを経験したグループでもある。国内のアイドル活動にとどまらず、海外経験を積んだ7人の中心に立つ宮近には、パフォーマーとしてだけでなく、グループ全体を俯瞰する力も求められている。

【ドラマ出演歴】宮近海斗の俳優活動と代表作を時系列で整理

宮近海斗の俳優活動は、アイドルとしての知名度が高まる以前から続いている。

2013年のNHKドラマ『激流~私を憶えていますか?~』をはじめ、2015年の『お兄ちゃん、ガチャ』、テレビ朝日系『特捜9』シリーズなど、さまざまな作品に出演してきた。

特に注目したいのは、2018年以降の刑事ドラマへの出演と、2025年以降の主演・主要キャストとしての活動だ。

宮近海斗の主なドラマ・映画出演歴

年 作品名 役名・出演内容
2013年 激流~私を憶えていますか?~ 鰐島豊(中学時代)
2015年 お兄ちゃん、ガチャ レイ
2018~2021年 特捜9シリーズ 佐久間朗
2021年 RISKY 浅井光汰
2021年 インフルエンス 緒方歩
2024年 お迎え渋谷くん 大崎達也
2025年 ホンノウスイッチ 秋山聖・主演
2025年 イグナイト-法の無法者- ゲスト出演
2025年 連続ドラマW 災 菊池大貴
2025年 映画『楓』 辻雄介
2026年 田鎖ブラザーズ 石坂直樹

『特捜9』シリーズで経験を積んだ刑事役

宮近の俳優活動で重要な作品の一つが、テレビ朝日系『特捜9』シリーズだ。

2018年から2021年にかけて佐久間朗役を演じ、刑事ドラマの現場で経験を重ねた。

その後、2025年のWOWOW『災』、2026年のTBS『田鎖ブラザーズ』でも刑事役を担当している。

刑事という共通点はあるものの、作品ごとに人物の立場や物語上の役割は異なる。こうした経験の積み重ねは、宮近の俳優としての表現の幅を考えるうえで興味深い。

主演ドラマ『ホンノウスイッチ』で見せた恋愛演技

2025年のテレビ朝日系『ホンノウスイッチ』では、葵わかなと共演。宮近は秋山聖役で主演を務めた。

幼なじみとの関係を軸に、長年抱えてきた恋心や、大人になってからの恋愛感情を描いた作品だ。

刑事役とは異なる、日常の表情や繊細な感情表現が求められる役柄であり、宮近の俳優としての別の一面を知る機会となった。

【2026年最新出演情報】田鎖ブラザーズ・楓・災での役柄とは?

2026年の宮近海斗の俳優活動を振り返る際、中心となる作品はTBS系『田鎖ブラザーズ』だ。

加えて、2025年公開の映画『楓』やWOWOWの『連続ドラマW 災』も、2026年に映像商品の発売が行われている。

それぞれ作品のジャンルや役柄が異なり、俳優としての活動を追ううえで重要な作品となっている。

1.TBS『田鎖ブラザーズ』では石坂直樹役

2026年4月17日に放送がスタートした金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』は、岡田将生と染谷将太が兄弟役を演じるオリジナルクライムサスペンスだ。

物語の中心となるのは、両親殺害事件の時効をわずか2日の差で迎えてしまった兄弟。法では裁けなくなった犯人の真相を追い続けるため、兄は刑事、弟は検視官として事件に向き合う。

宮近が演じたのは、青委警察署刑事課強行犯係の巡査・石坂直樹。

TBS公式の人物紹介では、真たちの背中を追い、泥臭い現場仕事にも奔走する若手刑事として紹介されている。緊迫した捜査現場でもチームの雰囲気を明るくするムードメーカーという人物像も特徴だ。

主演の岡田将生、染谷将太、中条あやみ、岸谷五朗らと共演し、物語の捜査チームを構成する重要な役割を担った。

放送は2026年6月19日に最終回を迎えた。現在はTBS公式番組ページでU-NEXTやNetflixでの配信情報が案内されている。

また、Blu-ray&DVD BOXは2026年12月25日発売予定。放送を見逃した人や、宮近の出演シーンを改めて楽しみたい人にとっても注目の展開だ。

2.映画『楓』では店長・辻雄介を演じる

映画『楓』は、スピッツの楽曲「楓」を原案・主題歌とするラブストーリー。2025年12月19日に劇場公開された。

主演は福士蒼汰と福原遥。監督は行定勲、脚本は髙橋泉が担当している。

物語では、双子の兄弟をめぐる秘密と、大切な人を失った人物の複雑な感情が描かれる。

宮近が演じたのは、亜子が通う店の店長・辻雄介。主人公たちの関係に関わる人物として登場する。

福士蒼汰、福原遥、宮沢氷魚、石井杏奈らと共演したことも見どころだ。

なお、映画のBlu-ray・DVDは2026年7月8日に発売されている。2026年の宮近の出演作として検索される理由の一つは、この映像商品の発売にもある。

3.WOWOW『連続ドラマW 災』では若手刑事・菊池大貴役

『連続ドラマW 災』は、香川照之主演の全6話構成のサイコサスペンス。

香川が演じる人物が姿や性格を変えながら複数の人物の人生に入り込み、それぞれに災いをもたらしていくという独特の構成が特徴だ。

宮近の役は、神奈川県警捜査一課の若手刑事・菊池大貴。中村アン演じる堂本翠らと同じ警察組織に関わる人物として登場する。

WOWOW公式の作品情報では、2026年4月8日にDVD-BOXの発売とDVDレンタルが開始されたことも案内されている。

『田鎖ブラザーズ』と比較すると、同じ刑事役でも作品の世界観や物語の緊張感は大きく異なる。複数のサスペンス作品に出演している点は、宮近の俳優活動の特徴の一つだ。

【2026年の音楽活動】陰ニモ日向ニモ・Jewelry Basketのリリース情報

俳優業と並行して、宮近はTravis Japanのメンバーとして音楽活動にも取り組んでいる。

2026年はシングル、デジタル楽曲、アルバムとリリースが続き、グループとして新たなステージへ進む一年となった。

シングル『陰ニモ日向ニモ』は2026年4月15日発売

2026年の主要リリースの一つが『陰ニモ日向ニモ』だ。

- 2026年2月16日:先行デジタル配信
- 2026年4月15日:CDシングル発売
- 2026年4月16日:発売記念イベント開催

通常盤には「陰ニモ日向ニモ」「As We Are」「On My Road」が収録されている。

ユニバーサル ミュージックの公式商品情報でも、各形態の発売日や収録内容が確認できる。

4thアルバム『Jewelry Basket』は11月18日発売

2026年11月18日に発売される4thアルバムが『Jewelry Basket』だ。

今回の作品でプロデュースを担当するのはメンバーの吉澤閑也。

ユニバーサル ミュージックの公式発表によると、Travis Japanが大切にしてきた王道アイドルエンターテインメントを、現在の7人ならではの形で表現する作品として制作された。

歌やダンスだけでなく、ショーとしての楽しさや、観客を楽しませることにも重点を置いている。

通常盤の収録曲には次の楽曲が含まれる。

主な収録曲 内容
POP STAR リード楽曲
EGO 2026年10月配信の新曲
陰ニモ日向ニモ 2026年発売シングル
チェックメイト 新曲
Synchronization アルバム収録曲
Homie アルバム収録曲
LOVE ME DO アルバム収録曲

通常盤のトラックリストは15曲構成で、ボーナストラックも用意されている。

また、2026年8月3日にはデジタルシングル「On My Road -Stadium ver.-」もリリースされた。10月には「EGO」の配信も始まり、10月23日には「チェックメイト」の配信リリース決定も発表されている。

アルバム発売前から複数の楽曲が展開されていることからも、2026年後半のTravis Japanは音楽活動を積極的に進めていることが分かる。

【2027年最新予定】Travis Japan全国ツアーJewelry Basketの日程と見どころ

2026年10月28日、ユニバーサル ミュージックとSTARTO ENTERTAINMENTから発表された大きなニュースが、全国ツアーの開催決定だ。

正式名称は『Travis Japan Concert Tour 2027 Jewelry Basket』。

2027年1月4日の横浜アリーナ公演を皮切りに、5月23日の静岡公演まで全国8会場を巡る予定となっている。

全国8会場の公演スケジュール

都道府県 会場 公演期間
神奈川 横浜アリーナ 1月4日~7日
宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ 1月16日~17日
福岡 マリンメッセ福岡A館 2月13日~14日
愛知 Aichi Sky Expo Aホール 2月20日~21日
千葉 ららアリーナ 東京ベイ 3月26日~28日
北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 4月3日~4日
大阪 大阪城ホール 5月1日~2日
静岡 エコパアリーナ 5月22日~23日

公式公演スケジュールから確認できる開催規模は、全国8会場・全30公演。2027年の春まで続く大規模なツアーとなる。

チケット料金と申し込み情報

STARTO ENTERTAINMENTの公演ページでは、ファミリークラブ会員チケットの料金が次のように案内されている。


アルバム発売記念イベントも決定

ツアーとは別に、『Jewelry Basket』の発売記念イベントも発表されている。

項目 内容
大阪会場 2027年1月20日
神奈川会場 2027年1月27日
イベント内容 スペシャルライブ・トーク・お見送り会
招待人数 合計約7,000名
応募期間 2026年11月17日~11月29日
抽選結果発表予定 2026年12月23日

CDに封入される応募用シリアルナンバーを使用する抽選方式として案内されている。

全国ツアーだけでなく、アルバム発売を記念したファンとの交流イベントも予定されている点は、2027年に向けた大きな楽しみだ。

宮近海斗の俳優業とグループ活動はどう両立している?

宮近の2026年の活動を整理すると、俳優としては『田鎖ブラザーズ』、グループとしては『陰ニモ日向ニモ』や『Jewelry Basket』が大きな柱となっている。

ここで注目したいのは、俳優活動がグループ活動と切り離されたものではないという点だ。

ドラマや映画の現場では、共演者やスタッフとの共同作業を通じて、役柄に応じた表現力を磨く。一方、Travis Japanでは7人の動きを合わせ、音楽とダンスを一体化させる表現が求められる。

この二つの活動は必要とされる能力が異なるものの、表現者としての経験を積むという点で共通している。

加えて、宮近自身が振付にも関わっていることを考えると、単なる出演者ではなく、作品の見せ方を考える側にも活動領域が広がっている。

2027年の全国ツアーは、こうした経験をグループのステージに還元する機会にもなりそうだ。

【プロの結論】宮近海斗の現在を理解するために注目したい3つのポイント

宮近海斗の2026年の活動を追う際には、単純に出演作品やリリース日だけを見るのではなく、次の3つの視点を持つとキャリアの変化が分かりやすい。

1.俳優としての役柄の広がり

『特捜9』シリーズの佐久間朗、『ホンノウスイッチ』の秋山聖、『災』の菊池大貴、『田鎖ブラザーズ』の石坂直樹など、ジャンルの異なる作品に出演している。特に刑事役の経験が複数の作品で重なっている点は、俳優としての一つの特徴だ。

2.リーダーとしてのグループへの貢献

宮近はリーダーとセンターを兼ねるだけでなく、振付にも携わる。パフォーマンスを自分で表現する力と、グループ全体の見せ方を考える力の両方を持っていることが強みだ。

3.2027年に向けた活動の広がり

4thアルバム『Jewelry Basket』の発売と全国ツアーの決定は、Travis Japanの次の活動段階を示す大きな動きだ。2026年後半は、音楽作品とライブの両方に注目が集まる時期となっている。

【宮近海斗】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:宮近海斗の生年月日はいつですか?

A1:1997年9月22日です。東京都出身で、血液型はO型。2026年11月現在29歳です。STARTO ENTERTAINMENTの公式プロフィールに掲載されています。

Q2:宮近海斗はTravis Japanのリーダーですか?

A2:はい。宮近海斗はTravis Japanのリーダーであり、センターも務めています。メンバー一人ひとりの個性を尊重する姿勢を大切にしていることも、インタビューで語っています。

Q3:宮近海斗の2026年の最新ドラマ出演作は何ですか?

A3:2026年の主要出演作はTBS系『田鎖ブラザーズ』です。宮近は若手刑事の石坂直樹役を演じました。ドラマは4月17日から6月19日まで放送され、Blu-ray&DVD BOXは12月25日発売予定です。

Q4:映画『楓』で宮近海斗は何役を演じていますか?

A4:辻雄介役です。福士蒼汰、福原遥らと共演し、亜子の行きつけの店の店長を演じています。映画は2025年12月19日に公開され、Blu-ray・DVDは2026年7月8日に発売されました。

Q5:Travis Japanの2027年ツアーはいつ開催されますか?

A5:『Travis Japan Concert Tour 2027 Jewelry Basket』は、2027年1月4日から5月23日まで開催予定です。横浜、宮城、福岡、愛知、千葉、北海道、大阪、静岡の全国8会場を巡ります。

まとめ:【宮近海斗の現在】俳優とアイドルの両面で広がる2027年への可能性

2026年11月現在の宮近海斗は、Travis Japanのリーダー兼センターとしてグループを支えながら、俳優としても着実に経験を積み重ねている。

2026年の俳優活動では『田鎖ブラザーズ』の石坂直樹役が大きな話題となり、『楓』や『連続ドラマW 災』といった出演作も映像商品として展開された。

音楽面では、4月の『陰ニモ日向ニモ』に続き、11月18日に4thアルバム『Jewelry Basket』が発売される。そして2027年には全国8会場を巡るツアーが待っている。

宮近海斗の魅力は、アイドルとしてのパフォーマンス力だけではない。俳優、振付、グループのリーダーという複数の役割を担い、それぞれの経験を次の活動につなげていることにある。

今後は『田鎖ブラザーズ』の映像商品発売、アルバム『Jewelry Basket』、そして2027年の全国ツアーが注目ポイントとなる。

俳優としての新しい役柄に挑む宮近海斗と、Travis Japanの中心としてステージに立つ宮近海斗。その両方を追うことが、2026年から2027年にかけての活動を楽しむ最大のポイントだ。

同じカテゴリの記事

黒木 涼
コンテンツディレクター 黒木 涼
プロフィールを見る →

映画・ドラマ担当として5年以上の取材経験。cinema領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

おすすめの関連記事